2011年4月 6日 (水)

レベルE第13話(最終話)感想

#13「Full moon…!」

まさにcon game(confidence game)ですね!
欺し欺され、また欺して…。
コンゲーム」(詐欺小説)は、サスペンス小説でも人気のジャンルです。
映画なら、ロイ・ヒル監督の名作『スティング』が代表格。
冨樫は、奸智の限りをつくした頭脳戦を描くのが得意だし、好きなんでしょうね。
幽遊白書』でも『ハンター×ハンター』でも、この味が巧みに組み込まれています。
もちろん、レベルEでも。

ルナと王子の、火花の散るような宇宙規模の頭脳ゲーム。
最後の勝利者は、何とルナでした。
ついに、王子の斜め上を行くものが現れて、さしもの王子も降参というところか。
そして、王子と王女は結ばれ、末永く幸福に暮らしたのです。
めでたし、めでたし。
…しかし、この結婚、全宇宙にとって、新たな災厄にならなければいいのですがww

余裕がないので片々とした感想記事ですが、充分満足したことだけは記しておきたいと思います。
ぴえろの皆さん、お疲れさま!
そして、いま何をしているのか冨樫!読者はみんな待ってるぞ!
♪帰ってこーいーよー♪
(ノ∀`)

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2011年3月23日 (水)

レベルE第11話感想

#11「Field of dreams!」

ポルノ外人現象吹いたww
主将、ナイスです。さすが、マネジャーの藤井さんに愛されるだけはありますね。
満塁ホームラン打ったらキスすっぺとか、このマネジャーさん、やるなあ。主将を完全にマインドコントロールしている感じです。
きっと、ドラッカーを読んでマネジメントしているんでしょうねwww

懐かしの、トワイライトゾーンとかミステリーゾーンとかを想起させる、オカルトミステリ風味の綺談でした。
地方決勝戦へのストレスが原因?
ネガティブシンキングなお話かと思わせて、実は、イメトレで集中し過ぎたために生じた幻影甲子園という、むしろポジティブシンキングというオチが爽やかでした。

『ロバート事件』の、少女の夢の中が凄まじかった!
気分は、エイリアンVS物体X
少女の深層心理では、両親の諍いは、このように増幅されて恐怖を煽っているということなんでしょうね。

犯人当てゲームとしては微妙、というご意見もあるみたいですね。
まあ、お久しぶりの雪隆くんのために、祝杯を上げることにします。
クラフト隊長とともにww

次回「Half moon…!」

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2011年3月16日 (水)

レベルE第10話感想

#10「Boy meets girl」

本当は怖い人魚姫www

ウソをつけば、脳波の乱れに感応して、尖った舌で殺す。人魚の宿命なんですね。
原典であるアンデルセン『人魚姫』もしくはフーケ『ウンディーネ』では、裏切った男性を殺さなければならないという苛酷な宿命を、彼女たちは背負っていました。
その意味で、レベルEのこのお話は、メールへンの設定を篤実に踏襲しているといえます。
ただ、冨樫設定の方がずっとイヤなんだけどwww

ゴン清水の友情噺と絡めて、とっても後味のよいお話でした。
冨樫にしては、ですけどね
「世界で最も孤独な人魚」が、仲間たちに遭遇するラストは、思わず胸熱!
あと、立花先生も、さりげにイイ仕事してました!先生の熱烈ファンになりそうww

それにしても、人魚シスターズ、可愛かったなあ…。
ポートレートのみですが、すっかり惚れてしまいましたよ。
みんな撃ち殺されていた、という惨酷な結末を迎えてしまったのが、かえすがえすも痛恨です。
「にいに」「あにさま」というような、甘美な使い方はできなかったものか…。
でも冨樫だものね、仕方ないねwww

次回「Field of dreams!」
さらに映画の引用。だから、野球回なんでしょうか?

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2011年3月 2日 (水)

レベルE第8話感想

#8「You're my darling!」

ロミオとジュリエット?
恋愛映画の名作『卒業』?

マクバク族のサキ王女が、お供の美女二人を引き連れて、地球を来訪。
目的は、地球人の♂との交尾でした。
女性だけという生態系にあって、唯一、交配して子を成せるのが女王なのです。女王蟻の原理ですね。
しかも、嫉妬ウイルス?の発動により、相手の種族は去勢され、数世代後には絶滅させられてしまうというリスククライシスが、もれなくついてきます。

折りしも、地球ではクリスマスのさなか。
年中発情期の地球人ですが、クリスマスイブとは、恋人たちが最もサカるイベントって…。
当たってるかもww

同時進行で描かれていた、幹久くんとカノジョさんとの、初めてのお泊り。
とっても甘いムードだったのに、何故か、ホテルのベッドを前に、ムリ、とてもムリ!とカノジョは帰ってしまいます。
傷心の幹久クン、ホテルの入口で、すれ違ったサキ王女と、Falling loveは突然に!
Σ(゚Д゚;

