2012年4月16日 (月)

未来日記第26話(最終話)感想

#26「初期化」

7/28 [無の世界]
由乃が会いにきた。

Σ(゚Д゚;

一万年たっても愛してるひっきーしてる。
すごいなゆっきー。一万年も引き籠れるなんて、常人にできるこっちゃないですよ?
って神かw
しかも、日付入りということは、まだカレンダーなるものが存在しているのですね?ある意味すごい。

未来日記の大団円。
雪輝は、二周目由乃に神を譲ることにより、すべての事態を収拾しようとします。
しかし!三周目由乃を、あの父と母が護ろうとする。
どこであたしは歪んでしまったのだろう?
無限の後悔が、由乃の心をやさしく甘く浸します。そして、魂の叫び
「私は、ゆっきーが大好きなの!ゆっきーが好き、ゆっきーが大好き、ゆっきーを愛してる!たとえ、死んでも!」
由乃は、自分を刺した!
('A`|||)
やはり、純愛だったのですね…。

そして三周目の世界。
みねねさまは、西島と幸福な家庭を築き、子宝にも恵まれています。さすがみねねさま、ヤル事が速いっす。いろいろと。
その他の、かつての未来日記所有者たちも、おおむね幸せ。
ジョン・バックスと上下かまどさんがくっついてたのにはワラタけどね。
マルコと愛も、よろしくやっているみたい。
雪輝と由乃は、それぞれの家庭で、平穏に暮らしています。互いの事を知らずに。
ゆっきーのお相手は、若葉さんです。ママコンは健在のようです。
世はすべて事もなし。
ただ、神である雪輝だけが、一万年の無為を喞つ、永遠のアタラキシア。
無の世界」ったらアレか。FF5で、エクスデスとかギルガメッシュがいた、あの空間かw
神竜が、ちと厄介だったが…。(笑)

ところが。
「由乃が会いにきた」!
NEXT PROJECT始動
Σ('∀`;)
一万年引き籠ったが、あと二千年は愛してる、ってか!
いやもう好きにしてww

…ともあれ、結構愉しませてもらいました。
スタッフの皆さん、お疲れさま!
また逢う日まで。たぶん、今年の夏辺りかな?
(ノ∀`)

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2012年4月 9日 (月)

未来日記第25話感想

#25「リセット」

哀しみの輪廻
この、負の永劫回帰を了らせるには、サバイバルゲームに終止符を打つ=初期化しかないのでしょうか?
神になった由乃の暴走は、もう止まりません。
もしかすると、由乃も、内心では自分を止めてほしいと願っているのかも。
あたしは、依存できる相手なら誰でもよかった。ゆっきーだって、そうじゃないの?
悲しい事を敢えて言う由乃。でも、本当の心は…?
エグゼキューター(処刑人)として、冷たい心を強いられた彼女ですが、本然の由乃はそんなコじゃなかったはず。
もしかすると、あの態度は偽悪で、というのは性善説過ぎるでしょうか。

ムルムルアタックにより、学校が崩壊。
二周目でも、テロリストみねねに爆破されてたし、この作者、学校に恨みがあるのかな?
卒業のとき校舎の窓ガラス壊して回ったとかww

みねねさまが、スーパー神化したムルムルに敗れた!
ああ、最後の希望が潰えた…。
ゆっきー!全てのケツを取るのは、やはり君しかいない!
主人公補正で悪をぶっ飛ばせ!どっちが悪だが最早よく分らんけど
ケツといっても、BL的な意味じゃないぞ!

次回(最終話)「初期化」

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2012年4月 2日 (月)

未来日記第24話感想

#24「検索中」

みねねさまリターンズΣ('∀`;)

粉砕!玉砕!大喝采!
すごいぞーカッコいいぞー!

みんな待ってたみねねさま。しかも、デウスの力を継いでいます。空だって飛べます。
神を継ぐ者、みねねさま!由乃とムルムルの野望を打ち砕け!

…何だかよく分らんが、大昂奮してしまいました。(ノ∀`)
やっぱみねねさまいいわー。
デウスの仕込みが、ここに至って結実したのですね。
腐っても神だ。ボンクラーズじゃなかった。ムルムルは腐ってるけどw
「おまえは、誰を救けたいんだ?」
みねねさまの正当な詰問。
日和見主義者のゆっきーも、愈々、心を決めるべきときが来たようです。
もちろん、みねねさま一択ということで!

