2017年11月17日 (金)

食戟のソーマ餐ノ皿第7話

食戟の審査員全員を抱き込んだ!
もはや、食戟自体が機能不全状態に!

さすがは叡山、そこに痺れるって云いたいところですが、これはちょっと…。
だって、このアニメの最も緊要なパーツである「食戟」自体の無効化、全否定ですよ?
この打ち毀し技は、RPGでいえば主人公がラスボス、ミステリでいえば読者が犯人レベルの致命的な反則です。
もちろん、料理に手をつけようともしない審査員を、ソーマの暴力的なまでの美味の威力で陶酔させひれ伏させる演出狙いだということは、容易に想像がつきます。
それでも、こんな裏技が可能という事実を示してしまったら歯止めなし、今後はどんなテだって使えることになりますからね。
この乱暴な展開に、視聴していた私も白けてしまったことも事実です。
新総帥である薙切薊を頂点とし、十傑を司令塔とした組織「セントラル」を立ち上げ、生徒たちを薊が認める味のみに従わせる。奴隷強制的なディストピアワールドも完全に想定範囲内なので、特に驚きはありません。

とはいえ、そこ以外は視聴者を酔わせる物語が用意されており、アニメ「食戟のソーマ」の推進力は健在です。
まずは、叡山の卑劣っぷりを、過剰なまでに演出してみせます。
叡山がぶちかましてきたさらなる奥の手とは。
食戟の三時間、ソーマを会場に釘づけにし、そのあいだに極星寮を手下に襲わせて、仲間たちを強制退去のうえ寮を支配下に置く。まさに悪の波状攻撃です。

四面楚歌な状況ですが、ソーマびいきの遠月十傑第2席、小林竜胆女史が何かやってくれそうだし、姿を消した一色センパイの行方も気になります。
取りあえず、次回は叡山ざまあなシーンを見てみたい。スカッとしたいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2017年11月 8日 (水)

食戟のソーマ餐ノ皿第6話

家なき娘のえりな様が極星寮に匿われた!
城一郎の面影を宿したソーマと超接近遭遇!デレている!
田所ちゃんの妻の座が崩壊の危機に!

寮のお風呂で見せた豊満ボディのご入浴とか、寮長への慎ましやかな敬語とか、えりな様の可愛らしさが最高に輝いた回でした。
神の味覚ゆえの傲慢も、実は、父親である薊の洗脳だったという哀しい過去が判明し、ますます好感度アップです。
アリスとの姉妹愛も美しかったし、薙切ーズの人気は大沸騰。
控えめで健気(けなげ)なのが売りだった田所ちゃん、おっぱいでも好感度でも完全に劣勢に立たされました。
今頃は、えりなお嬢様を寮に案内したことを、心から悔やんでいるでしょうね。
よほど思い切ったアタックをかけないと、正妻の座から転落してしまいますよ?
田所ちゃんの、体を張った猛反攻に期待です。夜這いとかw

しかし、物語にググッと推進力を与えてくれた立役者は、何といっても薙切薊の存在感。ひいては速水奨さんの声。速水さん、さすがの貫録です。
名悪役の条件は、壮大きわまる野望、いかにも妖しげなヴィジュアル、むやみに悪意を撒き散らすのでなく、大物っぽい余裕ある態度。
薊は、条件のいずれをも備えています。
彼のプロジェクトには、娘えりなが欠かせないパーツ。今は行方を突き止めようとしているだけですが、隠れ家が極星寮だと分ったら、とんでもない攻撃を仕掛けてくるのは必然。
対する寮のメンバーは、ソーマ以外はいささか不安です。
いや、一色センパイがいた!
センパイにはクーデターの根回しはなかった。つまり、薊はセンパイを籠絡し難しと見て、忌避したのでしょう。
薊のような理詰めのタイプは、一色センパイやソーマのような、感性と直感で動くタイプが苦手なのかもしれません。
ソーマの闊達自在なキャラと、センパイの全裸褌とで迎え撃てば、薊なにするものぞです。

閉じ込められたお姫さまがえりな。
それを救い出す王子さまがソーマ。
まさに物語の王道ですが、王道こそが一番強いのです。
この勢いで驀進してほしい「食戟のソーマ」です。

