2006年11月19日 (日)

ちょこッとSister 第19話感想

ちょこッとSister#19「アイドルの憂鬱」

ねこにゃんアイドルのオダエリちゃんが悩み、いつもはぐうたらな真琴さん(正体はスーパーモデルの音神亜里沙)が諭すというイイお話でした。
変装して寝古田の町に逃げてきたオダエリは、ちょこに『殺人を目撃して追われているの』と、ベタな言い訳。
「そうなんだ!」と即信じるちょこを、ゆりぴょんが猛烈に突き飛ばす。
「やめなさいよ!この子、すぐ信じちゃうんだから!」
公園の車止めにだらりと引っかかっていたちょこ、振り向いて「えへへ」
ほめてるんじゃなーい!!(#゜Д゜)=○)`Д)、;'.・!!

真琴さんは、いい役でしたね。大酒飲んで管理人さんを盗撮しまくるだけが能じゃなかったんだ。
幼少時代の彼女が住んでいた長屋?って、なんかレトロで懐かしい。貧乏姉妹物語って感じがします。
自分みたいな寂しい子供をなくそうと、アイドルを志した。
それでグラビアモデルですか…。
寂しい大きなお友だちは慰められるかもしれないけどねえ。(´∀`*)
オダエリちゃんは、憧れていた亜里沙が眼の前の真琴であることに気づいた模様。
『私の進む道』を知った彼女は、ようやく気持ちを吹っ切れました。
元気に、ねこにゃんダンスに復帰したオダエリです。園児たちと楽しそうに踊っています。
そう、達観すれば怖いものなど何もないのですよ。
次はネコミミメイドコスプレに進化してほしいですね。そして裸エプロン。さらに…。
おー!いーじゃんいーじゃん♪次はぜんぶ脱いでみよっか♪(真琴さん口調で)

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ちょこッとSister 第18話感想

ちょこッとSister#18「Let's にゃんシング!」

『日陰者』なんて書いたせいか、管理人さんの入浴シーンがさっそく来ました!
ちょこに相談された管理人さん、入浴中に、ビデオカメラからある人を連想します。
『ある人』とは真琴さん。思い出した途端、当のご本人が管理人さんのヌードを激写中…。
この人、スーパーモデルのくせに何やってんでしょうね。(´∀`*)
ローアングルからあおったときの管理人さんの表情がリアルでした。ちょこシスの作画って、ときどき妙なところで力が入ってる感じ。
公園で、ちょこがビデオ出演を頼み込んでいるときの、腕組みして眼が据わってて仁王立ちのゆりぴょんとかも、ヘンな気合が入りまくりです。
何かのパロディなんでしょうか。腕組みガンバスターとか?それとも、あのダメ出しポーズからして、むかし見たバラエティ番組のアレかな。

駆くんが撮ったビデオには、明らかにちょこメインのひいき画像が。ガクゼンとするゆりぴょん。
「なんで、あたしが端っこなのよ。それで、なんで、この子が…」
せっぱつまった表情に泣けました。・゚・(つД`)・゚・
その後の、ちょこと駆の影だけが映っているカットとか、実に芸が細かい。緻密な演出です。
ムダに緻密という噂も…。(笑)
真実を悟ったゆりぴょん、ちょこに宣戦布告です。
「あんたなんかに、絶対負けないんだからね!」
「うん!ねこにゃんダンス、がんばろうね!」
肩透かしにあったゆりぴょん、完全脱力モード。でも、みんなでビデオを見ながらワイワイやっているうちに、ご機嫌が直ります。
「こういうのって、ちょっといいかも…」
元気に手を振るゆりぴょんを、お嬢さま恐怖症?の駆くんもちょっぴり見直した模様。
明日は、きっといい事があるかもです。

次回「アイドルの憂鬱」。
オダエリさんもいろいろ大変なんですね…。

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2006年11月 4日 (土)

ちょこッとSister 第17話感想

ちょこッとSister#17「ドタバタ☆ティーパーティー」

ゆりぴょん釘宮さまのツンデレ大爆発!
犬から(偶然に)助けてもらって以来、駆くんに一目惚れしたらしい。学園でも彼のことが頭を離れない模様。
駆くんっていいやつだけど、そこまで惚れられるような相手なのか?
深窓の令嬢である彼女は、男性を見る目とか免疫とか皆無なのかもしれません。
何とかお近づきになりたくて、かわいいおつむで一所懸命考え、ティーパーティーを開いて駆くんを招待することに。
メイドの秀子さん、下命を受けて「かしこまりました」と言いつつ。
ふ。と嘲りの笑い。
目ざとく見つけたゆりぴょん、真っ赤になって「あー!いま笑ったでしょ!!」
可愛い!萌え死にそうです。(笑)

