2012年12月 1日 (土)

K第9話感想

#9「Knell」

いきなり、1945年の、ナチス・ドイツ第三帝国(ライヒ)の崩壊へ、お話が飛翔しました。
アドルフ・K・ヴァイスマンの名は、伊達ではなかったのですねw

ドレスデン石盤とライヒの謎というと、JOJOの石仮面を想わせる設定です。
伊佐奈社とヴァイスマン。「分割された一つの人格」って設定らしい。
王の統べる今の世界と、第三帝国の謎は、まだ有機的に繋がっていませんが、そういう趣向の伝奇物語になるのかな?
ナチス第三帝国は、未だに色褪せない魅惑的なガジェットですしね。

Knellの意味は、「弔鐘」や「前兆」。なかなか象徴的です。
「K」は、過去作品へのさまざまなリスペクトが感じられるので、その辺が、「カレイドスコープ(万華鏡)」なのかもしれませんね。

次回「Kaleidoscope」

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2012年11月24日 (土)

K第8話感想

#8「Kindling」

飛行船ヒンメルライヒ(「天上の王国」)では、アドルフ・ヴァイスマンが、白銀の王として、地上を監視していた。

報告を受けつつのんびり茶を点てるのも、その情景自体が笑いを誘うのですが。
無色の王であるシロに、手練れの夜刀神狗朗、そしてストレイン。捕捉は困難と、宗像が嘆息します。
厄介な相手だな
そう呟きながら、宗像の注意は、世理が立てた特盛の超あやしい和菓子に向いています。
「伏見くん。こちらで坐って待ってたら?」
伏見も、世理のブツを注視。
「…ここで、いいです
(ノ∀`)
君子は危うきに近寄らず。
こういう些細な小ネタも、結構おもしろいw

シロは、第四王権者、青の王である宗像に、現在の閉塞状況で無実を叫んでも無駄だと計算し、逃げ回っていたのだと告白。
「飛行船の男を地上に下ろすなら、自分も出頭してもいい」と持ちかけます。
白銀の王は第一王権者。しかし、宗像は、彼の拘束を約します。
交渉の傍らで、世理が猿比古に、シロの身柄検束を密かに指示しますが、クロの機転で上手く逃れました。

ヒンメルライヒ号は、ここ数十年、保ち続けていた航路パターンを突如変更し、恣意的としか思えない飛び方を始めた。
十束多々良殺害事件をきっかけに、法則が乱れ始めたのです。
「うちゅうのほうそくがみだれる!」
FFじゃないけど、ラスボス見参の合図というわけかw

「さあ、もっともっともっと、引っ掻き回してやる!」
第一王権者にして地上の監視者ヴァイスマンさんの哄笑は、例によって小物のしるしなのか、それとも?
(ノ∀`)

次回「Knell」

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2012年11月17日 (土)

K第7話感想

#7「Key」

「クロ、ごめん。今まで嘘ついてました!実は、僕、こういう者です
ダモクレスの剣が発動!
シロは(やっぱり)王の一人だった!
随分じらされましたが、漸くお話の先が視えてきました。

青のクランに包囲されたシロを、脱出させようと体を張るクロがイカしてましたね。
抜刀せずに、青の王である宗像相手に奮闘する姿が、なかなか悲愴感に溢れていました。
ここは、腐女子の嗜虐心をそそるところかな?
(ノ∀`)
戦闘映像は、渝らずスタイリッシュで冴えています。わざと時間差(タメ)をつくって力感を與える手法が。
「友だち見捨てちゃダメかなと思って」って戻ってきたシロも漢(おとこ)でした。
まあ、王の力に覚醒したからだけどw

シロの「無色の王」の力で、危地を脱出。
ネコの異能は、他人の知覚や記憶さえも改変する、恐るべき力だったのですね。
彼女が、記憶を捲き戻していく場面の早回しが、おもしろい効果を挙げていました。
昔の映画監督姿になっていたのは、スタッフの洒落かな?

さらに、記憶の根源まで遡ると、そこには意外な映像が。
飛行船から、蹴り落とされるシロ。
哄笑するロンゲの名は、アドルフ・K・ヴァイスマン。ナチスの高官みたく威圧的な名前です。
Kが出てきた!って、流石にこれはカンケイないかw

次回「Kindling」

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2012年11月10日 (土)

K第6話感想

#6「Karma」

アバンは、都市の廃墟に立ちつくす赤の王。頭上に吊り下がるダモクレスの剣。
これが、地形が変るほどの、王の暴走なのか…。

赤のクラン「吠舞羅」の№2で、社(?)に殺害された十束多々良(とつかたたら)の回想エピソードでした。
重要人物の割に、情報が殆どありませんでしたからね。
八田たちが、何故必死で犯人を追っているのかピンと来なかったのですが、ようやく得心できました。
十束は、腕っぷしは弱く、飄々として掴みどころのないキャラクターですが、荒くれたちの中心になってしまう不思議な魅力がある。
周防が、遠巻きに畏敬されていたのに対して、十束は、八田たちにも慕われていたようです。
中の人が梶裕貴さんなので、ギター弾き語りも披露しています。サマになってます。