寮長のふみ緒さんは横尾まりさん。
すっかりBBA(ばばあ)が板についてしまった彼女ですが、私的には、ザブングルのエルチとか味っ子の法子ママが懐かしいっす。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2017年11月 2日 (木)

食戟のソーマ餐ノ皿第5話

内容充実の第5話でした!おもしろかった!
特筆すべきトピックを3つ拾ってみました。

(1)十傑第1席は、気弱な強迫神経症さん。お客さんの反応のいちいちが気になって、居ても立ってもいられない。ただし、味には絶対の自信あり。
(2)えりなの父親登場!いい意味で妖しさ満載の黒紳士さん。十傑のうち6人を、しかも上位者を抱き込んでクーデターを起こすという、華麗なデビューを飾りました。ソーマの父とも因縁が?
(3)セレブな山の手エリアでも全裸で褌!ぶれない一色センパイです。でも風紀大丈夫なの?

皆さんは、どのトピックがお気に入りですか?
個人的には、(3)がダントツかと思われw

「段違いじゃねえか、第1席!」
司瑛士いわく。僕の作業は、皿から自分を消すこと。素材の味を引き出すこと。ついた二つ名が「食卓の白騎士」です。
さすがのソーマも脱帽、いや脱衣させられちゃいましたw貴重な主人公全裸ですが、それほど嬉しくないのが何ともw

月饗祭、結果は中央エリア通算第2位。食戟に持ち込むことはできませんでした。
久我はその気になっていたのにね(笑)
ソーマって、妙なところが生真面目ですね。
第2席の小林竜胆センパイに見込まれたソーマ。主人公補正により、さらに女の子廻りが充実か?
しかし、竜胆センパイには、彼を取り込もうという魂胆があったのです。

Bパート。いよいよ「翳りゆく食卓」の意味があきらかに。
闖入した黒紳士、薙切薊。えりなの父親です。女王様のえりなが委縮するほどの特異点キャラのようです。
畏敬するソーマ父のためにリザーブしていたテーブルに傍若無人に坐り、料理を要求。
そこへ闖入したのが、我らがソーマ。思いっきり嬉しそうな秘書子や、ひそかに嬉しそうなえりなちゃんがカワイイっす。
これも主人公補正ってヤツなんですね。いいなあ畜生w
いかにも不愉快そうに睨んでくる薊に、屈託なく声をかけるソーマ。
「相席とか、どうっすかね」
「興を削がれた」
黒紳士の自主退場により、事なきを得ました。しかし、店外ではいきなり修羅場が。

遠月を追放された男が、遠月を正しにきた!
対峙する現総帥、仙左衛門に突き付けられた「新たな総帥に薊を」という決議書。
十傑評議会のうち、6人が反旗をひるがえした!竜胆センパイや司センパイも名を連ねている!
評議会の意志は、そのまま学園の意志。さすが傲岸な仙左衛門も、力を失って崩折れました。
遠月を食エリートのためのエリート学園に変えようと企む薊に、どうやって対抗すればいのか?
そしてソーマはどうする?

司瑛士(石田彰)
小林竜胆(伊藤静)
久我照紀(梶裕貴)
薙切薊(速水奨)

千俵なつめ(日笠陽子のWキャスト)
千俵おりえ

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2017年10月25日 (水)

食戟のソーマ餐ノ皿第4話

創真の最終兵器は、麻婆麺に巨大な肉団子(カレースパイス風味)をアレンジしたものでした!
「台湾鍋料理、獅子頭鍋(シーズートウ)!」

ああ、あれね!うんうん知ってた知ってた!(大嘘

これが獅子頭鍋の現物です。なるほど肉団子たっぷりです。

1shizitou_2


やってくれました!月饗祭4日目にして、高慢な久我先輩を撃破です。堂々の売り上げ1位を獲得だ!
友情・努力・勝利ってか。ホントこれって少年ジャンプのノリだよなー。ジャンプ連載原作だけどさw