そして、愛の逃避行。愛し合う二人を追跡するクラフトたち。恋人同士の邪魔をする、野暮な保護者という役回りと思われたのですが。
「おまえ、女だろうがあ!」
幹久は、幹久今日子さんだったのですwww
どうして小林ゆう画伯が声をあてていたのか、思いっきり納得。
ラブストーリーと見せて、性同一性障害のお話でした。相変わらず、冨樫のブラフが冴えてますね。

真摯に地球人類の存亡を憂えてくれるクラフト隊長はいいドグラ星人ということでww
どうやってお話にオチをつけるのか、楽しみです。

次回「Love me tender」

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2011年2月17日 (木)

レベルE第6話感想

#6「Dancing in the trap!!」

物分りがよかったクラフト魔人。
子どもたちもクラフトも、王子の被害者ですからね。同病相憐れむ。

なるほど、RPGツクール。
辺境の惑星ひとつを、丸ごとRPGにするとは壮大です。
HUNTER×HUNTERのグリードアイランド編もそうですが、冨樫のゲーム好きが仄見えて、微笑ましいですね。
もっとヘンなクリーチャーが雲霞の如く湧いてくるのかと思ったけど、それほどでもありませんでした。

立花先生のシャワーシーンキター!
「たちばなせんせい、せくす、したいです」(それはダメでしょ♪)

子どもたちはレベル上げに夢中。確かに、いったんハマるとのめり込んじゃいますよね。
黛くんLV71に吹いたwww
いよいよお城へ向かいます。次回、ダンジョン攻略ですね。
どういう結末をつけるのか、楽しみです。

次回「Game over…!?」

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2011年2月 8日 (火)

レベルE第5話感想

#5「Here Come Color Ranger!!」

ゴン、ゴンじゃないか!
どうしたんだよ、こんなトコで何やってんだよ?ゴンさんはもうやめたのかよ?
はやく、王を倒してキメラアント編を終わらせてくれよ!

(ノ∀`)
そう叫んだのは私だけではあるまいwww

端正な感じの、ヒューマンモードな立花先生もよかったけれど。
正体をあらわした緑色なホンモノも、もろアメコミスペオペ美女って感じでなかなか♪
あの剣呑な爪というか鉤で、子どもたちが引き裂かれる暗黒結末かと思ったら。
ちゃんと先生してくれる、聖職の宇宙人さんでした。さすが、先生が夢だったって言うだけのことはあります。
赤ん坊でも殺すが、報酬が高すぎて誰も払えない
かっこいいとはこういうことさ!こんな台詞、ゴルゴ13でもなかなか吐けないよ?
「苦労は、人を強くするのだ」って嘯く説得力ゼロの王子より、ずっといなせです。

人さらいから始まる、珍しい特撮戦隊モノ。
王子曰く「中ボスより強い」クラフト魔人から、鍵を奪取するために、にわかレンジャーたちは、一路、山形へ。
山形って、心霊スポットならぬエイリアンスポットだったんですねwww
次回予告を見る限り、かなりカオスな異空間になりそうな予感。
子どもたちは、クラフトを斃して、日常に復帰することができるのか?
さあ、レンジャーブルーが、真の力を発揮するときだ!
こっちだ。ついてこい
さいしょはグー
('A`|||)

次回「Dancing in the trap!!」

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2011年2月 1日 (火)

レベルE第4話感想

#4「From the DARKNESS」

やばい冨樫キター!!!
('A`|||)

体液を吸い取って、骨と皮は残さず喰っちゃう!
シリアルキラーかと思いきや、女性を喰って男性が子を成す宇宙人とは…。
生殖時、雌が雄を喰うという、カマキリの逆ですね。
ただ描くと厭悪感が先に立ちそうなテーマですが、恋愛感情を抱くまで進化したために滅亡する、って裏設定が、ちょっぴり泣かせます。

夢野医師とか、見るからに胡散臭い人物を登場させるのも、いかにも冨樫っぽいですね。
チキンにかぶりつくときの「ナンコツがうめーんだよ!ナンコツが!」ってジョジョネタも好感ww

失踪したと思われた男子生徒たちがみんな隔離されていたとか、実は王子の提案企画だったという肩透かしが、却って安堵感を誘います。
それまで醸成された緊張感の反動なんでしょうね。巧みな構成です。

視聴したらすぐ寝るつもりだったけど、これだけは書いておきたかった!
4時間後には仕事だ。お休みなさい。

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2011年1月25日 (火)

レベルE第3話感想

#3「Risky Game!」

王子の自演乙www

新宿の書店に立ち寄ったら、レベルEの原作コミックが平積みでした。
アニメ化を機に、時ならぬレベルEの復権です。いい波が来ています。
だから早くHUNTER×HUNTER再開しなYO冨樫
(ノ∀`)

人の気持ちを弄ぶほど、重い罪はありません。
全ては、部下の忠誠心を試そうとする、王子の自作自演だったのです。本当に悪い奴です。
ただ侠気ゆえに、王子を庇い、「オレを倒してからにしろ!」ってカコイイ台詞を吐いた雪隆が、まったくバカみたいです。
部下の忠誠心を計ることはできなかったけれど、その代わり、雪隆の赤心(せきしん)を知ることができた。
って王子が言ってくれたのが、救いっちゃ救いでしょうか。嬉しくないけどwww

