2017年7月20日 (木)

サクラクエスト第16話

女子高生してる千登勢さんが美少女だったのにビックリ!

Before
Before


After
After


歳月の重みを感じる一瞬です。

ザ・ガレージ・バンド。
丑松や千登勢やドクが、当時結成していた高校生バンドです。
50年前って1960年代か。だったら充分パンクだね。男女のツインボーカルとか、間野山辺りじゃ衝撃的だったと思います。
♪バラが咲きやがった~♪
いや独創的じゃないしw
マイク真木「バラが咲いた」のカウンターカルチャーソングとでも云うべきか。

間野山にあきたらないのは、むしろ千登勢さんの方でした。
勘当も辞さない覚悟で、東京へ出てロックする計画を進めています。
ところが、いちばんロックだったはずの丑松が、いちばん東京行きに疑問を感じていたのです。
「東京じゃなきゃダメなのか?」
「俺は逃げない!ここで、間野山で!」

「来ないね、ビフ」
丑松だからビフか!バックトゥザフューチャーかと思ったw
「何だよオリーブ
クリリン千登勢のことかーーー!
ポイズンはドク。毒島だからこれは分りやすいかも。

丑松は単身、湖上の祭りへ乱入。そして掟破りのギター独演。パンクここに極まれり!
そのまま水上祭(みずち祭)は幕引きとなりました。みんな潮時と思ってたってのは寂しい話ですが、伝統行事なんてこんなものなのかも。
丑松会長がこっそり引き上げようとしていたのは、沈んだお神輿とギターだったんですね。

丑松の過去エピソードを意外にふくらませてきました。
間野山の伝統だった湖上の祭の復活かあ。
街おこしの目玉とするべく、由乃たちの新たなプロジェクトの胎動です。

Wakarimasita

まずは三種の祭具探し。いよいよ「クエスト」の始まりですね。

Love
Hajiwosire

国際化の顛末もきちんとオチがつきました。
「ワンナイトラブ、プリーズ」
「ハジヲシレ」
とんだ国際親善でしたとさw

YOU友からのメッセージをもらった凜々子ちゃん。
「いつか一緒に世界を見よう」
HOLA!すばらしい!凜々子ちゃんが世界にはばたく日をいつか見たいです!

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2017年7月13日 (木)

サクラクエスト第15話

Uma

UMAなYOUたちだったのかYO

未確認生物は間野山を救うってか。凜々子ちゃん、大好きUMAが国際的注目を浴びてよかったね。

にしても、安全を「安産」と打ち間違えるとは。謎Tシャツの正体はそれだったのか。
実はマジだったりしたら怖いっすね。

Annzan
Anzanyosino

「シオリ、ヨシノ、キミたちを安産させてあげるよHOLA!」

やばいし
w

河童もUMAだったという珍説まで生まれました。またまた迷走系のお話になった今回ですが。
せっかく間野山を訪れてくれたYOUたちを喜ばせたい。
町おこしも大事だけれど、まずはおもてなしの心が大切なんですね。正しい在り方です。

Sinzen

下心ありまくりな国際親善はおいといてw

はしゃぎ過ぎた建国祭の二の舞を踏みたくないという弱気な由乃。
「だんないだんない!」
しおりちゃんが富山弁で力強く宣言!
まずは民泊を何とかせねばなりません。民泊特区の制度を活用したとしても、申請から認可までには時間を要します。
いまここにいるYOUたちを、どうすればいいのか?
料金を取らなければ旅館業法に抵触しない。まさかのコペルニクス的発想の転回。凜々子ちゃん、さすがの怜悧な頭脳です。

湖で、何かを見つけてしまった丑松さん。ドクから和菓子屋の女将に緊急連絡を。
「ああ、五十年前のアレが出てきた」

Are

女将もかかわった何かなのか?
「アレをみんなの前にさらすわけにはいかん!絶対に!」
お馴染みのヒキですが、すっごくヘタレたオチの予感がしますw
もしかして、2クール延長は想定外だったのかな。ここにきて、脚本が準備不足というか慌て気味って感じがするのですが。

