2017年11月19日 (日)

ブレンド・S 第7話

Cパート。
???こと神崎ひでりちゃんが、ついにスティーレへ!
今回もギャグの手数は豊富でしたが、ややテンション低めだったかな。神崎ちゃん登場への前フリって印象でした。

本日はジャングルデー。こんがり小麦色の夏帆ちゃんたちにインスピレーションを得た店長が即決です。
店内がワイルドに。俄か仕立てにしては本格的な密林仕様です。この店長、行動力だけはありますな。

バナナで転んでケチャップまみれの苺香ちゃん。血まみれっぽいカオのまま、唐揚げとオムライスをお客さまにサーブ。
「鶏の唐揚げとふんわり卵のオムライスです」
獲り立て
このホラーギャグは面白かった。

魔夜峰央「パタリロ」の超怖いギャグを連想しました。こんな感じ。
喫茶店で、メニューに「ミカジュー」を見つけたお客さん、さっそくオーダーを。
昔は、ミカンジュースを略してミカジューって呼んでいたんですね。
ところが、ダンディなマスターは、オーダーを聞いた瞬間、ギョッとした表情に一変。
「ついに、この日が来たか…」
立ち働いていたウェイトレスの女の子を呼び止めて。
ミカちゃん、ちょっと
そのまま奥の部屋に連れ込みます。やがて、ドアの向こうから怖ろしい悲鳴が…。

イチゴを探して隣町まで。大好きな苺香ちゃんと、ほぼデート仕様です。
ついアツくなってしまい、街中で苺香ちゃんに迫る店長さん。
法の番人(警官)のお世話になって、連行されてしまいましたとさ。
厳しい事情聴取を受けても、信念を曲げない店長さん。警察権力に果敢に抵抗しています。
「黒髪は正義です。反省はしていません」
よく帰ってこられたなw

今日もスティーレは大繁盛。テンパったあげく、ついつい属性接客を怠りがちに。
麻冬さんでさえも、妹属性を忘れて、本音が口に出てしまいました。
でも、苺香ちゃんのドSだけは健在。
ほかのお客さまの迷惑にならないよう、隅っこの席へ
本人的には、テンパり過ぎて失礼な接客をしてしまったらしいのですが、まったく無問題。
「今日も苺香ちゃんキレッキレだな」
常連さんからも、ますます好評です。
評判を得てしまえば、何もかもうまく行くという好例ですね。そこに至るまでが大変なのですが。
人気マンガにも、ありがちなパターン。
いちど名声を勝ち得さえすれば、多少手を抜いた回があったとしても人気はいささかも衰えないという、慣性の法則的なアレです。
「ワ○ピース」とか「ハ○ターハ○ター」とか…(笑)

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2017年11月12日 (日)

ブレンド・S 第6話

お酒は入稿が済んでから
これ、絶対!(笑)

さすがは美雨さん、よく分ってますね。まさに同人屋の鑑です。プロです。
入稿デッドラインの重圧に耐えかね、前夜祭とか称して酒に逃げた過去を持つ敗残者たちは、美雨さんに慙愧すべきです。
いや、私じゃないですよ

「成人済」を標榜する割には、ポロリすらない温順しい水着回でしたが、小ネタが効いておもしろかった!

Aパートは、川でバーベキュー。
元気なのは店長と苺香ちゃんだけ。インドア組はどんより淀んでいます。
思い思いの食材を持ち寄りますが、苺香ちゃんは大マグロ!
店長さんにいちばん美味しい部分をあげたいと、マグロの眼をぐりぐり抉る苺香ちゃんがドSに怖かったっすw

次回は海へ。そう提案する店長さんに、苺香ちゃんが云います。
「でもわたし、スクール水着しか持ってないんですよ」
それ!それですよ!(昂奮)

店長さんと水着を買いに。
お姉さんからの手土産は、ジャパニーズハードクッキー(激堅煎餅)。
店長の心というか歯を折りにきましたね?ドS家族は健在です。

可愛い水着はゲットできたのですが。
海辺で、苺香ちゃんの愛らしくも稚いプロポーションをつくづく眺め、店長が洩らした感慨は。
「やっぱり苺香さん、スク水の方がいいのかも」
いい!断然!(大昂奮)