今週のおまけは、ゆりぴょんのRPG妄想です。
ゆりぴょんのお姫さまと役に立たない魔法使いのちょこ、従者の騎士は例の運転手さんという使えないパーティ編成。
さっそく、真琴さん扮する盗賊一味に襲われ、ちちバンド(笑)を狙われます。
「えーと、でかちち女に襲われたとき――」慌ててあんちょこを探すちょこワロス。
颯爽と駆くんの勇者さま登場、危機を救ってくれました。いよいよ好感度アップのゆりぴょんです。

肝心のティーパーティーは、『お友だち』の園児たちを連れてきてしまったちょこの大ボケのために、目論見が大外れ。お嬢さまの欲求不満は募るばかりです。
ついに、ちょことのディープキス妄想炸裂!
『ゆりぴょん、大好き…』
ああ、ちょこったら舌入れてるし(´Д⊂)
ゆりぴょんも、とうとう管理人さん並みの妄想力の持ち主になりました。合掌。
そういえば、管理人さんの出番はちょい役のみ。おはぎでお茶していただけでしたよ。
日陰人生まっしぐら…。

次回「Let's にゃんシング!」。

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ちょこッとSister 第16話感想

ちょこッとSister#16「ドキワク夏祭り」

ちょこのチョコバナナぺろぺろキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
あの舌使いが(・∀・)イイ!
えろい、えろ過ぎる。夏祭り編最大の見せ場でした。ってか、縁日の様子なんてどこへやら、フトンが吹っ飛んだ!(笑)
もちろん、珠美先輩の水着焼きそばなんて眼中になし。ちょこのちゅぱちゅぱインパクトの前には、管理人さんの浴衣からちちぽろりの体当たりパフォーマンスさえ霞んでしまいました。
駆くんも、ちょこの色っぽさに気づきましたよ。どんな鬼畜妄想が彼の脳裡を駆けめぐっているのでしょう。
侮れない早熟者です。ダテに番台少年やってませんな。

ゆりぴょんは、ちょこの誘いを無下に断ってしまったことを後悔しています。夏祭りが気になるご様子です。
眼はコワイけど出来るメイドの秀子さん、「行きますよ」と浴衣までご用意して、強制お着替え。ゆりぴょんの可愛いブラが…。ぱんつは…さすがにそこまでは脱がさないか。残念。(´∀`*)
縁日の賑わいに昂奮し、はしゃぐゆりぴょん。優しい眼を向ける秀子さん。
ご主人萌えの百合ちゃんなんて、邪推だったかなあ。
いやいやいや、まだ分りませんぞ。あの無表情なほほえみの奥に隠されているものは…。( ´▽`)σ)´Д`)
愛しの駆くんが、ちょこと仲がよさげなので驚き騒ぐ本妻?ゆりぴょん。
いよいよ修羅場か。

次回「ドタバタ☆ティーパーティー」。

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2006年10月21日 (土)

ちょこッとSister 第15話感想

ちょこッとSister#15「プールDEじゃぷん」

Aパートは、管理人さんの水着選びと、プールサイドの情景。
水着選びは、管理人さんの豊満なカラダを堪能できたからいいとして、プールの方は思ったよりおとなしかったです。
ウォータースライダーから滑り降りた管理人さんの巨乳がぽろり。
クソガキにからまれたちょこが、スク水を引っ張られて微乳がぽろり。
当然のように、どっちもkeep outです。無理無理で見せた感がありますな。
クソガキのとうちゃんは人外だし…。でもケジメを知っているイイ人でした。