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2017年7月 6日 (木)

サクラクエスト第14話

Amigo
Amigokowai

YOUは何しに日本へ

南米YOUたちは、やはりミュージシャンだったりするのかな?
民泊ネタとも絡めて、日本大好きっぽいYOUたちを間野山で受容するテはあるかもしれません。

14話はサブタイトルこそ「国王の断罪」ですが、断罪シーンらしきものは、故郷に帰った由乃の悪夢シーン一発で須臾のうちに終りました。しかもチュパカブラ饅頭責めとは…。

Kokuousyokei

この作品のヒキのオチって、大体こんな感じですよね。やっぱし感が強いということでw

それぞれの旅。
建国祭が終り、彼女たちにとって、つかのまの休息です。
由乃は故郷へ。
早苗さんは東京で起業系ガールズの女ともだちと、セレブな女子飲みを。
真希さんは、後輩女優にして売れっ子の萌ちゃんと、如何にもな居酒屋飲みを。

Joyuuizakaya

新進俳優さんって、女優も含めてこういう場末の居酒屋で飲んでるイメージが強いんですかね。
まあ確かに、かつての下北沢辺りじゃこんな感じだったけど。ジャンプ亭とか鳥海亭とか。

Nagisasitatiti
Nagisa02

うっしゃあああ

汀ちゃんの下乳ゲットだぜ!!
(馬鹿w

汀ちゃんの夢。
高校卒業したらお父さんの口利きで地元のかまぼこ水産会社に就職。そして、彼氏のあっくんと結婚して幸せな家庭を築く。
け、堅実だ!
当然、由乃は反論します。ふつうすぎると。
「でもお父さん云ってたよ。ふつうの幸せを手に入れるのがいちばん難しいんだ、って」
さらに痛いところを衝いてくる汀ちゃん。
「おねえちゃんは、いつまでたっても夢見る少女だねえ」
由乃沈黙。
夢見る少女じゃいられないってかw

充電した彼女たちの間野山再来が楽しみです。

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2017年6月29日 (木)

サクラクエスト第13話

Yosinosaru


そして誰もいなくなった

Kyakuippai
Daremoinai

建国祭は、プトレマイオスのお蔭で盛況のうちに終わったけれど、街は何にも変わってない。
人が大勢来て、ただ去っていっただけ。
宴のあとの寂しさです。

Kiitennnoka

「遠くまでありがとう!つかここ何県だ!?」
キノシタひでえw
でもまあ、売れっ子バンドにはありがちなこと。
あのビートルズも、全盛時は海外ツアーに行ってもホテルと会場との往復しかなくて、毎朝目覚めるたびに「おれたち、今はどこにいるんだ?」って確認し合う日常だったとか。

放映された「放熱山脈」を観て、由乃は頭を抱えてしまいます。
編集でどうにでもされちゃうのはマスコミの常套手段。
とはいえ、番組に期待していた彼女たちの失望感は計り知れません。


Syoujiki

「この方が視聴率とれるんだよ」
「…正直」
雨宮さんが言葉を詰まらせました。すべてを象徴していますね。

「あたし、半年近く、何やってたんだろ…」
独り去っていく国王。孤愁漂うシーンです。
最終話って思い込んでたけど、このまま2クールに突入。
自分をみつめ直そうという由乃はどうする?どうなる?
ロックバンド風情じゃダメっすね。
やはり聖地化を目指すべきです。「おまえら」だったら愛もカネも落してくれますからねw

