2012年6月26日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第12話(最終話)感想

#12「夢見るままに待ちいたり」

ロイガーの狙いも、エロゲでした。何ということでしょう。
地球の価値あるものって、エロゲしかないとでもいうのか
イエス、マムw

気がついたら、ぼっちになっていた真尋。
そらのおとしもの#1」や「うる星やつら2」、さらには「トワイライト・ゾーン」のエピソードを想起させる設定です。
グタタンが、真尋の願望をかなえたのが表向き、裏で糸を引いていたのはロイガーでした。

頼子やルーヒーの協力もあって、邪神の群を無事に撃退。
ニャル子、クー子、ハス太に、グタタンまでが参戦して、真尋一人勝ち(一人敗け?)状態です。
体が幾つあっても足りませんね。特に×××は、幾つあっても
卑猥な言葉禁止!w

Cパートは、みんなで愉しくバーベキュー。
しかし、肉は例によって、トレトレのあの…。

1クール、疾走(暴走)しまくった感のある「ニャル子さん」でした。
スタッフの皆さん、お疲れさま!

| | コメント (0) | トラックバック (12)

2012年6月12日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第10話感想

#10「超時空の覇者」

スミマセン今回は感想記事を放棄しますw
この、ネタの弾幕の厚さにいちいち突っ込んでいたら特攻死してしまうのでw

取り敢えず、宇宙健全法による地球侵略とか面白かった。
「残酷な天使のベーゼ」も。

宇宙CQCジャマー!

宇宙CQCジャマーキャンセラー!

宇宙CQCジャマーキャンセラーブレイカー!

宇宙CQCジャマーキャンセラーブレイカーイレイザー!

このエスカレーションネタは秀逸でしたね。
いろんなヴァリエーションがあるギャグですが、わけても高級な部類に入ると思います。
このテのギャグに高級とか低級とかあるのか?とお思いでしょうが。
「○○!(必殺技の名)」
「○○返し!」
「○○返し返し!」

よりはずっと高級かとw

次回「星から訪れた迷い子」

| | コメント (0) | トラックバック (17)

2012年6月 5日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第9話感想

#9「僕があいつであいつが僕で」

逆襲のシロッコ!(ノ∀`)

パプテマス・シロッコは、ハマーン・カーン様と双璧の、ガンダム史上の名敵役です。
それにしても、パロディのためだけに、島田敏さんを拉し来るとは…。
30年近くぶりの「落ちろ!カトンボ!」に胸熱w
このうえは、他の名言も是非に聴きたいっす。

「貴様の様な邪神のなり損ないは、粛清される運命なのだ!」
邪神の足を引っ張ることしかできなかった俗人どもに、何ができた?常に世の中を動かしてきたのは、一握りの邪神だ!」
「私だけが、死ぬわけがない…。貴様の心(と体)も、一緒に連れて行く。八坂真尋…」
何かちょっと違うww

そうだ。メインのお話は、ニャル子と真尋の「転校生」、チェンジリングでしたねw
「イースの大いなる一族」に憑依された暮井さんの銃により、人格がチェンジされてしまいます。
ニャル子になった真尋は不満たらたらですが、真尋の肉体を手に入れたニャル子は、ご満悦のようです。
おや?トイレに籠ったかと思ったら、スッキリした表情で出てきましたよ?
(ノ∀`)

そして、たこ焼き屋からコスプレさんに転身したルーヒーさん。
魔法少女というか魔法熟女です。イタイ度が10割増しになってます。QBに的確指摘されそうです。
「この国では、やがて魔法BBAになるオバサンを魔法熟女っていうんだろう?」

人格転移のエピソードは、次回に続きます。

次回予告は、毎回、ネタの特盛ですねw

| | コメント (0) | トラックバック (15)

2012年5月29日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第8話感想

#8「ニャル子のドキドキハイスクール」

悪魔の毒毒ハイスクール(1987)という最低のジャンクホラーSFがあってだなw

核の汚染水によって、ハイスクールの学生たちが怪物化し、さらに怪物学生同士のせくすによって…というトンデモ映画でした。
しかし、トンデモなだけに、未だに根強いファンもいるようです。
いや、私じゃありませんよ?('A`|||)