Bパートは、ねこにゃんダンスの番宣とゆりぴょん受難。
鈴木茜って、中の人も鈴木茜でグラドル。聞くところによると、生れてからずっと水着のCMの人とのこと。
特別出演って奴でしょうか。
そうか、このための2クールだったのか…。('A`|||)
そしてOPとED担当のハレンチ☆パンチって、語感が何だかオレンジレンkeep out
おっとっと、今これは禁句らしいです。(笑)
ゆりぴょんは、またもに追いかけられます。平賀才人の呪いかもしれません。
駆に偶然助けてもらい、心から感謝しております。どうやら、豪邸にお招きしたい模様。
このシチュエーションって、管理人さんがはるまに惚れたきっかけとそっくりです。演出手抜きかもです。
ちょこを挟んで、いよいよ修羅場か?
それにしても、メイドの蓮木秀子さんって、ゆりぴょんの下着姿をあの怖い眼で凝視していましたが、どういう人なんでしょう。
まさかして、ご主人さま萌えの百合ちゃんだとか??Σ('∀`;)

次回「ドキワク夏祭り」。
王道というか定番というか。

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2006年10月17日 (火)

ちょこッとSister 第14話感想

ちょこッとSister#14「ねこにゃんとブラジャー」

Aパートは、ひたすらねこにゃんダンス。
テレビでダンス。それを見ながらちょこがダンス。幼稚園でもダンス。
アイドルのオダエリ(小田原絵里子)まで引っ張り出しての、凄い番宣です。ってかオダエリ実在してないし。
ちょこの、微妙にネコミミとメイドさん入ってるコスプレが嬉しいですな。
ホントに楽しそうで、何だかこっちまで歌いたくなってしまいます。
♪この頃はやりの女の子 ねこにゃんダンスの女の子
こっちを向いてよちょこ~
だってなんだか だってだってなんだもん♪

(管理人の脳が煮えた模様)

Bパートは、ゆりぴょん再登場。
なんと、ちょこにブラジャーを見せに来るというのです。ヒヒーン。(笑)
つばき荘の前で、仕事帰りの真琴さんとバッタリ。
ブラジャーと聞いて、真琴さん大乗り気です。
「あたしもご相伴させてよ~」
真琴さんは人の下着が大好物らしい。本職はモデルという噂もあるのですが、どういう趣味してるんでしょう…。
「い~じゃんい~じゃん、あたしに見せたって減るもんじゃなし」
どこの変態オヤジですか。
どうあっても見せないのなら、とキレた真琴に襲われ、××されそうになるゆりぴょん。貞操の危機です。
「ちょこちゃん、脚押さえて!」
「ばかあ、助けなさいよ~!」
でっかい修羅場です。(´∀`*)
下着姿でやっと逃げ出したゆりぴょんですが、またもはるまに遭遇し、可愛いぶらじゃーとぱんつをきっちり目撃されてしまいました。つくづく不幸な少女です。

次回「プールDEじゃぷん」。
やた!レッツ水着回!

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2006年10月 9日 (月)

ちょこッとSister 第13話感想

ちょこッとSister#13「はじめてのゆりぴょん」

実は、頼りになる友人のおかげで、1話から連続視聴できました。あのちょこシスを、一気に12話分も見倒したわけです。
何と言うか…。
脳がとろけましたね。(笑)
いま、頭の中を「いっつまい・れ・ぼ・りゅーしょん♪」のメロディと、ちょこの勝負下着がぐるぐる駆けめぐっております。変になりそうです。ってか既に変です。(´Д⊂)
ちょこシスがまだ続くというのに、なんて暴言を吐いた記憶も微かにあるのですが、今の私は脳が溶けているので全然平気です。ちょこ万歳です。

さて、「はじめてのゆりぴょん」。
ゆりぴょんの本名は、華山田ゆりか。中の人は…。

こ、これはっっ???Σ(゚Д゚;

あのルイズ様がさらにちっこくなって、金髪ツインテールお嬢さまに!
おお、何というお姿になられたのでしょうか…。
だが、これはこれでもらっておこう。ってどこの海原雄山ですか。( ´▽`)σ)´Д`)
ゆりぴょんは、公衆トイレを抜け出そうとしてぱんつ晒したり犬に追いかけられたりジュースかけられたり、もう大変なことになっています。しかもツンデレです。
お風呂で洗いっこのおまけまで。炉利なお乳が眼に心地よいです。
今日のちょこ日記。
「ブラジャーを貸してあげたら喜んでいました。今度はぱんつも貸してあげようと思います」
(´∀`*)
ちょこはいい子…。

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2006年9月23日 (土)