クラフト隊長マジギレ!つか愉しそうww
容赦ない蹴りを入れまくり、パイルドライバーで決めました。
子安さん、『海月姫』の高森運転手もイイ味出してたけど、このクラフト隊長もノリノリの演技ですね。

ディスクン星人は野球好き。名門中出身とはいえ補欠に過ぎない雪隆に、めっちゃ期待を寄せています。
雪隆の力で甲子園出場を果たし、深紅の大優勝旗を、白河の関を越えて山形へ!
とっても熱い「地域貢献型宇宙人」ですね。宇宙もいまや地方の時代かww

自室でゲームに興じる美歩の、開放的なお姿に思わず欲情!
こういうサービスは、レベルEでは希少。

これから、家族のバースデーのお祝いです。簡易感想御免ww

次回「From the DARKNESS」

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2011年1月18日 (火)

レベルE第2話感想

#2「Run after the man」

「最悪のケースを想定しろ!ヤツは必ずその斜め上を行く!」
出ましたね名台詞!コレが聞きたかったんだ!

よく正体を明かしてくれた。
そんな雪隆の感慨を裏切るかのように、エイリアン似の流動生物クライブは、ただのペットであることが、あっという間に暴露されました。
さっそく、「斜め上な王子」の本領発揮です。
こういうペットを飼っているほどの性格、って意味だったと強弁します。まさに、人を喰った弁疎です。
王子の人の悪さは、もちろん原作者の人の悪さが反映
いや何でもありませんwww

王子は、宇宙規模のトラブルメーカー。
ドグラ星王立護衛軍のクラフト隊長たちは、重要会議に王子を護送していく途中。アクシデントにより王子一人が地球に逢着したというのです。
山形県はディスクン星人の統治区なので、宇宙人として、渡世の仁義を切りに行ったクラフトですが。
何しろ血気盛んな連中ばかりだから、何かあれば、その種族を殺らにゃならん。
長らしき老人に、却ってクギを刺されてしまいます。
なるほど。雪隆を無言で迎えたヒネた子どもたちは、ディスクン星人だったんですね。
悪い予感は的中。「最悪のケース」が勃発してしまいました。

悪い奴らに絡まれている女性がいて…
王子が問わず語りに語り始めましたが、何かと思えば、自己正当化。
DQNの一人を「少し強く殴りすぎた」らしい。
そして、ポリバケツに放置されたDQNの死体が!Σ(゚Д゚;
蠅が飛んでます。グロいです。こういう惨殺死体も、冨樫お得意のガジェット?ですね。
しかも、人間ではなかった。もっと悪いことに、好戦的だという、あのディクスン星人だったのです。
死体の眼が、ぎろりと動いた!

主人公格の雪隆さえも、ただの純情朴訥な野球青年ではないことが、はしなくも明かされました。
彼の秘められた来歴を、蹴り一発で見抜く江戸川美歩も、只者ではなさそうです。
やはり「じっちゃんの名にかけて!」の人?
それとも、江戸川というだけあって、「真実はいつも一つ!」な名探偵?

次回「Risky Game!」

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2011年1月12日 (水)

レベルE第1話感想

#1「An alien on the planet」

王子役の浪川大輔さんと、筒井雪隆役の細谷佳正さんの掛け合いが、微妙に絶妙

いよいよ始まりました。「あの」冨樫義博原作のレベルEが、ついにというか、何故か今アニメ化です。
冨樫義博といえば、あれだけ落としまくってもなお「冨樫!仕事しろ!」って、みんなに愛されている伝説の天才マンガ家。『ストップ!ひばりくん』の江口寿史以来の逸材ですww

王子は、捉えどころのない性格。
宇宙船の爆発をネタに雪隆を強請ろうとするかと思えば、体を張って野良猫を救ったりもします。
わざわざ自分の正体を教えるのだって、何を考えてのことか、知れたもんじゃありません。
快楽殺人者だの犯罪者といった単語が飛び交うのが、まずもって冨樫っぽいです。

作画はどうかな?と注目しつつ視聴していたのですが、スタジオぴえろは善戦してますね。安心しました。
シリーズ構成は花田大先生。王子という特異なキャラをどう処理していくのか、愉しみです。

筒井雪隆の細谷佳正さんは、刀語の七花か。
江戸川美歩の明坂聡美ちゃんは…「ふたば」ちゃんだ!
そして何より、王子役の浪川大輔さんは、「風早くん」ですよ!?
いや~、変われば変わるものですね。
究極の「いい人」風早くんは、王子の第三形態か?貞子もビックリだ!www

おおまかな設定と、王子のキャラの説明が、ひとまず終了。
次回から、本格的にお話が動き始めるようです。
トンデモ宇宙人とのファーストコンタクトといえば、フレドリック・ブラウン『火星人ゴーホーム!』などの古典もあるけれど。
リスペクトされている筒井康隆風味で、ドタバタと進んでいきそうな予感もします。刮目して視聴したいと思います。

次回「Run after the man」

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