皆のスマホアイコンにも個性が。
夏帆ちゃんのスーファミボタンはお約束としても。
美雨さんの「〆切」アイコンに吹いたw

Bパ-トは海。
「海だーーー!」
インドア派は、海だと何故かテンションMAX。やはり水着だと燃えるというか萌えるんでしょうね。
夏帆ちゃんの水着おっぱいがフルオープン。揺れに揺れております。ブラからはみ出ております。壮観です。

巨大浮き輪のせいで過呼吸により失神した店長さんは、海辺の幼女たちに遊んでもらっていました。
丁重に埋められてるともいうがw

海は男女を大胆にします。店長さんと苺香ちゃんが急接近。
お姫さま抱っこに胸がときめく苺香ちゃん。お店では心もとない店長さんが、海では頼もしく見えます。
「店長さん、今日は何だか大きく見えますね」
ど、どの辺がってツッコミ入れそうになったボクは、心が汚れているんですよねw

「ウブな苺香ちゃんが、ひと夏の火傷を負うんですね!」
ひと夏のやけどw
名言いただきましたw
店長さんの傷の手当てが大袈裟過ぎて、苺香ちゃんが包帯グルグルに。
「大やけどじゃねえか!」

愉快なオチもついたところで、水着回が終了です。
たのしかったなあ、またやってくれないかなあ。

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2017年11月 5日 (日)

ブレンド・S 第5話

本日はポニーテールデー。
苺香ちゃんのポニテは鞭のようにしなって、店長を撥ね飛ばしました。もはや独立した武器です。ドSに凶器を持たせちゃいけませんw

Aパート。
苺香ちゃんのポニテネタと、お店に閉じ込められた秋月くんと夏帆ちゃんのエピソード。
ポニテはお客の話題を呼んだけれど、常連さんはやっぱりパッツン黒髪を求めています。
苺香「(お客さんの要望に応えられなかったわたしは)最低ですね
常連「す、すみません!調子にのりすぎました」
お客さんから「ぞくぞく」いただきましたあ!
苺香ちゃん無敵状態。何を呟こうが、ドS効果によりクリティカルヒット連発です。
もはやスティーレ不動の№1ですね。指名料取った方がいいかも。

冒頭、いきなりダイバーシティの某コミケ会場が。やはり某アニメを潰しにかかってますなスタッフ(笑)
美雨さんの新刊は大評判。取材の成果がさっそく出ています。
でも、表紙絵はモデルのお二人そのもの。プライバシー権、大丈夫なんでしょうか。
「実在の人物やお店とは無関係です」ってちゃんと表記しているのかな?

Bパート。風邪ひき苺香ちゃんのお見舞いに。
桜ノ宮家の和風建築すごすぎ。黒髪天国のキモノ一族が、おもてなしです。
姉の愛香と兄の香一も、ある意味ドSでした。
前回の水責めに続いて、今回は茶責め。とどめは激堅煎餅。店長はギブ寸前に。
しかし、本家本元のドSである苺香ちゃんの前には、姉や兄もしょせんは無力だったのです。
お店でも実家でも無敵な苺香ちゃん。海外留学できる日も遠くはなさそうです。

今回は、ちょっとテンション低めだったかな。こんな日もあるさw

次回「水辺にまつわるエトセトラ(成人済)」
ついに水着回か?「成人済」に熱く期待です。

桜ノ宮愛香(松嵜麗)
香一(佐藤信希)

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2017年10月29日 (日)

ブレンド・S 第4話

ネタとシゲキを求めて。
同人作家界の、いやである花園フォルダ先生こと天野美雨さんがスティーレへ。
ファンの秋月が昂奮しまくりなのが微笑ましい。
今回も、かなりアニメネタ、同人ネタを入れてきました。本当に一粒で二度おいしい「ブレンド・S」です。

