2011年9月28日 (水)

神様ドォルズ第13話(最終話)感想

#13「隻・枸雅匡平」

殺意すら漂わせるほど、いがみ合っていた匡平と阿幾。
しかし、おふくろさんのおはぎ一発で和平成立。阿幾は、何事もなかったかのように、穏やかに去っていきます。
「おれたち、遠くへ来ちまったんだな…」
自他ともに認める大量殺人者の台詞じゃないっすよ。何ですかこの抒情は。('A`|||)

いや~流しましたね最終話。
まるで、絶頂期のウサイン・ボルトの余裕こいた100メートルゴールを見ているかのようだ
張本勲「喝だ喝!!」(サンデーモーニングより)

日々乃さんと、想いを確かめ合った以外は何の結実もなく、全てを後代に託してしまいました。
匡平の覚醒も、アマテラスの正体も、村をめぐる擾乱も、何もかも。
二期を確信した者が、いかに傲慢になれるかの証左がこれ。いや言いすぎかww

最後に登場した眼鏡娘は誰?
第二形態のククリの前に立ったツンツン頭は、紛れもなく上条当麻。われらがそげぶさんだ!
…いや違うのは分ってるんだけどさ。せめてこれくらいは戯れさせてくださいよ旦那あwww

このうえは、第二期を渇望することにしませう。
さあ、みんなで歌うんだ!隻・枸雅匡平のテーマを!

♪フェア・プレーできりぬけて
男の根性みせてやれ
いけ、いけ、匡平~
ククリと匡平~♪

(ノ∀‘)

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2011年9月21日 (水)

神様ドォルズ第12話感想

#12「暴走」

久羽子さん無双ww

マイスタンガンが戻ってきて、心から嬉しそうですね。むしろ陶酔していると言ってもいい。
これがガン(銃)なら、フロイト的解釈によれば、男性のシンボルを象徴します。
「久羽子さん、あんたはファリック・ナルシシズム(ペニス願望)か?」ってツッコミ入れたいところです。
しかも、スタンガンを破壊されても、肉弾戦(笑)により、偶然とはいえ平城を地獄送り。
そのまま、手に手を取って、ボニーとクライドを決め込んだ。まさに「俺たちに明日はない」そのものの逃避行です。
久羽子さんは逞しいなあ。

まひるちゃんは、案山子依存症。自分の存在価値は、案山子の強大な力あればこそ、と盲信している。
エヴァのアスカっぽいですね。そのうち拗ねて叫び出しそうです。
「あたしたちなんて要らないのよ、無敵の匡平さまさえいればいいのよ!」
ってもう言ってるかww

禍津妃で、日々乃さんを拉致しようとするまひる姫。
「おまえの願望のあらわれだ」
日向に指摘された!
「願望なら、匡平さまを攫うわよ」
抗弁するまひるちゃん。
しかし、これが真の願望だとすれば、まひる♀日々乃ということか?だから、あれほど執拗におっぱいを揉んだのか!?
意想外のカップリングが誕生だ!

詩緒が、禍津妃の結界をかいくぐって、会心の一撃を浴びせた!
エヴァのエントリープラグ内の液体、L.C.Lめいたものを噴出させ、停止する。
してやったりと歓喜したのもつかのま、禍津妃は再起動し、そして暴走!
日々乃を攫って、虚空へ舞い上がった。

必死でしがみつき、日々乃を救おうとするが、禍津妃の執拗な攻撃を受け続ける匡平。
「村が奪うのか!!」
発狂しかけた匡平の後頭部に、禍津妃が、いいのを一発入れてしまった!
匡平のネジが完全にぶっ飛んだ?