ニャル子さんの勢いが止まらない。
今回は、本歌取りネタが華麗に復活していましたね。
ハルヒやらWORKINGやら、もう何でもアリ。向かうところ敵なしです。

旧いゲームをプレイしたら、ゲーム内に閉じ込められて、いずれか一択でもクリアしないと脱出できない。
ということで、リアル美少女ゲーならぬ、リアル美邪神ゲーの始まり(ただし♂含むw)です。
ニャル子、クー子、ハス太くん、暮井さんたちが、だってゲームだしい、ということでやりたい放題。
でも結局、オイシイところを戴いたのはニャル子さん。真尋への純愛を貫いてきた甲斐があったというものです。
各所でネタバレされてるとおり、彼女の正体は、まさに這いよるアレなんですけどね。
ニャル子さんと真尋が結ばれるとすると…。
ニャル子さん的GD(グッドエンド)って、人類にとっては、おそらく最悪のBD(バッドエンド)。
至高の恋愛ゲー(クトゥルー風味)である「沙耶の唄」が、既に例証しています。
あの、無数に星が降る宇宙的ENDに、感動したファンは多いはず。
だーがしかーし!
ヴィジュアルとしては艶麗きわまりないけれど、要するに、人類鏖殺の結果ですからねw

邪神的な恋物語の結末を、いち人類として、ドキドキしながら見守りたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (12)

2012年5月22日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第7話感想

#7「青いSAN瑚礁」

「這いよる混沌のニャル子さん」と雖も、絶えずハイパーテンションを続けていると、視聴者がそれに狎れてしまいます。
だから、偶(たま)さかハンドルを切って、目先を変えることも大事です。
それが、作劇上の法則、金科玉条ってやつです。
今回、しおらしく慎ましやかな邪神さんを描くことにより、料理で謂うところの「箸休め」効果を狙ったものと忖度されます。
ところが、正しい方法論を適用したからといって、必ず所与の成果を上げられるとは限りません。
そこが、創作の玄妙なところなのです。
さて、ニャル子ですが、残念乍ら中途半端。そんな印象でした。
さっきの喩えでいうと、ハンドルを切り損ねた感があります。
邪神さんの浴衣姿は確かに可愛らしかったのですが、肝心の、エピソードの工夫が不足。
もっと、可憐な一面が惻々と伝わってくる、印象的なエピソードが欲しかった。あまりにプロトタイプ過ぎた。
だから、視聴者から「こんなラブコメ要りません」と言われてしまうのです。
方法論は悪くないのですから、脚本と演出に、もう一工夫あればと惜しまれます。

さて各論です。

ウザさ爆発のニャル子に、真尋が竟に引導を渡します。
キライだ」(キリッ
石化したニャル子さん、ぶつぶつと「壁の中の鼠」云々呟いております。クトゥルー初期作品です。
san値がゼロになると石化が発動するようです。
情にほだされて、デートを了承した真尋。
でもいきなり秘宝館w
気を取り直して、神社の縁日にエスコートしました。
「邪神が神社にお参りしていいのかよ」
ニャル子は縁日経験者。
それも、宇宙有明での年2回の縁日w
レ・コスミコミケってやつですね?わかりますw

そのままアイキャッチへ。
「燃えた、燃えつきたぜ…」
誰でも判るあしたのジョーでしたね。

ママやギャラリーに責められて、やむなくフォローする真尋くん。
「好きだ。刺身のツマより、卵の白いうにょうにょより」
('A`|||)
まだまだ混沌としてますが、二人の仲は一歩前進したようです。

次回「ニャル子のドキドキハイスクール」

| | コメント (2) | トラックバック (10)

2012年5月15日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第6話感想

#6「マーケットの中の戦争」

「今回も、終わってみると、驚くほどくだらなかったな」
スタッフ自虐乙w

拳で語り合うとか、まだだまだおわらないわとかあなたは生まれる時代をまちがえたとかw
変身ニャル子はスクライドかバオーか。あと絶望云々のライダーネタとか。
渝らず、いろいろてんこ盛りです。