次回14話「国王の断罪」。

Yosinoutau
Erikawarau

自分で歌うんだ…」
エリカちゃんの侮蔑に充ちた視線が痛い!
もしかして、自分が歌いたかったとか?
エリカちゃんの中の人、黒沢ともよちゃんは、子役で大河ドラマにも出演した錚々たるキャリアの女優さん。
一方、由乃ちゃんの中の人、七瀬彩夏ちゃんは、経歴を見る限り、叩き上げのアニメ声優。
この辺りにも厳しい「リアル」を感じてしまいますなw

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2017年6月22日 (木)

サクラクエスト第12話

Saputo

人気ロックバンドがプトレマイオスとか
w

Sahounetu

人気ドキュメンタリー番組が「放熱山脈とか
w

間野山の町起しも、いよいよ佳境に。
「正直やりましたよ」が口癖の、間野山出身の敏腕ディレクター雨宮さんが登場して、お話が大きく動き出しました。
町おこしガールズwこのセンスはイマイチだけどなw

テレビの取材が入り、みんな平常心を失って思いっきり舞い上がってますね。
いつもはクールなエリカちゃんでさえも、お化粧きっちりと。
からかう常連さんへオートカウンターな意趣返し。

Saokesyou
Saebihurai

お済みのお皿をお下げしまーす」がひどいw

Sadhis

商店会や青年会とのディスカッションも、なかなかリアル感を保持していてよかったと思います。

Samaenori
Sasugoi

「明日はとんでもないことになりそうだよ国王」
「すごい、すごいよ!」
前のりかあ。
別にロックバンドでもいいけどさあ。
間野山にコミケを呼べばいいと思うよ。だってP.A.WORKSさんだっているわけだしって違うかw

ともあれ、次回は最終回。建国祭では何が起こっても不思議じゃありません。
サンダルさんの飛び入りもありそうな予感。彼のギターと歌は味わいがありますからね。
これに凜々子ちゃんが加わったら、もはや最強デュオの爆誕です。
「龍の唄」でむしろ観客の注目をさらって、大人気バンド、プトレマイオスの顔をつぶしちゃったりしてw

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2017年6月15日 (木)

サクラクエスト第11話

Sakurauta

歌ですべての決着をつけた


♪愛は流れーるー♪
それはマクロスかw

蛍まみれイベントで、地元に古くから伝わる「龍の唄」を朗々と歌う凜々子ちゃんの笑顔が爽やかでした。
唄を教えてくれたのは、北欧系というサンダルさん。この人ホントにムーミンのスナフキンですな。

凜々子ちゃんの自我の確立。
伝説の、孤独のまま死んでしまった龍の娘と、周囲に理解されない(と思い込んでる)自分とを重ね合せたのでしょうか。
物怖じしない由乃が羨ましい凜々子ちゃんですが、人には一人一人個性があるからこそ面白い。
唄をおばあちゃんにも認めてもらって、蛍につつまれて微笑む彼女がステキでした。
みんなちがってみんないい」(金子みすず)

謎の怪人の正体は、ツアー参加者の聖美さんを追いかけてきた元カレの正樹さん。まさきさんって顔じゃねえなあどう見てもw
ドラゴン像の破壊のオチとしてはちょっと竜頭蛇尾だったけれど、これはこれでまあまあまあ。

婚活ツアーも無事に終了。駅頭でのお別れが。
あの怪人と聖美さんが悩みを打ち明けます。
「ぼく、聖美さんのご両親から結婚を猛反対されていて」
それを聞いた凜々子ちゃんが、ぽつりと呟きます。
駆け落ちの里
「それいいね!」
お調子者の国王がさっそく喰いついた!
Sakurakakeoti01Sakurakaeoti02

東京オリンピックじゃないけれど。
「間野山は悩める恋人たちウェルカムです。
KA・KE・O・CHI駆け落ち
とか招致キャンペーンぶちかましそうで怖いなw

小山泉さんって、三人のうちの誰だったっけ。
中の人、櫻井浩美さんですよ。エンジェルビーツのゆりっぺが懐かしい。

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2017年6月 8日 (木)