次回「リセット」

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2012年3月26日 (月)

未来日記第23話感想

#23「契約不履行」

やはり、世界線とか時間軸とかの話だったか。

一周目で、神として生き残った由乃だが、愛する雪輝を甦らせることはできなかった。
だから、未来へジャンプして、二周目の自分自身を屠り去り、掏り替わったのか。
凄まじい執念です。もはや本家の「ターミネーター」を超えましたな。
第1話の、錠剤がシーツの上に散らばり、雪輝だけが死んでいる場面に回帰したわけです。
殺すしか能のない女って、妙な謙遜をしていたけど、平然と自分を殺せるようなら大したものです。
未来の自分なら、理論上はタイムパラドックスは起きないのでしょうけれど、それでも躊躇いとか普通ありますよね。

ムルムルも、デウスの僕(しもべ)ではなかった?
デウスの核を手に入れて、何を企んでいるんでしょうね、この「祀ろわぬ神」は。

まだ残り3話分あるのかな?
由乃の秘密は明かされたのですが、まだ駭くべき「デウス・エクス・マキナ」(機械仕掛けの神。転じて「どんでん返し」の意)がありそうな予感。

次回「検索中」

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2012年3月19日 (月)

未来日記第22話感想

#22「切断」

秋瀬は、デウスによってつくられた観測者だった!Σ(゚Д゚;
異能は、それゆえか!
何というか、「涼宮ハルヒ」の長門と同じ立ち位置なんですね。永遠の観測者。
長門がキョンを愛してしまったように、ゆっきーを愛してしまった。
そう考えると、何だか愛おしくなってくる…。('A`|||)
8thの孫日記能力で「探偵日記」の所有者となった秋瀬は、愛するゆっきーを破滅から救うために、かの地へ向かうのですが。

皆殺しの唄
「神になっても、生き返らせることはできない!」
日向の諫言を信じたくないばかりに、由乃からの嘘情報にすがりついてしまった雪輝。
日向を撃ち、譴責するまおを撃ち、竟には高坂KINGまでも撃ち殺した!
そしてああ、8thまでが、雪輝に未来を託して、従容として死に赴いてしまいました。
とても死にそうにない体型だと思っていたのに…。←偏見乙

秋瀬が、ゆっきーにキスをして、自らは戦意高揚、序でに由乃のパワーダウンを狙う。
「探偵日記」の力で、確かに由乃の携帯は破壊したのに、由乃は死なない!
頸すじを切断され、返り討ちに遭う秋瀬。
しかし!壊れた携帯の表記は、ゆっきーではなく、「天野君」!
ちがう由乃」の携帯だった?
「伝えなければ。愛する雪輝くんに
どうしても、一日一回は「愛してる」を告げないと気が済まない秋瀬くんでしたww

そして誰もいなくなりそうだ。
二人ぼっち。1stと2ndである、雪輝と由乃だけが残りました
神サイドでは、デウスが頽(くず)れて、ムルムルが残った?
神の運命が、そのまま日記所有者の運命になるのだろうか。
だとすれば…。

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2012年3月12日 (月)

未来日記第21話感想

#21「暗証番号」

みねねさま退場!(大泣)

西島との愛の想い出を胸に、人としての尊厳を護りながら、慫慂として死に赴きました。
好意を抱いていた雪輝のために、未来への道を拓いての爆死。テロリストの本分を全うしたというべきなのか。
同時に「おまえの夢はかなわねえ!」との不吉な預言を遺して…。
神にはなれないということか?
それとも、たとえ神になったとしても、ということなのか?

「すべてをチャラにする!」
ゆっきーたちの合言葉です。まさに、チャラ男的発想ということで。
ザオリク(完全なる蘇生)を手に入れようとして、ザオラル(失敗可能性あり)を掴まされる羽目にならなければいいのですがww

デウスの力が弱まり、世界が終末を迎えようとしている今、前提条件が揺らいできましたね。
生き残った者が神となり、全てを再生できる。未来日記的バトルロワイヤルの、始原的ルール。
この前提が崩壊したら、ゆっきーのチャラい目標も完全崩壊ですよ?
超人探偵秋瀬は、デウスに問い直そうとしているようですが…。

籠城して粘りに粘った11thも、大金庫への侵入に成功した由乃により、あっさり誅滅。
淘汰されて、残るは、8thの上下かまどさんだけか。
体型的に何となく不死身っぽいけど、ゆっきー勝てるかな。
いや、人を外見で判断してはいけないw親仁がそう言ってたww