「いやん、まいっちんぐ♪」
これは…
Σ(゚Д゚;
信じられるかい?これで、学研の子ども向け雑誌「少年チャレンジ」に連載されていたんだぜ?
そのうえ学習誌「中2コース」にさえも。
スカートめくりが日常茶飯事だった(?)旧き善き黄金時代が懐かしい…。

フォークの霊験あらたかに、ザコモンスターを一掃。一件落着したものの。
お約束どおり、奴が帰って来た!
八坂ハスターくん転入です。
八坂くんとのご関係は?と問われて、ハスターくん即答。
「真尋くんはボクの大切な人です!」

Bパートが短すぎてCパート化しとるw
ママが、温泉チケットをゲット。近くに海もあります。
温泉旅館の夜は更け行く。
水着回と入浴回はさらっと流して、子づくりの夜がやってきました。
ニャル子に抑え込まれて、真尋くん、落花狼藉。散るは紅い花
夜這い(よばい)よれニャル子さんでしたとさw

次回「青い珊瑚礁」

| | コメント (0) | トラックバック (16)

2012年5月 8日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第5話感想

#5「大いなるXの陰謀」

ハス太くんがガチHOMOすぎる件w

当分の間、くぎゅのハス太くんで押し切る算段のようですね。
今回も、風の邪神くんイチ押しです。
「おにいちゃんじゃ…いやだ」
「だから人工呼吸したの。ぼく、初めてだったの」
「合体したい」
いやもう悶え死にそうです。性的な意味でw

上司からニャル子に電話が。ニャル子すかさず。
「クックック…。莫迦め、クー子は死んだわ」
クトゥルー初期作「ランドルフ・カーターの証言」吹いたw

「それはエコだ!」(アムロ)も吹いたw
「ネフレンカー!君に決めた!」(サトシ)に至ってはもうw

「ニャル子さん」のおちょくり路線に、賛否両論あるようですね。
私自身は、(今のところ)これでいいと思っています。
例えば「夏色キセキ」は、ゆくえが定まらずに跛行迷走している感があったので、以前にはキツイことも書きました。
しかし「ニャル子」の場合、確信犯的に方向性が定まっています。
あとは、この路線なりの「純度」が保てるかどうかですね。つまり、ハイパーテンションが維持できるかどうか。
作品の自立性を擁護したいので、「こうあるべきだ」とは(なるべく)言いたくありません。
方向性に殉ずる「覚悟」のほどを、制作側が明瞭に示しているか?旗幟を鮮明にしているか?
「ニャル子」には、覚悟が観て取れます。潔いです。だから七難隠します。

| | コメント (0) | トラックバック (15)

2012年5月 1日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第4話感想

#4「マザーズ・アタック!」

どう見ても「マーズ・アタック」ネタです。ありがとうございましたw

ニャル子とクー子をひとめ見て、邪神ハンターの本能が発動、臨戦態勢に入った頼子さん。
さすが、地獄の戦場をくぐり抜けてきた猛者は違いますね。ヨルムンガンドもビックリです。
息子大好きなムスコニウムとのことで、共依存親子のようです。
下宿は大歓迎と謂いながら、腹の中ではいろいろ打算を働かせているらしい。
邪神相手に邪心で臨むとは、さすがは頼子さんです。

街角で、ハス太くんとの遭遇。いわゆるboy meets boyですね?分ります。
トースト咥えてないのが画竜点睛を欠くほどハマりキャラです。中の人はくぎゅです。完璧です。
風属性の最強の邪神との触れ込みですが、どう見てもBL属性最恐です。重ね重ねありがとうございましたw
邪神にもショタの需要あるんだ…。

父親に頼まれて、八坂頼子さんを探しに地球にやってきたハス太くん。
あからさまに怪しいですなw
頼子さん邪神ハンターだし。つまり敵だし。

眼鏡熟女のルーヒーさん、さりげに登場です。
このひとも、行く末が愉しみなキャラです。

| | コメント (0) | トラックバック (15)