フージャオピンなる変化球に逃げて赤字のみ回避かと思われた今回。
でも創真なら、ガチンコ麻婆豆腐勝負でやってくれると信じてた!(これはホント。詳細は第2話記事にて

勢いがあったし、いろいろな工夫もありました。
行列のできるお店にありがちな、お客さん軽視の接客の粗雑さ。何よりも、人気にあぐらをかき、ふんぞり返ったような店主の傲慢。
それら全てに「否」を突きつけた爽快さが心地よかった。「食戟のソーマ」はこうでなくっちゃ。
料理の味はもちろん、田所ちゃんの丁寧接客や、客をくつろがせるベンチ席の確保、夜を美しく照らす提灯などヴィジュアルも充実させて、ただの屋台を、客に優しいエンタメ空間として成立させた、ソーマの完全勝利でしたね。

創真って、始業式では遠月の生徒全員敵に回しかねない傍若無人っぷりだったのに、今やいい仲間に恵まれてます。主人公補正ありまくりです。
定食屋「ゆきひら」からのファンである富田さんや、ソーマにぞっこんのニクミ、同じくソーマにぞっこんのタクミ・アルディーニ(笑)は当然としても。
昨日の敵は今日の友。あの美作昴までも、快く参戦してきました。まさに、「チームゆきひら」の爆誕です。

大いなる一矢を報いた創真ですが、まだ月饗祭は日曜日を遺しています。勝負はこれからです。
遠月十傑主席のあの彼も、不気味な姿をあらわしたし。
次回「翳りゆく食卓」。サブタイが気になりすぎるう!

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2017年10月19日 (木)

食戟のソーマ餐ノ皿第3話

月饗祭初日の赤字組が発表されました!
幸平創真
汐見ゼミ

全員が本選出場者!決勝組含む!しかも優勝者までいるし!(笑)
薙切えりな様、激おこです。
氷の美女然としていた彼女が、三期では何だか不憫可愛いイメージになってきましたね。

2日目。創真は40位から35位へ。
その秘訣は、夜の屋台で、新作を無料提供。いわゆる「アンテナショップ」ってヤツですね。採算は度外視してでも、リサーチに重きを置く手法。
客の声から、新たな麺料理が生まれた。胡椒餅の皮を麺仕立てにして、台湾風の麺に。
名づけて、なんちゃって担仔麺(ターミーメン)。
担仔麺は、歌舞伎町の老舗台湾料理店、その名も「台南担仔麺」にて実食したことがあります。台湾独特の香辛料が効いて、疲れた胃を心地よく刺戟。お椀で提供されるので量も胃に優しく、したたか酒を飲んだ後の〆にピッタリでした。

風が上向いてきたところで、創真がいよいよ本気を出した。
幸平流の新しい麻婆豆腐で、久我先輩の本丸を撃つ!よおし、盛り上がってきたぞ!

そして作画が調子出てきた!よかった!
やっぱり「食戟のソーマ」は、美しい画で観たいですもんね。

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2017年10月11日 (水)

食戟のソーマ餐ノ皿第2話

「緋沙子、やっぱり最近、幸平くんと親しげな気が…」

ライバル女はまさかの秘書子だったか!
穴も穴、大穴でした!
いや決して秘書子の「おまたがユルい」って意味ではありませんよ?って誰もそんなツッコミ入れてないか(笑)
まさに「敵は本能寺にあり」でしたね。えりなお嬢さまも、よもや足元をすくわれるとは思いもしなかったでしょう。
食戟も気になるけど、創真をめぐる恋の行方も大いに気になります。(タクミ・アルディーニや一色センパイ含むw

辛さを追求するあまり、単調な味になってしまった創真の麻婆豆腐。
田所ちゃんの可憐な唇をタラコにするほどの熾烈なリトライを重ねたあげく。
あっさり麻婆豆腐対決を回避しましたとさ。

「食戟のソーマ」のハイテンションっぷりから云って、絶対ガチンコ麻婆豆腐対決になると思っていたのになあ。
中島敦の「名人伝」みたく、弓の名人が弓を極めた末に「不射の射」の極意に到達した如く、「不辛の辛」とでもいうような至高の境地に至って、料理を工房化(オートマ化)してしまった久我の「俗」を力でねじ伏せる熱い流れを期待したのですが。
切り札は、台湾屋台料理「胡椒餅(フージャオピン)」。まあ美味しそうだからいいか。
これで赤字回避、退学回避でめでたし、って感じでしょうか。
久我の「フッ」て憫笑が気になるなあ。

それにしても作画が…
でもまあ、今期の大本命「クジラの子らは砂上に歌う」と同時進行ですしね。
J.C.STAFFさんがかけもちすると、他の作品が等価交換されるのはいつものこと。気にしない気にしないw