サクラクエスト第10話

Sadonkoi

どんと恋間野山!しかも応募者3人w

懐かしのねるとん紅鯨団きましたね。若者支援イベントっていえば、必ず出てくるヤツです。

「たとえ三人でも絶対逃したくないんです!」
駐在さんマジ必死w
彼にとって、婚活は死活問題のようです。
まさに「逮捕しちゃうぞ」状態ですな。

「古民家に泊まってもらうってのはどう?」
イノベーショナルねえ…。
昔のジョークで、古民家民宿に泊まったギャルたちネタってのがありましたね。
「お風呂は五右エ門風呂」
「オッシャレー!」
「御飯は釜炊きで」
「オッシャレー!」
トイレは汲み取り式
ヤダキッタナーイ!」
www

利き酒に蛍まみれの夜。車中ブレーンストーミングで、どんどんアイデアが出てきました。
しかし、まみれって何ですか。何か語感よくないです。不吉感あります。
「にいちゃん、ホタルどうして死んでしまうん?」
火垂るの墓にならなきゃいいのですがw
トラディショナルのきわみ、間野山踊りが、ばっちゃから提案されました。みんな大乗り気です。

Sasannin
いよいよツアー開始。
「あの、私たち三人だけですか?」
最小催行人数でw

Sasyokuji
ウェルカムランチパーティ。
イケメン高校生や北欧系が乱入して、いきなり波乱含みの展開に。

Sabbq_2
ムード満点の湖畔の夜。バーベキューパーティは鉄板ですね。

Sakuraodori
間野山踊りをご披露です。彼女たちの婚活みたいw

時ならぬ驟雨。雨宿りしたお堂で、参加者の女性がうっかりドラゴン様を壊してしまいました。

Sakaijin

この怪人はいったい

一人バス停に佇む凛々子ちゃんの運命やいかに!
次回に続きます。

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2017年6月 1日 (木)

サクラクエスト第9話

SoumenSoumengattiri

よろこぶそうめんでガッチリ!(笑)

お話の密度も濃くて、よい仕上がりでしたね。
昆布やそうめんについての食材の薀蓄とか、商店会のみならず市役所の食堂やママ友を取り込むとか、細部をきちんと押さえてけっこう現実的。
料理がどれも美味しそうなのも吉です。私でも、よろこぶそうめん食べてみたいですよって美味しんぼの台詞みたいだけど。

Yosinomizugi01

「これが五感すべてを刺戟!まさにサイ」(ぶっかけ
「何このムダなハイテク感」
まったくだw
いささかマッドな感じのドクと組んだ由乃ちゃん、とんだバックトゥザフューチャーになりましたとさ。
これが神ゲーとは片腹大苦痛だぜ少年w

優勝は逃したけど、よろこぶそうめんはプロの飲食店主や主婦さんに大好評。お店や自宅でつくってもらうことになりました。
めでたしめでたし。

カレンダー間違いによる誤解もとけました。
アメリカの名画「めぐり逢い」みたいに古風な設定のエピソードでしたが、ともあれ、さゆりさんと熊さんの仲も一歩前進です。

「これからは後先考えて…」
「ダメだよ!そんなの由乃ちゃんじゃないよ」
個性が死んでしまう!!」って明石家さんまがしょっちゅう云ってるアレですな。
確かに、ムチャやらかさない由乃なんて、泳ぐのをやめたマグロみたいに死んじゃいそうですw

今回のお気に入りショットです。ほのかにえろすを感じます。

Yosinomasuzake

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2017年5月25日 (木)

サクラクエスト第8話

Sakuraimomusi


Sakuranoodle


Sakurasand

まちおこし
どころかまちこわしとはこれ如何に
w

発想がすごいっすね。C級グルメというよりZ級グルメというべきかw
こういう小ネタを表現するウィットと作画技術は、さすがのP.A.WORKSですね。食事シーンも、実に美味しそうに描破できています。
SakurasoumenSakurarest