2012年4月24日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第3話感想

#3「八坂真尋は静かに暮らしたい」

地球が地球が大ピンチ
ファイヤーマン」(1973)か。またえらく旧いものをw
調べたら、伊藤伸平原作「楽勝!ハイパードール」にも引用されているようです。
それに、幻夢郷とか神々とか、クトゥルーネタを加味したということで。
あとは、仮面ライダーディケイドとかありましたね。
バイク変形は、電人ザボーガーかな。

…というようにネタ探しをしてると「ぱにぽに」みたくキリがなくなるので、まずは八坂クトゥグアさんの可憐さを愛でるのが吉かと。
クー子ちゃんのボンデージは、綾波辺りから来てる?それとも美少女マミー系?特撮に、何か元がありそうな気もするが。
さるにても「ニャル子あかちゃんつくろ♪」は最強。何にでも応用できそうです。
「古池や蛙飛び込む水の音 それにつけてもニャル子あかちゃんつくろ♪」
「松島やああ松島や松島や それにつけてもニャル子あかちゃんつくろ♪」

字余りということでw

ニャル子の実の兄、ニャル夫の、デキる妹へのルサンチマンとか描かれていましたが、軽く一蹴されていました。
そして、真尋ママの帰還!
母の居ぬまに、ニャル子とクー子が同棲です。
本妻のニャル子は、ママに取り入ることができるのか?
未来日記」の由乃は、料理の腕でママの歓心をかっていたけれど、ニャル子の武器って何だろう?卵料理?
それとも、ハード百合にもびくともしない総受け力?(ノ∀`)

| | コメント (0) | トラックバック (21)

2012年4月17日 (火)

這いよれ!ニャル子さん第2話感想

#2「さようならニャル子さん」

お前がそう思うんなら宇宙CQCなんだろう
お前ん中ではな?

スターウォーズ風味の「じょぶん」でしたが、要約すればこんな感じ?

クトゥルーの祀ろわぬ神々もてんこ盛り、パロネタも特盛です。
ネタを追うのに手いっぱいで物語を忘れてしまいそうですが、そもそも物語なんて無きに等しいので無問題かとw

愛、おぼえていますか?
オラオラオラオラオラ
なんじゃこりゃあ!?
インガの果てまで
あんたは私を怒らせた!無駄無駄無駄ァッ!やれやれだぜ
抹殺のファーストブリットォォ!

(ノ∀`)
さらに、クー子のビームを打ち返す姿は、大リーグボール1号を弾き返す花形そのもの。
当時、鉄のバットで鉄のボールを打ち返してるような豪宕な表現だと評判でした。

クトゥグア星人のクー子は、ニャル子のライヴァルだが、百合もお好き。
ハスターのハス太は、真尋にFall in love.
さすがは祀ろわぬ眷属ですな。全方位外交、死角なしです。