OP終り近くの、創真がえりなに手を差し伸べるカットに、創真の父、城一郎の映像がかぶるのが気になりました。
幼えりなと城一郎とのあいだには、何か縁(えにし)があったんでしたっけ?最近ちょっとアルツハイマー気味なので想い出せませんw

| | コメント (0) | トラックバック (2)

2017年10月 4日 (水)

食戟のソーマ餐ノ皿第1話

みんな、食戟のソーマの季節がやってきたべさ!(笑)

作画はもちろん、声優陣も安定の健在っぷりなのが嬉しいところ。
唯一、薙切えりな様だけは、金元寿子さんに変更です。
登場していきなりソーマデレしてますね。創真くんが近づくともう、もじもじしっ放しです。氷の女王然としていたあのクールさは何処に行ったのか。
キャラ改変?何か理由があるのかな?
私の豊富な女性経験(おもに二次元w)からすると、このデレは、新たな恋愛模様の前兆。
すなわち、田所ちゃんやニクミ以外に、創真をめぐる強力無比のライバル女が出現し、えりなお嬢さまを悩ませる予兆と見た!ハズレかもしれないけど!

さて、肝心の物語の方ですが。
遠月十傑のうち第八席の久我と、学園祭である「月饗祭」にて、食戟を賭けての麻婆豆腐対決が始まりました。
入場者数50万人って、どこのコミケですかw
麻婆豆腐かあ。激辛好きとしては、垂涎のメニューです。
確かに、本場四川の麻婆豆腐と、○美屋とか定食屋とかのそれとは、豁然と差があります。
何よりもまず、「麻」が違うんですよね。つまり、山椒の強烈なシビレ感が。
歌舞伎町の人気店「川香苑」の川香特製麻婆豆腐は、麻の本格的なシビレ感が手軽に味わえるので、ご贔屓にしています。

「四川人不怕辣、湖南人辣不怕、貴州人怕不辣」
四川人は辛さを怖れず、湖南人は辛くても怖れず、貴州人は辛くないのを怖れる。なるほど!
さぞ名のある古典からの引用かと、文学好きの血が騒いで調べたのですが、中国の俗諺だそうです。俗諺にせよ、風格ある良い言葉ですね。

「食戟のソーマ」は、アニメとして質の高い方だと思うのですが。だからこそ、ずっと愉しく視聴しているのですが。
先日、本当にひさしぶりに「ミスター味っ子」の第1話を地上波で観ました。ブルーレイ発売記念放送とのこと。
いや…よかったです、いろんな意味で。グルメアニメの金字塔にとどまらず、アニメ本来の動きとか洒脱さとか、愉しさを充分に味わえました。
味っ子は1987年作品。この30年、アニメは何をしてきたのか…。