もう最終回。
課長・島耕作」みたいなノリだけど…。

次回「隻・枸雅匡平」

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2011年9月14日 (水)

神様ドォルズ第11話感想

#11「囚われの日々乃」

「私と匡平さまの明るい未来のためには、古いしきたりなんて取っ払ったっていいんじゃないの?」
明るい家族計画、ということでww

日々乃さんを拉致監禁し、あまつさえ、おっぱいを揉みまくる。
でもいいのか?こんなに揉んだら、もっとデカくなったりしないか
まひるちゃん、自ら墓穴を掘っているような気がします。
古人はこれを「敵に塩を送る」と謂いならわしたのでしたww

帰りを待ちながら、神ドル相関図を制作している詩緒ちゃんマジ冷静。
分析力は大したものです、と言いたいけれど、「匡平=あたし 鉄壁」って何ぞ。
現実逃避は不可ませんよ?('A`|||)

愛する匡平とともに、空守村を革命することを夢見たまひるちゃんですが。
「匡平さま、村へ帰って。わたしと一緒に」
「それは…できない」
Σ(゚Д゚;
撃沈しましたwww

カカシ暴走?
次回は、発狂したまひる姫のリミットブレイクが見られそう。
「当事者」の匡平は、どうする、どう出る?

次回「暴走」

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2011年9月 7日 (水)

神様ドォルズ第10話感想

#10「美姫、繚乱」

どなたか書いていたけれど、日向まひるは、もはや「フリージング」ですね!
登場の仕方もツンツンっぷりもコスでさえ、あの「接触不能の女王」殿を想起させます。

匡平さまのためなら、世界の破滅を賭けても悔いなしってほどのヤンデレだ。もう誰もついていけないぞ。日々乃さんもこれまでか。詩緒ちゃんはまだ絶望してはいないようだけれど。
貴様に、真の絶望を見せてやる!」ってな熱い展開の予感がひしひしと。

まひると匡平との関係は、まるでパンドラとリミッターのそれです。いや、キレることにかけては、どっちもどっちかww
なるほど。匡平に対して、阿幾がガチHOMOまひるがガチヤンな理由が、得心できました。
匡平って、やっぱり凄いヤツだったんだね。男のボクでも惚れてしまいそう。

国会議員の平城が、阿幾を牢から出した張本人とは…。
企図がいまいち判然としませんが、空守村さえよければ何やっても赦されると思っているのか。
国会議員って、地元利益誘導型の人が多いけど、これは非道すぎる。
にしても、政治家ってロクな事をしませんね。リアルでもフィクションでも…。

匡平が300年ぶりに開いた、ククリの左手の秘密とは?
坑道の奥深く眠っていたカカシ(アマテラス?)を制圧した、黄金の左手のようなのですが。
どうやら、物語の鍵になりそうです。左は世界を制する

次回「囚われの日々乃」

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2011年8月31日 (水)

神様ドォルズ第9話感想

#9「因縁の渦」

久羽子さん騎上位乙www

「いいモノ拾った!」
第3話で、拾った阿幾を同居させて、なにか椿事が起こることに期待したようですが、何も起こらないので、いたくお腹立ちな久羽子さん。
この世界のディストラクション(破壊)とかレヴォリューション(革命)とか、形而上的にマッドなものを期待したのかと思ったら。
自分の(自称)美しい肉体を滅茶苦茶にしてほしかったのか!ケダモノのように荒々しく、猛々しく。
女性心理は複雑だ…。←きめつけんなコラ!

最後のシ者隻、日向まひるちゃん。早くも人気沸騰中。
日向の次期当主が枸雅に接近するなんて許せない、などと言いつつ、匡平くんに超接近戦を挑んでいますよ
匡平くんに近づいていいのはあたしだけえェェェ!!!ってアレですね?分りますwww

それにしても、詩緒ちゃんも大変だ。
愛する「にいに」を狙って次から次へと登場する雌どもの応戦だけでも大変なのに、空張刑事までが、捜査網を狭めてきた!
いわゆる総受けってやつですね?分りますwww←ちがいます
怯えまくる詩緒ちゃんに、嗜虐心とかいろいろそそられたのは私だけではあるまい。