好きになってきたサクラクエストですが、それだけに註文もしたいところです。

放映開始当時、他ブログさまで散見された否定意見。
「何だかイライラする」「もう観ない」
そこまで云われるほどの愚作ではないと思うのですが、では何故、観る人によって、もどかしさを与えてしまうのか。
それは、由乃と仲間たちの行動に決定的にリアリティが不足しており、視聴者が感情移入しづらく共感を得にくいからです。
いや、彼女たちの突拍子もない発想や行動はいいのですよ。先行作品「花咲くいろは」もそうでした。しかも傑作だった。
サクラクエストで問題なのは、「いろは」と同工異曲であり、しかも「いろは」ほど視聴者を強引に捲き込み首肯させるだけの勢いがない。ひたすら静的で、出来の落ちる小津安二郎映画を観ているような気分です。

たとえば、和菓子屋のおばあちゃん辺りに、もっと由乃たちを批判し、鞭打ち、叱咤激励するような役割を持たせられないでしょうか。いろはに於ける、緒花のおばあちゃんのように。
何だったら悪役にして、海原雄山みたいに高笑いさせるくらいのあざとい演出があってもいいと思います。
社会人として鍛えられていない由乃たちが思いつきで行動し、強大な「現実」の壁にぶち当たる。壁を越えるために必死に知恵の限りをつくし、現実と切り結び、ひとつひとつを克服していく。
そこにこそ、物語としてのリアリティが生まれるのです。既に社会人として必死で生きている人もいるはずの視聴者たちを納得させられるのです。
現況のままでは、「由乃と愉快な仲間たちのふわふわドリームクエスト顛末記」でしかありません。
ヒロインが仕事を通じて成長していく姿を描く「お仕事アニメ」というジャンルを選んでしまったからには、エンタメとしての「エロマンガ先生」や「武装少女マキャヴェリズム」とは、そもそも求められるものが違うのです。

辛口になりましたが、サクラクエストは気に入っています。今後に、とっても期待しています。

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2017年5月18日 (木)

サクラクエスト第7話

サクラクエストは、画像がなくても語れる作品です。
えろいとかカワイイとか刹那的なあざとさではなく、作品全体から匂い立つ馥郁とした香気、その陶酔感で勝負する。
それこそが、品格それ自体なんですね。

……………………………………
べ、べつに、録画予約忘れたせいじゃないんだからね!
やせがまんじゃないもん!ホントだもん!!

はいはいはい、迂闊な馬鹿は放っておきましょうねw

間野山の映画クエストも無事に終了。いろいろあったけれど。
「そんなの、ふるさとを捨てた由乃ちゃんだから云えるんだよ!」
おばあちゃんと育んだ、しおりちゃんのステキな思い出がつまった家だったんですね。
その古びた家は、結果燃やされてしまいましたが。
忘れ去られるよりも、映画のなかに残る方が、おばあちゃんも喜ぶかもしれない。
そう思えたときに、彼女の想いは昇華されたんですね。
同じく、真希ちゃんの、女優人生への行き場のなかった想いも、猛火の家に飛び込むスタント一発勝負で完全昇華されました。
めでたしめでたしです。

ちゃんとオチもあったり。
東京の映画会社からヒキの電話がありました。勇んで電話を取る由乃ちゃんですが。
「カーチェイスとかお寺ぶっ壊したりとかできるんですか?」
間野山は、何でもアリのマッドマックス2な町として、全国に喧伝されたんですねw

由乃たちは、ビールやらジュースやら思い思いの飲み物片手に打ち上げです。
いいなあ。打ち上げの飲みって、大好きなんだよなあ。このシーンだけは録っておきたかったなあ。
……………………………………………

いいんだもん!「武装少女マキャヴェリズム」で録画リベンジするんだもん!w

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