2011年9月16日 (金)

NO.6第11話(最終話)感想

#11「伝えてくれ、ありのままを」

別れの接吻。

「NO.6の壁は消えた。あんたとオレとの壁もな
みたいな会話があったのかな?
でもそれは、もうとっくにですよネズミさん。既成事実ありまくりじゃないですかww

エリウリアスの本体は、寄生蜂の女王さまだったんですね。
なるほど、だからNO.6は、蜂のサンプルを得て、人々を苗床にし、寄生蜂を育てたのか。
しかし、コンピューター「マザー」による統制社会とか、まるで竹宮恵子「地球へ」ですね。
心臓を撃たれ、死んだ紫苑。
沙布があらわれ、聖なる歌をうたった!やはり最後は女神頼みか。
紫苑を甦らせて消えましたが、沙布の幻影?本来の精霊の姿に戻ったのかな?

かくして、壁どころか、NO.6自体が壊滅。
壁の消滅というと、「ベルリンの壁崩壊」のように、人々の交流が復活するイメージなのですが、NO.6の住民たちは全滅したっぽい。
これが、紫苑の望んだ結末なのか分りません。
ネズミと紫苑が別々の道を歩む必然性もいまいち分明でないのですが、ともあれ、物語は一区切りがつきました。
もっとロードムービーめいたお話になるのかと思ったけど、そうでもありませんでしたね。
二少年恋道行(にしょうねんこいのみちゆき)とか、元禄時代に隆盛した野郎歌舞伎みたいで耽美的でイイと思ったのですがww

ともあれ、スタッフの皆さん、お疲れさまでした!

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2011年9月10日 (土)

NO.6第10話感想

#10「奈落にあるもの」

いやコレはやばいっしょ。あらゆる意味でwww

「仕方ない」
Σ(゚Д゚;
ネズミの脚を撃ち抜いたクソ隊長を、表情ひとつ変えずに撃ち、あまつさえ、命乞いする相手にトドメをさした!
「ボクの紫苑が、無垢な紫苑が…」
ネズミの哀しげな視線が印象的でした。
そうか、愛する紫苑には、自分のようになってほしくなかったのか。
何てオトメな…。(ノ∀`)

腐臭ただよう物語。
いえいえ、ボクたちわたしたちの大好きな「」ではなく、「本当の腐臭」が漂う、コワイお話でしたね。
取り澄ましたNO.6が、いよいよ本気の牙を剥いたという感じです。
選別の論理、排除の論理。
ヒトがそこに堕ちてしまったら、もうおしまいです。あとは、この世の地獄があるのみ。NO.6のように。
ただ心配なのは。
峻厳な論理を手に入れてしまった紫苑は、究極の独裁者に堕するかもしれない
闘い慣れたネズミは、敵の急所を外す余裕があったけれど、紫苑にはそれはないので。
うさドロでも書きましたが、人は、人としての経験を積むことが大事。
戦闘経験値に乏しい者は、加減が分らない。ゆえに、いったん戦闘に向き合ったとき、いくらでも残虐になれる。それもまた人間なのだから。

ようやく再会できた沙布ちゃんなのですが。
「会いたかった、紫苑」
いやこちらも眼がイッちゃってるしwww
覚醒者がここにも。どうなっちゃうんだろう?

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2011年9月 2日 (金)

NO.6第9話感想

#9「災厄の舞台」

イヌカシが女子だったって?
うん、分ってましたともって偉そうに言いたいところですが、「じゃないかなあ?」って程度だったので、エラそうなことは言いませんww

西ブロックは、NO.6からすれば遺棄されたゾーンですが、アジール(避難所)とはなり得なかった。
「聖なる祝日」直前で、清掃作業(人狩り)が行われているようです。北京オリンピックを前に、北京の街のスラムの清掃が行われたのと同じなんでしょうか?ww
それを逆用して、NO.6の中枢部、矯正施設への侵入を企図したネズミと紫苑。
とらのあなに入らずんば同人誌を得ずですね?分ります。
あ、虎穴に入らずんば云々だったかって何てわざとらしいボケwww

沙布ちゃんは、ついにエリウリアスと接触!エヴァ暴走か?
「喰ってやがる…」にならないように、ヒトのかたちを失わないように、気をつけて!