次回「美姫、繚乱」

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2011年8月24日 (水)

神様ドォルズ第8話感想

#8「神様の役割」

この喫茶店の客って…。
詩緒とともに去りぬ
カリオストロの城じゃないけど「なんて気持ちのいい(ほど炉利な)連中じゃろう」って感じ。

水着回という視聴者の秘かな愉しみも、台風とともに去りました。
でもまあ、妄想世界だとしても、詩緒ちゃんの水着を見られたのは僥倖というべきでしょう。
日々乃さんの破壊的なおっぱいもww

匡平と阿幾を繋ぐもの。
「あいつの奥底には、黒くて巨大なものが眠っている」
くろくてきょだいなモノって、アレじゃないっすよね?←やめなさい

「破壊と殺戮の神」
確かに、旧約聖書の記述をみても、神は必ずしも人間の味方ってわけじゃないですしね。
阿幾の主張にも、いちめんの理はあります。
旧約的な「非寛容な復讐の神」。
新約的、というかキリスト教的な、「慈悲と救いの神」。
いずれが発現するかは、「人が、神をどう規定するか。どう信ずるのか」によるのだと思います。

暴れん坊将軍なみに暴れまくった詩緒ちゃん。おっぱいさんに手を出した?匡平をもボッコボコに。
「スケベ!アホ!変態!痴漢!浮気者ーー!!」
浮気者キタ!
「ダーリン、浮気は許さないっちゃ!」ってアレですね?分りますwww
しかし、兄に言う台詞か?

次回「因縁の渦」

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2011年8月17日 (水)

神様ドォルズ第7話感想

#7「追憶の肖像」

「これでようやく元通り。ようやくお前と二人で、だろ?今度こそ。なあ、匡平」
この台詞をBLと取るかどうかで、この回の評価が決まる。というより、その視聴者の資質が決まると思いますwww

千波野先生ビッチ先生。
そう言っちゃうと身も蓋もないのですが、残念だけど、響いてこなかったなあ。
現実はともかく、フィクションの上では、倫理観に欠けた登場人物もアリです。ただし、視聴者を首肯させられるだけのレアリテが付与されたら、の話ですが。
脚本ないし演出の腕によっては、まるで別物の感動を喚起することもできたはず。
たとえば、父と娘が関係を持ってしまう「高校教師」。先生と生徒が関係を持ってしまう「魔女の条件」。
それぞれ、人が人であることの哀しみが伝わってくる、感動を内包したドラマでした。
「遠くへいきたい」じゃねえ…。自己憐憫にしか聞こえません。
そんな先生に憧れ、あげくに阿幾を憎むようになった匡平こそ、いい面の皮というかお道化さんめいて、それこそ哀しいwww

日々乃さんの流す涙が、何だか勿体ない気さえします。
黒澤明監督「白痴」や「一番美しく」のラストシーンで、ヒロインの頬を伝わる涙は、喩えようもなく美しかったのだけれど。

次回「神様の役割」

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2011年8月11日 (木)

神様ドォルズ第6話感想

#6「空守村」

父上様母上様
日々乃さんのおっぱい美味しゅうございました。
日々乃さんの透けブラ美味しゅうございました。
SIGERUは幸せ者です。

このネタが分る人は明らかに昭和ww

「コツをつかめば、考えてることがわかっちゃったりするんだな」
なるほど。シトの精神攻撃なんですね?←ちがいます

しかし、兄妹による同時責めとは…。
上から下から攻められて、日々乃さんも大変だ。完璧な「総受け」です。いくら母性的とはいえ、我慢にも限度がありますよね。
「早くしろ!日々乃さんが限界だ!いろんな意味で!
('A`|||)
おっぱいさんの、文字どおり体を張ったサービスにより、神ドルに一種荘厳な感動が生まれたのは稀有なことといえる。なんちって。