さようならニャル子さんのはずが、あたしたちの戦いはこれからですよ!打ち切りの週刊漫画ということでw

真尋の出演する鬼畜BLドラマ首輪付き、ちょっと観たいかもww

次回「八坂真尋は静かに暮らしたい」

| | コメント (0) | トラックバック (25)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

エロマンガ先生感想 | アリスと蔵六感想 | サクラクエスト感想 | 武装少女マキャヴェリズム感想 | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない感想 | 地獄少女感想 | 深夜アニメ感想 | SS | 009-1感想 | Angel Beats!感想 | ARIA感想 | DARKER THAN BLACK感想 | Dororonえん魔くん感想 | Fate/Zero感想 | HUNTER×HUNTER感想 | IS <インフィニット・ストラトス>感想 | K感想 | LUPIN the Third 峰不二子という女感想 | NHKにようこそ!感想 | NOIR(ノワール) | STEINS;GATE感想 | TARI TARI感想 | UN‐GO感想 | WORKING!!感想 | WORKING'!!感想 | あそびにいくヨ!感想 | あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。感想 | うさぎドロップ感想 | うぽって感想 | うみものがたり感想 | お兄ちゃんのことなんか感想 | かなめも感想 | かんなぎ感想 | けいおん感想 | けいおん!!感想 | この中に1人、妹がいる!感想 | これはゾンビですか?感想 | ささめきこと感想 | さんかれあ感想 | じょしらく感想 | そふてにっ感想 | そらのおとしものフォルテ感想 | そらのおとしもの感想 | それでも町は廻っている感想 | ちはやふる感想 | ちょこッとSister感想 | つり球感想 | でぼちん | とある科学の超電磁砲感想 | とある魔術の禁書目録感想 | となりの怪物くん感想 | となグラ!感想 | とらドラ!感想 | はなまる幼稚園 | ひぐらしのなく頃に感想 | まりあ†ほりっく感想 | みつどもえ増量中!感想 | もやしもんリターンズ感想 | アクエリオンEVOL感想 | アクセル・ワールド感想 | アニメ | アマガミSS感想 | アマガミSS+感想 | イクシオンサーガDT感想 | ウィッチブレイド感想 | エウレカセブンAO感想 | カオスヘッド感想 | カンピオーネ!感想 | キディ・ガーランド感想 | ギルティクラウン感想 | クイーンズブレイド感想 | グルメ・クッキング | ゲーム | ココロコネクト感想 | サイコパス感想 | ジョジョの奇妙な冒険感想 | ストライクウィッチーズ2感想 | セキレイPE感想 | ゼロの使い魔感想 | ソラノヲト感想 | ソルティレイ感想 | ソードアート・オンライン感想 | ダンタリアンの書架感想 | デュラララ感想 | トータル・イクリプス感想 | ドルアーガの塔感想 | バカとテストと召喚獣 | バカとテストと召喚獣にっ感想 | バクマン。感想 | バクマン。2感想 | パソコン・インターネット | パンプキン・シザーズ感想 | ファントム感想 | フラクタル感想 | フリージング感想 | ブラックロックシューター感想 | ブラック・ラグーン感想 | ペルソナ4感想 | マギ感想 | モーレツ宇宙海賊感想 | ヨスガノソラ感想 | ヨルムンガンド感想 | ライドバック感想 | ラストエグザイル―銀翼のファム感想 | ラーメン | リトルバスターズ!感想 | レベルE感想 | ロボティクス・ノーツ感想 | 一騎当千XX感想 | 世紀末オカルト学院 | 中二病でも恋がしたい!感想 | 伝説の勇者の伝説感想 | 侵略!イカ娘感想 | 侵略!?イカ娘感想 | 偽物語感想 | 僕は友達が少ない感想 | 君に届け2ND感想 | 君に届け感想 | 咲-Saki-感想 | 咲-Saki-阿知賀編感想 | 坂道のアポロン感想 | 境界線上のホライゾンⅡ感想 | 境界線上のホライゾン感想 | 変ゼミ感想 | 夏目友人帳参感想 | 夏目友人帳肆感想 | 夏色キセキ感想 | 夢喰いメリー感想 | 大正野球娘感想 | 宇宙をかける少女感想 | 戦姫絶唱シンフォギア感想 | 探偵オペラミルキィ・ホームズ第二幕感想 | 文化・芸術 | 日常感想 | 映画・テレビ | 書籍・雑誌 | 未来日記感想 | 機動戦士ガンダムAGE感想 | 氷菓感想 | 海月姫感想 | 涼宮ハルヒ感想 | 灼眼のシャナⅢ(Final)感想 | 狼と香辛料感想 | 生徒会役員共感想 | 異国迷路のクロワーゼ感想 | 祝福のカンパネラ感想 | 神のみぞ知るセカイⅡ感想 | 神のみぞ知るセカイ感想 | 神様のメモ帳感想 | 神様ドォルズ感想 | 絶園のテンペスト感想 | 聖剣の刀鍛冶感想 | 聖痕のクェイサー感想 | 舞-乙HiME感想 | 花咲くいろは感想 | 輝きのタクト感想 | 輪るピングドラム感想 | 這いよれ!ニャル子さん感想 | 鋼の錬金術師感想 | 閃光のナイトレイド感想 | 電波女と青春男感想 | 青の祓魔師感想 | 静留×なつき | 魔法少女まどか★マギカ感想 | 黒神感想 | Aチャンネル感想 | Another感想 | B型H系感想 | CANAAN感想 | GOSICK感想 | NO.6感想 | WHITE ALBUM感想