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2011年8月26日 (金)

NO.6第8話感想

#8「そのわけは…」

紫苑とネズミの接吻はおろか抱擁さえもなかった!
こんなのガンダムNO.6じゃない!
ということでwww

ネズミのツンが冴えまくってましたね。
「対等でいたいんだろ?」
紫苑への言葉弄りに、もうドキドキしちゃいましたよ。
できれば、肉体的にも弄ってもらえると吉かとwww

森の民。
エリウリアス。
超管理社会。
ネズミは、NO.6によって滅ぼされた森の民の、唯一の生き残りだとか。
だから、NO.6を憎悪し、刺し違えるほどの覚悟でいたのか。
森の民ということで、宮崎駿あたりが好きそうな設定ですね。
エリウリアスは、彼女の名前。老人が言ってました。
彼女とは?
森の民の連想から、自然対人工とか精霊とかまつろわぬ者たちとかのキーワードが思い浮かびます。

沙布は「サンプル」。
彼女が巻き込まれた「実験」は、森の民やエリウリアスと関係があるのでしょうか。
ネズミと「同調」した彼女ですからね。可能性は高いと思います。
シンクロ率がどうとか、ネルフの連中が言ってますよ?
400%になったら、ディラックの海というか「真の覚醒」が発動するのかな?
(ノ∀‘)

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2011年8月19日 (金)

NO.6第7話感想

#7「真実の嘘・虚構の真実」

「ボクはキミと、対等でいたいんだ!」
うむ含蓄のある台詞だww
殴り殴られ!やらないかやるとも!そういうガチな関係になりたいんですね?
よく分りました。腐な意味で。

沙布ちゃん、何だかヤバいことになってますね。
レールガンの木原編みたいな「実験」なのかな?

紫苑に伝えたら、後先考えずに火中の栗を拾いにいきそうなので、敢えて秘していた。
でも、事態を憂慮したネズミは、単独行動で沙布の消息を探っていたのか。嫉妬して匿していたんじゃなかったんだ。
まあ、「美人」のネズミにしてみれば、沙布ちゃんを恋敵とすら思ってないでしょうからね。ハハ余裕だね。

しかし困った。沙布ちゃんの運命の行方がぜんぜん気にならないww
私も、ネズミ的思考に淫しているのかもしれません。

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2011年8月12日 (金)

NO.6第6話感想

#6「密やかな危機」

「彼を愛してます!生殖的な意味で!!
そうは言ってないかww

祖母の遺品に、愛用の編み棒がなかったことから、不審を抱いた沙布。
紫苑に相談しようとするも、彼は既にNO.6を飛び出して、ネズミと暮らしていることを知る。
即断即決で、後を追おうとするのだが。
しかし、その一途さが裏目に出て、当局に拘束されてしまったのであった。

沙布が拘束されたという火藍ママからの知らせを、握りつぶしてしまったネズミ。
紫苑とNO.6との繋がりを、徹底的に絶とうというのでしょうか?それとも嫉妬かな
(´∀`*)
紫苑の言うとおり、ネズミの「敵か味方か」「壁の内か外か」という二元論は、峻厳をきわめています。
あたかも、フランス革命において、国王ルイを死刑に至らしめた若き美貌の革命家、サン=ジュストの論理を想起させる峻厳さです。
「ルイは、国王として君臨してきた。しかし、フランス人民にとって、国王であること、君臨すること自体が取り返しのつかない罪なのだ。ゆえに、ルイは死ぬべきである」

私のように甲羅を経ると、紫苑の説く「漸進的改革論」も、首肯できるのですが。
壁がなくなっても、絵具じゃないんだから融け合えない、と主張するネズミ。
でも、融和できるのも、また人間なのですけれどね。