草薙のバーを訪れた美女は、ツンドラの女こと淡島世理さん。私服だとフェミニンなんですね。
でも、制服姿のときより、おっぱいが減量しているのは気のせいか?
(ノ∀`)
マーティニのレシピが、ジン4、ベルモット1に、あんこが5…。
ツンドラどころか、甘々ですやんw

さて、社(シロ)ですが、常連の筈の山田屋さんでも、写真は残っていませんでした。
いかにも学生が贔屓にしそうな、街の定食屋。焼魚定食が美味しそうです。
学生街の定食屋って懐かしいですね。壁に常連写真が貼られまくっているのはお約束。肉野菜定食が380円で腹いっぱい食べられた頃が懐かしいw

菊理ちゃんにも「知らない」云われちゃうし、実家は跡形も無かった。
伊佐奈社という存在が、どんどん揺らいでいきます。
抜刀するかと思いきや、あるじの一言さんの詞に聴き入る狗朗さんでした。
呆れるシロですが、クロさんなりの心遣いだったのかも?
やっぱり二人はプリキュアだw

次回「Key」

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2012年11月 3日 (土)

K第5話感想

#5「Knife」

今回は、八田美咲がヒロインだ!
(ノ∀`)

女子生徒に、いちいち顔を赧らめる童貞っぷりがカワイかったですね~。
伏見に、みさきみさき連呼されてブチ切れるのも、何か少年っぽくて好感。

二人の、赤と青の戦闘場面がキレキレでしたね。作画が、イイ仕事してました。
ふつう、アニメの戦闘って、勁い明色を使い、物体同士がぶつかり合うマッス(量感)を強調することにより、迫力を演出するのが通例です。
ところが、「K」の戦闘作画は、舞踊のようなリズムで、流れるようなムーブマン(動感)を強調し、色彩もあくまでクール
炎さえも、暗色を混交して、むしろ冷たく燃えさかる印象を與えています。
陰翳を強めてみたり、アングルをめまぐるしく変化させたり。この効果も、工夫のものですね。
非常におもしろい試みだと思います。

天下には興味がない。興味があるのは、血と肉があるもの。
ということで、裏切りの原因も、どうやら戦闘マニアゆえという伏見猿比古くんでした。
宮野さんの演技が、キレ気味に冴えていましたね。

青の王の片腕、淡島世理さんが武力介入し、諍いは持越しに。
とっつきの悪い彼女ですが、「ツンドラの女」という二つ名に困惑気味なのが、ちょっとキました。
もう「ツンデレの女」で良いかもw

さすがに、シロクロの絡みはありませんでしたね。
でも、菊理ちゃんの、「あおり」による豊満なおしりを堪能
八田の問いに「尻ません知りません」と即答したのは、何か含みがあるのかな?

伏見のサーチでも「該当者なし」。
シロの謎も、持越しになりました。

次回「Karma」

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2012年10月27日 (土)

K第4話感想

#4「Knock-on effect」

空白の1時間

殺人映像に記録されている時刻から、1時間以内のアリバイを証明しようと、恵比寿さまのお姿で学園中をめぐるシロ。
とーとつに、松本清張ばりの時間アリバイが飛び出してきました。
異能力や超常現象ありまくりなこの作品で、いきなり1時間のアリバイ証明とかいわれても…。
(ノ∀`)
脚本は分業制とのことなので、今回は、ミステリが得意な作家さんの担当だったのでしょうか。

目撃者が現れ、アリバイ証明に成功したシロ。クロも納得のご様子ですが、ちょっと得心するのが捷すぎる気が。
しかし、クローゼットから血まみれのシャツを発見し、動揺するシロ。
殺人の記憶も甦ったかのような、曖昧な回想映像も。フェイクだとは思いますが…。

グルメなエピソードも、毎回ちゃんと挿入されます。
クロの伝統的和風弁当と、菊理ちゃんの野菜たっぷりベジタリアン弁当の頂上対決は、またもやクロの勝利。
厚焼き卵とか出し捲き卵とか、美味しんぼ並のこだわりもハンパありませんw
関西人なら出し捲きかな。

謎の転校生連続出現にも、先生平然。
この辺の小ネタは、単体としては面白いのですが、ちょっと物語が停滞気味でしたね。
意外性やら疾走感がウリだと思うので、テコ入れしてほしいです。

チーマー八田たちが、シロの居る学園に乗り込んできた!
ゲートから闖入しようとした途端、鳴り響く警報。
あれ?」
(ノ∀`)
ちょっとお間抜けな二人に和みました。
セキュリティは完璧。どうやら、学園自体が、巨大な城塞の体を為しているようです。クランが統治しているのかな。
次回は、アクションたっぷりエンタメ回か?