Aパートは、美雨さんのおもしろエピソードが披露。
Bパートは、お客さまアンケートの発表です。
麻冬さんの妹キャラは好評。大学生だけどなw
夏帆さん。「いつも協力プレイありがとうございます」。接客というかただの趣味ですな。
秋月さん。「あの人に接客してほしい。二十代男性から」。衝撃。
美雨さん。「お姉さんキャラがステキですが、何かが足りない」。爆乳ですか!ってこればかりはどうにも…。
苺香ちゃんにもご意見が。
「もっとドSにという意見が多数」
お客さまは神様。少年ジャンプじゃないけど、アンケートは絶対です。
そして地獄のドS特訓が始まりました。

あれこれ弄り回したあげく、ドS苺香さんの爆誕!
けっこういい体をしてるので、ボンデージ姿がよく似合う。ドSを通り越して、もはや調教系の女王さまです。
でも敬語はそのままw
慇懃無礼という言葉がありますが、敬語の方がむしろドS度が高まる気がします。
「おなかがすきました」
「な、何が食べたいですか」
「それくらい、自分で考えてくれませんか」
速攻で店長がサンドイッチを用意。
「作ったのですか?」
「はい」
その汚い手で作ったのを食べろと云うんですか
苺香ちゃん怖すぎるしw

さんざ煽ったあげく、「これ、接客には出せねえな」。
衆議一致で、苺香ちゃんはいつもどおり。
「店長さん、わたし笑顔でいいですね?」
ぱあっと笑う苺香ちゃんがカワイイ!いい作画でした。

そしてCパート。
飛び切りの笑顔で接客の苺香ちゃん。お冷がなくなったお客さまには、すぐ追加を。
「お冷どうぞ」
「はい」
「どうぞ」
徐々にエスカレートし、お冷の追加が、わんこそば状態に。
「どうぞ」
「はい…」
「どうぞ」
「は…い…」
「どうぞ」
「はいイイイ!」

水責めだ!」
お客さまたちが一斉にぞくぞくぞくw
このあと、水責めリクエストが延々と続いたのは想像に難くありません。

EDいいなあ。サビのメロディラインとか、とっても懐かしい感じがします。

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2017年10月22日 (日)

ブレンド・S 第3話

「ちょうど、日本に飽きていたのもありまして」
5歳で国にあきた!
苺香ちゃん、おそろしい子!

彼女の海外好きは、幼女の頃からの筋金入りだったんですね。なかなか波乱万丈の人生だったことが窺えます。
金髪に憧れて、金髪に染めたいと親に相談。いろいろ心配される。
チキンおじさんが初恋の人。凝視し過ぎて通報される。
ついには、サンタクロースが気に入って捕まえようとした!
「御覚悟です」
サンタも、極東の国まで来て天誅加えられるとは思わなかったでしょうね。

苺香ちゃんって、外見が稚い感じなんですが、太ももは充実してるなあ。色っぽいです。
あんなむちむちした太ももでヒザマクラできたら、店長でなくても昇天しそう。

「ブレンド・S」は、海外アニメとかエロ同人誌とかしっかりアニメガタリズしてるし、一粒で二度美味しいお得なアニメ。
何とはなしに、某他社アニメを潰しにかかってるような気もするのですがw

開店前にお店を訪ねてきた女性のお客はやはり?
予告の「次回、『後輩はおねえさん(健全)』」って、これが天野美雨(種崎敦美)さんのことか。どうやらバイト希望のようです。
にしても「縛って果てまで強引ぐマイウェイ」が健全というなら、この世に不健全とか不純とかあり得ませんぞw

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2017年10月15日 (日)

ブレンド・S 第2話

「燃えつきたぜ…まっしろにな…」

またもや「あしたのジョー」ぱろでぃキター!
しかも、こんなしょうもないネタに…。
今すぐ謝れ!矢吹丈(故人)とちばてつや先生(存命)に!
梶原先生(故人)はまあいいとして!w

ソーマでも賭ケグルイでも見かけた、あしたのジョー最終シーンのパロディ。
あたら名作ゆえに、使い回しをされる。こんな嘆かわしい風潮に歯止めをかけねば。
ここはどうしても、赤塚不二夫先生に、天才バカボンで予告のあったあたしのジョーを描いてもらうしかあるまい。
このパロディ決定版で、有象無象を沈黙させるんだ!
ってしまったあ、赤塚先生も故人だった!(笑)