しかし、網膜認証に成功したということは、由乃は本物の由乃ということか?
精巧なクローン?それとも、例によって時間軸とかの話

次回「切断」

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2012年2月27日 (月)

未来日記第20話感想

#20「データ転送」

マルコ&愛の荒ぶる魂が憑依したのか?
雪輝はもう何でもアリになってきました。大逆無道とはこのことだ。

結局、由乃の正体には眼を瞑り、一蓮托生の共闘を継続。
殺人も背信行為も平気。彼の硬い心には、もう何も響かない。
当人は、神になりさえすれば、何もかもうまくいくと盲信している。
両親を救って、それから他の人々も救って…。
そう思い込んでいる、いや、思い込みたがっているのでしょうが、傍から見れば極悪人以外の何物でもなし。どんどん人外な方向に転落していきます。
「人は、天使になろうとして獣になる」
まさに、ゆっきーはこの状態に陥っています。万人の万人による闘争状態。
「パンセ」の著者、パスカル先生の慧眼は、人間性の暗部をお見通しだったんですね。

もはや、この暗黒アニメ(アニメ・ノワール)の唯一の良心は、9thのみねねさまだけじゃないだろうか?
11thジョン・バックスの罠で右腕を喪いましたが、戦意は聊かも衰えません。
これで、みねねさままでが冥府魔道に堕ちたら、この世は闇だ。

「未来日記」も、次回はもう21話。そろそろ大詰めを迎えようとしています。
由乃の正体は?生き残れるのは誰か?そもそも誰か生き残れるのか

私はこれまで、ブログ記事において「これが結末だ!」みたいなガチな予想はせず、「こうなるのかなあ」という書き方をしてきました。
宝籤じゃないので、当てても自慢にならないし、何よりも、サルトル謂うところの「投企」された状態、あるいは「宙吊り」の状態を愉しみたいからです。
とはいえ、経験則により、ある程度の予測を並列させることは可能です。

①「シュタインズゲート」など、アニメ作品で好まれる、並行世界、タイムパラドックス、多重解決。
②クリスティーの名作「そして誰もいなくなった」の援用。かなりトリッキーな結末になりますね。
③意表を衝いて、マジで雪輝と由乃の真実の愛の物語、という裏技も。

愛の物語がダークホースというのが「未来日記」の哀しいところかもww

次回「暗証番号」

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2012年2月20日 (月)

未来日記第19話感想

#19「全件削除」 

由乃は由乃じゃなかった
Σ(゚Д゚;

竟に、第三の死体の謎が顕かになりました。
本物の由乃は、児童養護施設からの貰い子、養女だった。
施設に残されていた由乃の臍の緒と、死体のDNAが完全に一致。
少年探偵、秋瀬が暴く、恐るべき真実の瞬間です。

8thである上下かまどさんは、児童養護施設「母の里」の院長さん。
この等身…。('A`|||)
どうみても、AGEの方からやってきたとしか思えません。
11thの桜見市市長、ジョン・バックスが、冤罪をきせて、施設の解体を決定しました。
追いつめられた孤児たちと、雪輝たちとの利害関係が一致。
共闘して11thを斃そうとするゆっきー&母の里連合軍です。
バックス車の電波遮断器により、孫日記は切断。
無力化された子どもたちを、容赦なく排除していく雪輝!
これが全件削除か!
Σ(゚Д゚;
最初から裏切る気満々だったのかYO!
ギルクラの集と同じく、ダークサイドに堕ちてしまったようです。
「神になって、両親や他の人々を復活させる」ことだけが、彼の免罪符。
両親の復活というエクスキューズさえあれば、弱い人間ほど狂信的になれるという好例です。

前回のナイフ使いもそうですが、急激にゆっきーの能力が上がっています。カーチェイスとか、とても無免許の方とは思えないスキルです。
さらけだした」のかもね。俺にはとても奏でられんなww

8thは、かろうじて西島の車で逃亡。
由乃はむかしの由乃ならず。
とはいえ、ゆっきーは昔の由乃に特に思い入れはないはずなので、無問題という噂もww

ともあれ、由乃の正体を知ったゆっきーの、揺れる心の行く先は?