次回「Knife」

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2012年10月20日 (土)

K第3話感想

#3「Kitchen」

「悪だと判れば、貴様を即座に斬る!」
悪・即・斬
夜刀神狗朗さんは、るろうに的な剣客だったのですね!
(ノ∀`)

大事なことは、和定食を食べている間に学んだ。ということで。
シロたちが、美味しい鯵の開き定食を、いただきますから御馳走さましている内に、クランや七人の王に関する重要な設定が語られました。
かつて、諸国に席巻されかけた日本を救ったのが「黄金の王」。
以来、七人の王たちは、総理大臣をも凌ぐ絶大な権力を行使している。
微妙な勢力均衡を保っていたところへ、赤のクランのメンバーが射殺された。
伊佐奈社(シロ)の犯行映像が流れ、シロは俄かに時の人となって、クランの均衡が危うくなった。これが現状のようです。

赤の王こと周防尊は、青の王である宗像礼司を牽制するために、自ら捉った?
バーテンダー草薙の語ったそれも、真実の全てではないようです。
しかし、周防の台詞には、何とも知れんBL臭が漂っていました。
(要約)「俺を此処に留めるには、王であるおまえが、付きっきりで抑止する必要がある
いつも俺の傍にいろキター!
( ´▽`)σ)´Д`)
これが愛の告白でなくて何だと言うのか!
「貴方と同じ空気を吸うと思うと反吐が出ます」
ツンデレ万歳!知的メガネくんはこうでなくちゃ!

今回の戦闘場面は、スケボーのチーマー、八田くんが一手に引き受けましたね。
いい感じで、マフィアだかヤクザだかにきっちりお仕置きしてました。

さて、オリジナルアニメ「K」の今後ですが。
シロが、クロにデレて顔を赧らめたのも二度目ですし。
お洒落な氛気とHOMOな香りで勝負していく作品になるのかな…。

次回「Knock on effect」

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2012年10月13日 (土)

K第2話感想

#2「Kitten」

吾輩はネコである」と「破廉恥な!」と「夜刀神さんは出張料理人」。
社くんが賞金頸になったり、些少の進展はあったものの、可愛いネコちゃんと愉快な夜刀神さんで、全て持って行かれた感がありました。

猫がネコに化けた!
不安な夢から覚めてみると、伊佐奈社は、傍らに全裸の美少女が横臥しているのを発見した。
これは嬉しいカフカの「変身」w
いや全裸いいなあ。どこぞの総長さんとちがって、こういうステキな全裸なら熱烈歓迎です。

主の命を享けて、シロこと社を寮まで追いかけてきた夜刀神さん。
全裸のネコちゃんに導かれて、キャンパス内を駆けめぐる青春です。
ネコちゃんの幻術に眩惑されまくりの夜刀神さん。こんなにユカイな人だったんですね。
巨大猫と闘ったり、壁に激突したり、いつヤラレたのか顔中落書きだらけにされたり。

戦い済んで夜が明けて。
徹宵しての追いかけっこで、ネコちゃんは空腹を訴えます。
シロくんは、料理が苦手らしい。
見兼ねた夜刀神さんが、立ち上がった!
引き寄せた鞄には、包丁や調味料がぎっしりと。
そう、彼は凄腕の出張料理人だったのです。味っ子とか想い出しますね。
瞬くうちに、出し捲き卵と鯵の開き、味噌汁という至高の和定食の完成です。
ほのぼのとした氛気が漂いますが、この三人、別に仲良しさんじゃないのが何とも微妙w

作画は、やはり広角レンズめいた「あおり」にこだわりがあるようです。頻回に使用されています。
夜刀神の能力で空間を歪ませる場面も、超現実というか様式美の匂いがします。

Kで統一されたタイトル。
次回はキッチン?味っ子とか美味しんぼの世界が?

次回「Kitchen」

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2012年10月 6日 (土)

K第1話感想

#1「Knight」

チーマー(クラン)が、本職のマフィアを思いっきりボコっております。
デュラララの超人版という趣もありますが、もちろん、工夫もされています。
ダモクレスの剣が、街の上の虚空に吊下がるとか、超現実主義映像を観ているようです。

疾風怒濤のAパートが了り、Bパート直前から、ふらっと登場した主人公、伊佐奈社(いさなやしろ)。
番傘と肩の上の仔猫がトレードマーク。なよやかで飄々とした風采が、みんなに愛されているのでしょう。
生徒会の雪染菊理(ゆきぞめくくり)ちゃんも、社が気になっているらしく、手作りの健康バランス弁当を披露してくれます。
この弁当が、リアル映像にて公開されたので、思わず吹きましたw
煮物に温野菜、サラダをあしらって、ダイエットには最適かもしれませんw
その社くんですが、クランの連中にも愛されたのか、執拗に追いかけ回されます。
スケボー坊やの追跡場面が、すごくフォトジェニック。広角レンズによるあおりっぽい映像がおもしろい。
作画でも冒険してみようという試みの顕れですね。その意気や善し!

社は、殺人者として追われていた!再現映像での彼は、悪い顔して、何かの王とか自称しています。
危地から救ってくれたのは、謎の美剣士、夜刀神狗朗(やとがみくろう)。
あまりのカッコよさに頬をそめる社ですが、いきなり刃を突きつけられました。味方というわけでもないらしい。
シロとクロで、何だかお似合いの、最強の二人ですw

「新世界」「絶園」など、今期は異能者モノが轡を並べ、競うことになりそうですね。

次回「Kitten」

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