あと、巫女さんな靄子さんが結構よかったっすね。磊落というかバンカラというか。久羽子さんと対決させたら面白いかも。
「股のあいだに力を溜めるんだ!」吹いたww
ほんと、佳いセクハラです。

次回「追憶の肖像」

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2011年8月 3日 (水)

神様ドォルズ第5話感想

#5「故郷へ…」

Aパートは、市街地なのもお構いなしの、ククリVSタケミカヅチの戦闘。
桐生の挑発に乗せられた逆上詩緒ちゃんが、猪突猛進の攻撃を繰り返し、タケミカヅチの雷撃を喰らいまくってもうボロボロ。
最後の最後に、雷撃を吸収して、逆に放出するという進化を遂げたけれど。
巨大QBロボさんは、無限の可能性を秘めているようです。
さすがはボクの眷属だ。優秀だね。(リアルQB談)
案山子が、謎の円盤UFOと誤認されたのには吹いたwみんなナニ見てたのかww

いかにも悪そうな長が登場しましたね。
桐生を、必要以上に打擲していたので、嗜虐趣味で、もしかすると稚児趣味もあるのかもwww
あと、アマテラスというエヴァ巨大案山子も颯爽登場。なかなかに眼つきがワルイです。
長の狙いは、エヴァのパイロットアマテラスを制御できる「隻のなかの隻」を養成することにあるようです。
その候補が、詩緒であり、桐生らしい。
日向勾司朗が、「阿幾を逃がしたのはあんたじゃないか?」って糾弾してたけど、だとすれば、「覚醒」狙いなんでしょうね。
いやもう、何から何まで某ネルフの総司令官にそっくりだww

狂えるカップルさんたち(久羽子と阿幾)は、登場なし。似た者同士で、よろしくやってるのかな?
匡平たちが故郷の空守村に戻ってしまったので、しばらくは活躍の場はなさそうです。ちょっと残念。
日々乃さんが里帰りに帯同しました。匡平の嫁として、ご両親に挨拶したかったのでしょうか?
あるいは、サービス要員という噂も…。
(´∀`*)

次回「空守村」

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2011年7月27日 (水)

神様ドォルズ第4話感想

#4「ヘルマ」

変質女史と逆上主人公、そして病めるショタ。
役者が揃いましたね?なかなかに狂った流れになってきました。いや褒めてるんですけどwww

出勤前に視聴して記事書いてるので、文字通り、走り書きになります。

久羽子さんが、すがすがしいほど変質的です。みゆきちさん上手い。
阿幾くんをボンデージとか女王さま気取りとかスタンガンとかあたしを充たしてとか、もうどんだけ?って感じ。
からはり・くうこ」というだけあって、空っぽな自我を充たすためのガジェットを、いつも求めていたのかもしれません。
非日常に憧れるあまり、案山子に妄執するとは、まさに「悪いハルヒ」そのもの。贋ハルヒというには、ちょっと籐が立ちすぎてるけどねww
「いい隠れ家だ」と自分に言い訳しつつリターンしてきた阿幾くんですが、くうこさんが気に入ったからに違いない。
今なら、ノーブラだしね。さっきのお返しがいろいろできるというものです。
かくして、爛れた大人の関係がここにも…。('A`|||)

詩緒ちゃんの双子めいたショタくんも颯爽登場。何か、DTBすら想起させるような勢いです。
やってくれますねスタッフ!大きなお兄さんも腐なお姉さんも、そしてショタ好きさえも支配するとは。

あとは、主人公の匡平が、自立してくれることを願うばかりです。ちょっと演技が臭いので。
亡き先生の想い出に浸るとかガチHOMOくんをボコるだけじゃなくって、はやく案山子を使って、本気のKITIGAIっぷりを見せてほしい
おっぱい日々乃さんも、あれだけ露出して頑張ってるんだ、キミも頑張れ!
(ノ∀`)

次回「故郷へ…」

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