創真くん、がんばるべさ!(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

その他のカテゴリー

このはな綺譚感想 | エロマンガ先生感想 | キノの旅感想 | クジラの子らは砂上に歌う感想 | ブレンド・S感想 | 地獄少女宵伽感想 | 少女終末旅行感想 | 食戟のソーマ餐ノ皿感想 | 魔法使いの嫁感想 | はじめてのギャル感想 | アリスと蔵六感想 | サクラクエスト感想 | ナナマルサンバツ感想 | プリンセス・プリンシパル感想 | 武装少女マキャヴェリズム感想 | 異世界食堂感想 | 賭ケグルイ感想 | 地獄少女感想 | 深夜アニメ感想 | SS | 009-1感想 | Angel Beats!感想 | ARIA感想 | DARKER THAN BLACK感想 | Dororonえん魔くん感想 | Fate/Zero感想 | HUNTER×HUNTER感想 | IS <インフィニット・ストラトス>感想 | K感想 | LUPIN the Third 峰不二子という女感想 | NHKにようこそ!感想 | NOIR(ノワール) | STEINS;GATE感想 | TARI TARI感想 | UN‐GO感想 | WORKING!!感想 | WORKING'!!感想 | あそびにいくヨ!感想 | あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。感想 | うさぎドロップ感想 | うぽって感想 | うみものがたり感想 | お兄ちゃんのことなんか感想 | かなめも感想 | かんなぎ感想 | けいおん感想 | けいおん!!感想 | この中に1人、妹がいる!感想 | これはゾンビですか?感想 | ささめきこと感想 | さんかれあ感想 | じょしらく感想 | そふてにっ感想 | そらのおとしものフォルテ感想 | そらのおとしもの感想 | それでも町は廻っている感想 | ちはやふる感想 | ちょこッとSister感想 | つり球感想 | でぼちん | とある科学の超電磁砲感想 | とある魔術の禁書目録感想 | となりの怪物くん感想 | となグラ!感想 | とらドラ!感想 | はなまる幼稚園 | ひぐらしのなく頃に感想 | まりあ†ほりっく感想 | みつどもえ増量中!感想 | もやしもんリターンズ感想 | アクエリオンEVOL感想 | アクセル・ワールド感想 | アニメ | アマガミSS感想 | アマガミSS+感想 | イクシオンサーガDT感想 | ウィッチブレイド感想 | エウレカセブンAO感想 | カオスヘッド感想 | カンピオーネ!感想 | キディ・ガーランド感想 | ギルティクラウン感想 | クイーンズブレイド感想 | グルメ・クッキング | ゲーム | ココロコネクト感想 | サイコパス感想 | ジョジョの奇妙な冒険感想 | ストライクウィッチーズ2感想 | セキレイPE感想 | ゼロの使い魔感想 | ソラノヲト感想 | ソルティレイ感想 | ソードアート・オンライン感想 | ダンタリアンの書架感想 | デュラララ感想 | トータル・イクリプス感想 | ドルアーガの塔感想 | バカとテストと召喚獣 | バカとテストと召喚獣にっ感想 | バクマン。感想 | バクマン。2感想 | パソコン・インターネット | パンプキン・シザーズ感想 | ファントム感想 | フラクタル感想 | フリージング感想 | ブラックロックシューター感想 | ブラック・ラグーン感想 | ペルソナ4感想 | マギ感想 | モーレツ宇宙海賊感想 | ヨスガノソラ感想 | ヨルムンガンド感想 | ライドバック感想 | ラストエグザイル―銀翼のファム感想 | ラーメン | リトルバスターズ!感想 | レベルE感想 | ロボティクス・ノーツ感想 | 一騎当千XX感想 | 世紀末オカルト学院 | 中二病でも恋がしたい!感想 | 伝説の勇者の伝説感想 | 侵略!イカ娘感想 | 侵略!?イカ娘感想 | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない感想 | 偽物語感想 | 僕は友達が少ない感想 | 君に届け2ND感想 | 君に届け感想 | 咲-Saki-感想 | 咲-Saki-阿知賀編感想 | 坂道のアポロン感想 | 境界線上のホライゾンⅡ感想 | 境界線上のホライゾン感想 | 変ゼミ感想 | 夏目友人帳参感想 | 夏目友人帳肆感想 | 夏色キセキ感想 | 夢喰いメリー感想 | 大正野球娘感想 | 宇宙をかける少女感想 | 戦姫絶唱シンフォギア感想 | 探偵オペラミルキィ・ホームズ第二幕感想 | 文化・芸術 | 日常感想 | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 未来日記感想 | 機動戦士ガンダムAGE感想 | 氷菓感想 | 海月姫感想 | 涼宮ハルヒ感想 | 灼眼のシャナⅢ(Final)感想 | 狼と香辛料感想 | 生徒会役員共感想 | 異国迷路のクロワーゼ感想 | 祝福のカンパネラ感想 | 神のみぞ知るセカイⅡ感想 | 神のみぞ知るセカイ感想 | 神様のメモ帳感想 | 神様ドォルズ感想 | 絶園のテンペスト感想 | 聖剣の刀鍛冶感想 | 聖痕のクェイサー感想 | 舞-乙HiME感想 | 花咲くいろは感想 | 輝きのタクト感想 | 輪るピングドラム感想 | 這いよれ!ニャル子さん感想 | 鋼の錬金術師感想 | 閃光のナイトレイド感想 | 電波女と青春男感想 | 青の祓魔師感想 | 静留×なつき | 魔法少女まどか★マギカ感想 | 黒神感想 | Aチャンネル感想 | Another感想 | B型H系感想 | CANAAN感想 | GOSICK感想 | NO.6感想 | WHITE ALBUM感想