SIGERUふたたび
1年半ぶりに自分の村に立ち寄ってみたら、まるでローマのコロセウムとかの廃墟を見るようです。そんなかっこいいもんじゃないか。(笑)
いと深き淵に沈んでいた、というところでしょうか。(これもカッコつけすぎかも)(^^ゞ
そこそこアニメは視聴していたんですけどね。
ちょっと元気が出てきたので、リハビリ代わりに、10月の新番について短文を書いてみます。まじ独り言みたいなものですが。
「ミチコとハッチン」
ハッチンの不幸少女っぷりが凄い。ハリポタみたいな立ち位置で、預けられた家の意地悪姉弟に虐められるのですが、小公女セーラもコゼットも泣いて逃げ出しそうな虐待。ほとんど調教プレイです。どきどきします。ごめん嘘です。
「地獄少女三鼎」
二期で殺された(現世の姿を失った)あいちゃん、この三期では実体がないという設定なのでしょうか。女の子に憑依している感じなのですが。(公式みたら、実際そういう設定でしたね)
輪入道たち三藁も、あいちゃんの真の復帰を待ち望んでいるようです。
きくりの他に、少年(山童)が新たなメンバーに。きくりは相変わらずの引っ掻き回し役。少年のポジションは?
ストーリーは、第一期の雰囲気に近くて、好きですね。後味の悪さ加減がえも言われず。('A`|||)
「カオスヘッド」
引きこもり主人公の妄想物語か。でも、妄想を現実化する能力者であることも匂わせてあり、単純には終わらなそうな予感。どう着地させるのか楽しみです。
この他、「屍姫」を視聴中。「鉄のラインバレル」「魍魎の箱」は家族が録画しております。
「北斗の拳 ラオウ外伝」は、初回を見て捨てました。懐かしさだけでは継続は難しいかなあ、と。
ブラック・ラグーン第三期の予告があったはずだけど、コミック新刊の帯にはそう書いてあったけど、どうなったんだろう…。
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