ちょこッとSister 第11話感想

ちょこッとSister#11「恋、去りぬ」

爽やかな温泉宿の朝。ちょこは、露天風呂でご機嫌です。
「ほこほこだな」
ほっこり美味しそうに温まったちょこ。後は美味しくいただくだけですな。
( ´▽`)σ)´Д`)
管理人さんはといえば、爽やかに夢で妄想中。
「ちょこちゃん、未成年なのにだめよビールなんか飲んじゃ、それもビンから直接」
黒光りする超あやしいビールびんに、眼をつむってそっと口をよせるちょこ。
どういう妄想なんでしょうね…。
美味しそうな和朝食と、浴衣の合わせからこぼれる、さらに美味しそうな管理人さんのおっぱい、ごちそうさまでした。

滝見物に来た3人。茶店で一人留守番をしていたはるまは、滝壺の方に歩いていく綾乃さんの姿を見かけます。
慌てて後を追い、抱きとめるも、自殺は誤解でした。
綾乃さんは、恋人との思い出のアクセサリーを捨てようとしていたのです。
「捨てちゃだめですよ、好きな気持ちが残っているのに諦めるのは辛いですよ」
諫めるはるま。綾乃も、彼とやり直す決心をします。
自分からチャンスを捨ててしまい、落ち込むはるま。駆け寄ってくるちょこを、強く抱きしめます。
「ごめん。しばらく、このままで」
「いいよ、ぎゅっとされるの好きだから」
ぎゅっとされながら恍惚としているちょこの表情がえろいです。ローアングルからちょこのスカートの中身が公開されるのはご愛嬌か。
はるまとちょこの禁断愛に涙する管理人さんが、管理人さんが……。
・゚・(つД`)・゚・
これも、ヘンな妄想夢なんか見た報いでしょうか。

土産物屋ではしゃぐちょこ、大人のオモチャハケーン。さっそく、管理人さんにご注進です。
「管理人さんの好きなものだよ!」
ちょこのセクハラ確変キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
「え、ええ?」
当然うろたえる管理人さん。身に覚えがあるのか、否定も微妙です。
「マツタケ!」
(´∀`*)

温泉編も終了し、恒例のちょこ日記で〆です。
『あんなに重そうなのに、管理人さんのおっぱいはお湯に浮いていました』
おいおいおい。何てこと書くんでしょうねこの子は。

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2006年9月18日 (月)

ちょこッとSister 第10話感想

ちょこッとSister#10「Let's 温泉!」

温泉回だというウワサをどこからともなく聞きつけ、颯爽と登場したSIGERUです。
(´∀`*)

「管理人さんのおっぱいってお湯に浮くんだあ~」
「うわ~柔らか~い」
「管理人さんどうやったらこんなにおっぱい大きくなるの?」
ちょこのセクハラ三段攻撃がすばらしい。

そして噂どおり、管理人さんの妄想っぷりがキテましたね。はるまが、もうすっかりヘンなキャラに脳内変換されております。
「NHKにようこそ!」で、佐藤くんが迸らせる岬ちゃん妄想に匹敵するエロ妄想お見事。
温泉での椿事をあれこれ妄想しつつ、一人おふとんの中で悶々とする姿もそそります。
( ´▽`)σ)´Д`)
しかし男性経験のない悲しさ、はるまのリアルぱおーんを至近距離で見てしまい、あえなく撃沈する管理人さん。
せっかく勧められたビールも喉を通りません。
ここは、さしつさされつひたすら飲む→色っぽく酔っ払う→勢いではるまのおふとんに乱入、というジェットストリームアタックを浴びせるところなのですが。
ちょこがお邪魔だけど、まあ無邪気な彼女をごまかす方法はいくらでもあります。
「うわ~管理人さんプロレス強いんだ~お兄ちゃんが苦しそう。それ何て固め技?」
「これ?これはね、四十八手のうち松葉くず(以下略)」

一方、旅先でも綾乃さんの姿を目撃するはるまです。相変わらず諦めきれない模様。
どうまとめるんでしょうね…。

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2006年8月 6日 (日)

ちょこッとSister 第4話感想

ちょこッとSister #4「ブラック・バレンタインデー」

ちょこ@斉藤桃子ちゃんは元気かなあと、久しぶりに視聴してみました。
バレンタインには、自分で自分にリボンを巻いて、はるまにプレゼントっすか!
相変わらず飛ばしてますな、真琴さんの入れ知恵とはいえ。以前には、裸エプロンもあったとかいうし。
天然ソルティちょこの暴走が、この作品のキモですね。