「女の子同士に許された神秘の領域!
そこに夢と可能性を感じるんだよ!」
秋月かく語りき。
百合に天上的な何かを求めている秋月くん。
でも、こういう儚いイリュージョンを追い求めるピュアなドリーマーって、すぐ現実の壁にぶち当たって砕けるんですよね。
スティーレを訪れた女子二人は、彼にとって残念ながら「反世界の存在」だったようです。

新作メニュー対決は、苺香ちゃんチームの圧勝。
「辛いしょっぱい酸っぱい限定パフェを大量に食わせて笑顔で感想を求めてくる苺香ちゃんの限定どSプレイ」
やばいどSパフェいただきましたあ
こんな企画を通させるとは、全然ひかえめじゃなかった苺香ちゃん。
社会に出たら苦労しそうです。別の意味で(笑)

EDのでたらめなファンタジー世界観、いいね!

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2017年10月 8日 (日)

2017秋期アニメ随感(2)

魔法使いの嫁

「魔法使いの嫁」は、「自分も帰れる場所がほしい」って願望してる人にとっては最高のアニメだと思う。そして、白泉社系テイスト濃厚な「美女と野獣」という印象。白泉社じゃないけど。

「野獣」は怖ろしげな外観とは真逆に、美女を保護し、愛を捧げます。エリアスは異形の姿に身をやつし、敢えて野獣の役割を演じようとしており、チセの保護者にして愛を捧げていることも共通です。

白泉社系テイストと云ったのは、「赤髪の白雪姫」(原作は白泉社「LaLa」掲載)の連想もありますが、設定がそもそも少女マンガの文法を忠実に遵守しているんですよね。
魔法というガジェットを取り去って学園物に置き換えると、こうなります。
「クラスから浮いてるヒロインと、ワケありの過去を引きずってる等が原因で同じく孤独の影を漂わせるセンパイ男子(むろんイケメン)とが、不可思議な共感にむすばれる」
ここまでが「まほよめ」設定。
で、白泉社少女マンガの場合、続きはこうなります。
「ケンカしたり仲直りしたりまたケンカしたりの末に、happyをつかむ」

このテの少女マンガの弱点は、作者と読者の関心が結局は二人の恋バナにしかないため、物語が外に向かって拡がっていかないことです。
周囲からの邪魔やら何やらの不協和音によってドラマティックを演出しても形だけに終わり、孤独な二人の信頼は揺らぐことなく、あらゆる劇的要素が「二人の関係」に収斂して無効果に終わってしまう。はっきり云ってつまらない。

「まほよめ」の二人も、あらゆる艱難辛苦に曝されることは予想できます。
願わくは、孤独な二人の関係性にのみ充足しないでほしい。「二人だけの世界を造り上げて恋愛成就。最後に愛は勝つ」ではなく、二人に課せられるイニシエーションを昇華して、「外に向かった」感動を演出できる物語に仕上げてほしい。

「世界の美しさを識る為の物語」。
なかなかの大言壮語ですが、それだけの構えのある作品だと思います。視聴継続です。

ブレンド・S

ブレンド・Sがツイッター上で荒れ狂ってる感じだけど、唯一共感できたツイートは「いいからAチャンネル再放送しろ」だったというw
(twitterから転載)

いや別にディスってるわけじゃありません。単に、大好きなAチャンネル再放送っていいなあって思っただけで、アニメ自体は割とおもしろかった。
ふつうにツッコミ所が満載で、それだけでも充分に愉しめます。
あれで眼つき悪いっていうなら同じ顔立ちの姉だってそうなっちゃうし、店長が金髪だから外国人っていうなら佐藤くん(WORKING)だってそうだし、云々。
クロネコが悲鳴あげて逃げるシーンも、画ヅラからいうとむしろ苺香の丸出し股間に何かを発見して逃げたように見えてしまいます。実は男の娘だったとか…(それはない

ちょっと変化球な「WORKING」として、ゆるふわでやってくれればと思います。
私自身は、苺香や夏帆や麻冬たちがノンケでも別に頓着しませんが、世間様の声も姦しいため、制作側が早晩そっち方向に舵を切ることは想像に難くありません(笑)。

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