次回「データ転送」

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2012年2月13日 (月)

未来日記第18話感想

#18「混線」

Aパートは回想です。
虐待の連鎖。
英才教育といえば聞こえがいいが、事実上の虐待を、由乃は受けていたのですね。
しかも檻に幽閉とは。輝きのタクトのサカナちゃんもビックリだ。
逆襲の由乃の手にかかり、両親は敢えなく檻に放り込まれてしまいます。
白骨死体のうち二体は、両親ということで確定。

由乃の華麗なるストーカー人生。
日記所有者になる以前から、雪輝に付き纏っていたんですね。
ウサギ着ぐるみ姿で、若葉さんの手をはたいたり、ラブレターを横取りしようとしたり、まだまだやることがカワイかったことよなあ。
それにしても、由乃はあの暗殺スキルを、何処で体得したのでしょうか
家庭でのサバイバル程度では、会得できないと思うのですが。
アフガンのキャンプ辺りで、外人傭兵部隊にでも参加したとしか思えません。
もしかすると…。

Bパートは、雪輝と父親の物語。
礼亜ママ殺しの九郎に、自首するよう説得する。
てっきりマザコンゆっきーは逆上しまくるかと思っていたけど、存外冷静なんですね。
質屋から、想い出の天体望遠鏡を受け出した九郎。
刑期を勤め上げたら一緒に暮らそうと、自ら死亡フラグを立てます。
速攻でナイフにより殺害。
不審者たちに囲まれる雪輝。しかし、父親を殺したそのナイフで応戦します。
いつもどおり、予定調和的に由乃が救援に駆けつけて、事なきを得ました。
ところが!
ムルムルに、ボクと契約キミが神になるんだと教唆されたゆっきー、すっかりその気になってます。
震える手で、由乃にナイフを突きつけようとするのですが。
「いつでも死ねるよ?」と、ゆっきーに口づけする由乃。
「我妻由乃は、天野雪輝のためなら死ねる!」
梶原一騎原作「愛と誠」の名台詞のもじりということで。
妻夫木主演でリメイクされるようですが、マンガ原作映画化が流行とはいえ、いまどき梶原一騎とは、世の中どうなってるのか。

三体目の白骨死体の謎。
身元不明の死体というと、大体ミスディレクションの可能性が高い。クイーン「エジプト十字架の謎」とか。
蓋然性としては、「由乃」である可能性しか考えられないのですが、何かもう一つありそうです。

竟に11thも動き出した!神のゲームは、愈々佳境に!

次回「全件削除」

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2012年2月 6日 (月)

未来日記第17話感想

#17「家族割り」

もう、マルコ&愛VSみねねさまでいいんじゃないの?
その方が、よほどマトモで感動的な物語になりそう。
ゆっきー&由乃は、狂えるスピンオフ作品にすれば、据わりがよくなると思います。

…って夢想していたら、俺たちに明日はないペアの方が退場になってしまったことだよ。
('A`|||)

破滅へとむかうしかない愛のかたち。
桜見タワーに遺棄されていた愛。孤独な彼女に声をかけてくれたのが、マルコ。
愛は、マルコのためだけに生きていた。
いつしか、マルコもまた…。
これほどの絆には、由乃の妄愛だけではもはや対抗できませんね。
ゆっきーの、男としての覚悟が必要。でも、彼は「自分は弱いから」と逃げ回る。
マルコはそれが歯がゆくてならないわけだ。

由乃が、またまたアサシンの役割をきっちり果たしていました。
愛をナイフで掻っ切り、あまつさえ、マルコを使嗾するために刻もうとする。
まさに人でなし
だがゆっきー、おまえに彼女を非難する資格はないぞ。

由乃に「ボクのことが好きなのか、それとも狂っているのか」と質す雪輝。
愚問ですね。ズバリ「狂った愛」でしょう。
文学史的には、アベ・プレヴォー「マノン・レスコー」や、エミリー・ブロンテ「嵐が丘」などが、狂へる愛の物語として著名です。
映画では、遠い離島まで恋人を追いかけて行った果てに気がふれて、竟に愛する男をすら忘れ果ててしまった女性の極限の愛を描いたトリュフォー監督「アデルの恋の物語」が印象的でした。

九郎は、元妻にまで手をかけてしまいました。
すると、墜落する雪輝に手を延ばしたのはなぜだろう?ただの気紛れだったのか?

礼亜が救急搬送された!未来日記にも死亡記事が出ている!
雪輝の眼が由乃そっくりに。
いよいよYUKITERUの覚醒暴走か!?

次回「混線」

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