しかし、千歳管理人さんってひたすら旧式。このアパートも古くて凄いけど、千歳さんの願望(いつか王子さまが)も凄い。
乳がでかい設定らしいのですが、それほど目立ちませんね。がんばれ管理人さん。
ってか、毎朝ホウキで玄関を掃いている場面といい、つばき荘下の坂のたたずまいといい、住人の真琴さんは朱美さんクリソツなことといい、まるっきり『めぞん一刻』ですな。
あれに似てる、これのパクリだと騒ぐのは昔のファンの悪い癖なのですが、ちょこッとに関しては、わざと狙ってるとしか思えません。恐らくそういう狙いなのでしょう。
であれば、ぜひ『めぞん』の面白さも真似してほしいと思います。
個人的には、フラワーショップの綾乃さん@大原さやかさんの活躍が楽しみ。何しろ園崎だしって番組が違うか。(笑)
今後のちょこッとにいろいろ期待です。

次回「ブラジャーを買いに」Σ('∀`;)



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2006年7月17日 (月)

ゼロの使い魔ほか感想

「ゼロの使い魔」
第1話から3話まで視聴。
ツンデレルイズ役の釘宮さんがいいですね。
才人役の日野聡さんとのコンビから、シャナの再来と騒がれております。
釘宮さんはハガレンのアル役とか有名ですが、私的には、「コスモス荘」のエーデルワイスちゃんが印象的。ツンデレっぷりがよく似ています。
とにかく、おたく狙い撃ちの、ある意味あざとい設定なのですが、まとまりがいいので安心して見れます。
さすがは「忘却の旋律」「奥さまは魔法少女」のJ.C.STAFFさんですね。
胸が凄いキュルケ。94cmということで、76cmのルイズを圧倒しております。
#3での才人に迫るシーンや、武器屋を誘惑するときのふとももちらり限界突破のえろさに惚れてしまいました。
でも、ルイズだって胸がないわけじゃないんですね。
後ろに乗った才人が「どこ触ってるのよ!」「何もないんで腹かと思った」とむちゃくちゃ言ってますが、76あれば立派なものだと思うのですが。
タバサって、完全に綾波+有希狙いですな。
メイドのシエスタちゃんも、大きなお友だち狙いがバレバレです。
モンモランシーは、懐かしのキャンディ・キャンディにでも出てきそうな、典型的意地悪お嬢さま。
気取り屋ギーシュは、中の人花輪くんかとカン違いしてしまいました。
それにしても、使い魔たちがポケモンそっくりなのは笑えるし。
#2で勇者さまの素質に目覚めた才人、#3でお喋りなインテリジェンスソードを手に入れました。
これからの冒険に期待です。

「となグラ!」
となりのグラマー初音さんの巨乳を描く、青春欲情ストーリー。
じゃなくて。
となグラとは、となりの女の子グラフィティの略らしいです。
主人公の香月に神田朱未さん。梨穂子ちゃんですな。
勇治の妹、病弱そうな幼女から立派な軍事おたくに成長したまりえちゃんに葉月絵理乃さん。
主人公の姉、巨乳で天然系な初音さんに大原さやかさん。
ということで、ARIAの師弟コンビ、ここに再編成です。
「あらあら」を連発しながら、豊かな胸で勇治を受け止めたり、香月のエプロンに細工をしての裸エプロン演出など、でっかいえろいウンディーネさんです。妹いじりまくりのお姉さまっぷりをいかんなく発揮です。
お互いの両親は海外で遭難したり、もうむちゃくちゃ。
非常にまったりした演出ですが、作画がまとまっているので、それなりに見れます。
今後の展開に期待です。

「ちょこっとSister」
妹をほしがるはるまの元に、極道サンタが届けてくれた妹、ちょこ。
何とも凄い設定です。
ちょこの中の人斉藤桃子さんということで、さらに天然度が増したソルティという印象。
これも展開しだいですね。

「無敵看板娘」
珍しい2話構成。
うーん…。
美輝とめぐみの破壊的な崩し顔とパワーは買いますが、それしか買えませんという感じ。
ちょっと暴走気味かな。スタッフのノリが過ぎて、視聴者置き去りっぽいです。
チャンピオンの原作をちらっと読みました。確かに、こういうノリではあるのですが…。
今後の軌道修正を待つことにしましょう。


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