それにしても。
現在のところ、紫苑とネズミとの関係にあって、不協和音でしかない沙布ちゃんが、何とも不憫です。

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2011年8月 7日 (日)

NO.6第5話感想

#5「冥府の天使」

風が吹いた?
なかなかに、謎に充ちたセリフですね。
こちらへいらっしゃい的な謎の声が、ネズミと沙布を喚ぶ。
ネズミの幻想(回想?)には、例の蜂の大群が乱舞して…。
断片的なエピソードが点綴されて、謎は謎を呼ぶ流れに。

劇場で、ネズミがとつぜん倒れた。
時を同じくして、沙布もまた倒れた。
この附合には、何か意味があるのか?
NO.6の内部では、殺人蜂による急激な老人化現象が未だに発生している…。

ネズミは、やはり女役だったのですね。「ハムレット」のオフィーリアは、狂気の処女。
劇場に集まる連中は、ろくでもない奴らだといいます。ありていに言えば、美少年目当て、なんでしょうねww

紫苑を翻弄する、性別すらも定かでない、変幻自在のトリックスター。
古事記において、美少女に仮装して九州の熊襲を斃した英雄、倭建(ヤマトタケル)を想起させます。
「私は女形です。男が女を演じるという、不思議な話です。しかし、私は、女性以上に女を演じる自信がある。でなければ、女形である意味がない」
『美味しんぼ』の初期短篇「女の華」に登場する歌舞伎役者の、含蓄に富んだセリフですが、ネズミに捧げてみたい。

トランスジェンダーめいたネズミと、何となくお稚児さんっぽい紫苑の、不思議な親和力をめぐる物語は続く。

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2011年7月29日 (金)

NO.6第4話感想

#4「魔と聖」

戦後の闇市や、中東のバザールを想わせる猥雑な町。
紫苑は、愛する母さえも棄てて、ネズミのいるここで、生きていく決意をします。
それにしても、この「腐臭」ただよう流れは、どうしたことだろう?
「そいつ、俺のなんだ
キミに曳かれている
(;´Д`)ハァハァ
いいわねえ、男の子たちの熱い友情ってwwwww

ネズミは、生き延びるために、何でもやってきた。舞台もやっているようだし、その歌は魂を攫っていくのだとか。
源氏名はイヴ。
イーヴなら、吉田秋生の名作「カリフォルニア物語」ですね。
その作品でのイーヴは、美貌のゲイだったのだけれどww

イヌカシが、とっても示唆的な台詞を吐いていました。
「護るものを持ってしまったおまえは弱い」
ふつうのアニメ作品なら、「護るものがある者は勁い」のですが、真逆の論理です。
情をかけては不可ない。敵になった時に殺せなくなるから。
そんなネズミの人生観と、かぶるものがありますね。極限状態ともいえるこの町での「生存戦略」なのでしょう。
感情を吐き出すことを知ってしまったネズミが、イヌカシのいうように弱くなるのか。それとも?
この作品を通底する、巨大なテーゼになりそうな予感です。

あさのあつこ原作ということもあって、いろいろ憶測してしまいます。穿ちすぎかもしれないのですが、書いてみます。
魔がネズミで、聖が紫苑。これは、きわめて判りやすいことです。
ただ、物語が進んだときに、二人の役割が交錯したり、入れ替わったりすることはないのだろうか?
だって、綺麗は穢い、穢いは綺麗
魔や聖だって、しょせんは物の見方や区分けの仕方によるのだから。
二人の運命は、どのように転変していくのだろう?今から、愉しみです。

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2011年7月22日 (金)

NO.6第3話感想

#3「生と死と」

紫苑の白髪は、殺人蜂の後遺症だったのか…。

先ごろ物故した和田慎二先生の出世作「銀色の髪の亜里沙」を想起しました。
亜里沙の銀髪は復讐の象徴だったけど、紫苑のそれは、「生き延びること」の象徴になるのでしょうか。

ネズミの言葉責めが、ちょっと硬質すぎたかな?
「こんな姿になるくらいだったら死んだ方がマシだったか!?」
「生きていることに負い目を感じるな!!」
うーん、直截的ですねえ。まあ、紫苑の覚悟を鼓舞するために必要な台詞だったのでしょうが、ちょっと捻りがなさすぎたかな。
まあ、力技の話数も大事ですからね。今後に期待したいと思います。

殺人蜂は、NO.6の仕掛けたものでなく、偶発的に紛れ込んだ「異物」という説明がなされていました。
NO.6そのものの正体が判然としないのでコメントは控えますが、私はまだ疑っています。蜂は、この世界の「必然」として存在しているのではないか、と。

マクベス」や「幸福な王子」が引用されていたので、文学好きとしては、思わず身を乗り出してしまいました。
マクベスはイモリ入り魔女スープ由来の引用。「綺麗は汚い、汚いは綺麗」という世界観も示唆しているのでしょうか。ネズミの生きざまに、それを感じます。
でも、「悲惨を知らない人間の偽善と自己満足の物語」ってのはどうかなあ。「幸福な王子」は、それほど単純な童話ではありませんからね。作者のオスカー・ワイルド自身が、かなり複雑な人格だったりするし。
まあ、ヒューマニズムや自己犠牲だけのお話ではない、ということは言えると思います。

ネズミは、紫苑に「過去を捨てろ」と迫っていますが、紫苑は多分、こだわり続けるような気がします。
天涯孤独なネズミに対比するに、紫苑には護るべきもの、母親やお祖母ちゃんがいるからです。
これは、対照的な二人の少年の成長物語。ちょっぴり「CANAAN」を思い出しました。

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2011年7月15日 (金)

NO.6第2話感想

#2「光をまとう街」

「ようこそリアルへ」
ようこそBLへwww
ボクの裸を知らないくせに!
紫苑の負け惜しみに、微妙に余裕綽々な態度のネズミです。
この4年間、いつも紫苑を覗いて見張っていたのか?
「知ってるよ?キミのことなら、何でもさ」って感じ?

もう、4年がたったのか…。
あの事件を境に、沙布と紫苑の運命は転変しました。
沙布はエリートコースをまっしぐら。NO.5へのご栄転も決まりました。
この世界では「姓」は、ないんですね。みんな等しく、「名」しかありません。
平等のあかし?それとも単に、等しく「家畜」なのだろうか?

ロストタウンに移って、ママはパン屋、紫苑は市の公園課で労働者。
優等生から零れおちて職人になるハンス少年の半生の物語、ヘッセ「車輪の下」を想起しました。
でも、手に職を持ち、労働に勤しむ日々は美しい。

精子がほしい
「セックスしたい、今すぐ」
Σ(゚Д゚;
いきなりぶちかましましたね。
これはアレですかね。
「カンチ、セックスしよ」って「東京ラブストーリー」由来?
…考えることは、誰も同じのようですね。他ブログさまでも、このネタを見かけました。
「男が寄りつく暇もないほど勉強するぞー!」
沙布ちゃんの健気なツンがいいですねえ。でも、どうして紫苑に固着するのかが、よく分らない…。恋って不思議。

Bパートの、ノンストップアクションはすごかった!ネズミはテロリストのプロだ!
未だ小市民意識の桎梏から脱していない紫苑を叱咤し、市外へ逃走。
でも、当局は一人も死んでいません。るろ剣じゃないけど、ネズミの主義は「不殺でござるよ」なのか?

紫苑にも、あの恐怖のしるしが?
人体を苗床にして孵化するあの巨大蜂は、何なのでしょう。寄生対象や孵化条件も、まだ不明なのだけれど。
まさか、あの蜂こそが、支配者
「人間以上」の存在として君臨する、「恐怖の王」?
ブライアン・オールディス「地球の長い午後」に描かれた、蟻に飼育される人間たちを思い出します。

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