2009年9月27日 (日)

狼と香辛料Ⅱ第12話(最終話)感想

#12「狼ととめどなき涙」

パートⅢに続く。

そんな最終話でした。
原作も、まだ続いてるみたいですしね。アニメも三期狙いなのかも。

最終話のロレンスの行動が、不可思議でした。
エーブの企みの正体が判明し、儲けも横取りされた。
なのに、何故ロレンスは追及しないのか。取り返さないのか。
ロレンスが唯々諾々として甘んじた理由は。
宿屋の証書だけはその手に残った。ホロを買い戻せるだけの。
ホロと旅を続けられるという一点で、利害が一致したからなのでしょうね。

エーブは、どうしたのかなあ。そのまま逃げて、アロルド爺さんと、巡礼の旅に出たのでしょうか。
そうは思えない。
商人としての業(ごう)を選んだ彼女は、これからも、修羅の道を選ぶはずです。
その覚悟を見届けたかった。

スタッフの皆さん、お疲れさまでした!

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2009年9月17日 (木)

狼と香辛料Ⅱ第11話感想

#11「狼と別れの決意」

「わっちは恐い。主の優しさが」
♪ただ あなたの優しさが こわかった♪
懐かしのフォークソングを思い出させるようなホロでした。

ここで旅を終えようと、衝撃の別れ話を持ち出すホロ。
定住して店を構える夢が実現しかけているロレンスの邪魔をしたくないという気持ちもあるのかもしれません。
でも、ホロの本音は。
一緒にいることで幸せに慣れてしまい、それ以上を求めるようになって、けっきょく失望する。
いつか記憶も風化し、あの頃はよかったと懐かしむばかりの二人に成り果てる。それが恐い。
いっそ幸せなまま別れて、想い出は綺麗なままで残しておきましょう、と。
何だか、結婚を前に動揺しているオトメみたいですね。何百年も生きている賢狼さんのくせに、カワイイです。

エーブの、はじめての、身の上話。(ノ∀`)
ここから分るのは、エーブは商人を憎んでいること。
あんな程度の商人が買える私じゃなかった、と今でも怨みを忘れていません。彼女の貴族としてのプライドは、猛烈に傷つけられたはずですから。
「あんたらが羨ましかった」とも呟いていました。
やっぱり何か、含むところがありそうなんだよなあ…。

ロレンス、リゴロの屋敷で聖母像を見つけます。ちょっと舐めてみて、驚きの表情が。
塩?
エーブは石像ではなく、塩の密輸をやっていたらしい。塩は貴重なので、重税が課される。
リゴロとエーブは組んでいる?

エーブが、血相変えて飛び込んできた。
武装蜂起!
誰が?毛皮職人たちか?
目的は何?教会?
ロレンスたちの取引に、どんな影響があるのか?

次回「狼ととめどなき涙」

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2009年9月12日 (土)

狼と香辛料Ⅱ第10話感想

#10「狼と孤独な微笑み」

イケメンのエーブも問題のキャラですが、蟲惑的な酒場娘ヘレーナが気になって仕方がありません。
やけに情報通なのは酒場勤務だから、ということでいいとしても、ロレンスへの情報提供が積極的過ぎます。
単に気があるだけならいいんですが、裏がありそうな。
他の女のにおいがする男は、奪ってみたくなるよのね♪とか浮気娘みたいなことを言ってるけど、どうも怪しい。
エーブやアロルドと共同で、ロレンスを嵌めようとしているのでは?とまで思ってしまいます。

50人会議で、毛皮の売買は現金のみと決定。
勝負する現金を手に入れるために、ホロを貴族娘に仕立てて質草にしようというのが、エーブの計画。
れっきとした貴族の自分なら、ホロに付加価値を附けることができると言うのです。

やたら存在感のある物乞いからの情報で、エーブが実は塩商人?という裏情報も。
だとすると、石像の商いが元で教会をしくじったというエーブの告白も怪しいということに。
アロルドも、宿屋を提供するという気前のいいオファーを提示してますが。だからこそ、ホロがロレンスの夢をかなえるために身を投げ出すわけですが。
巡礼に旅立つきっかけが欲しいだけにしか見えないこの老人も、底が知れない気がします。

次回予告が、また思わせぶりなんですよね。

次回「狼と別れの決意」

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2009年9月 6日 (日)

狼と香辛料Ⅱ第9話感想

#9「狼と無謀な商談」

思いっきりタイミング外したので、簡単感想です。

リゴロの屋敷には、美人のシスター、メルタがいました。
今まで女ッ気が少なかった狼と香辛料ですが、ここに来て綺麗なお姉さん度が急上昇中です。
見とれるロレンスに、ホロの強烈ストンピングが。
エーブは『気難しい男』と韜晦してましたが、ちょっと変わり者なだけのリゴロさんは、結構な気さくさんでした。
喜んで伝承本も貸してくれたので、大満足のホロとロレンス。

賢狼さん、ブタの丸焼き完食!
ギャラリーが思わず拍手喝采です。どこのギャル曽根でしょうか。

エーブの狙いは、ホロを売ることによる一儲けだった!
もともと、教会の権威を利用して、ご利益のありそうな石像を売りつけるのが商売の彼女。
ホロの正体にも気づいているのでしょうか?
毛皮目当てとは思えません。ホロに有難い付加価値をつけて一攫千金狙い?

リゴロ(内田夕夜)庭園をこよなく愛する書記。特技はホームズ張りの読心術
メルタ(豊崎愛生)アキちゃん今期は凄い出演率ですね。中町かなとか平沢唯とか大島とか他にも

次回「狼と孤独な微笑み」

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2009年8月27日 (木)

狼と香辛料Ⅱ第8話感想

#8「狼と蟲惑的な旅人」

「ところでお客さん、奥さんとかいるの?」
「財布の紐は握られていません。ですが、手綱はしっかり握られています」
「くーっ!きっととてもイイ人なんだろうな、くやしい!
Σ(゚Д゚;

ロレンスにモテ期キタ!!
酒場の看板娘、ヘレーナちゃんには微妙に言い寄られるし。
蟲惑的な旅人の女商人エーブには、俺と雑談してほしいとコナかけられるし。
このエーブさんって、なかなかのイケメンですね。
二人が握手してる場面で、炎が燃えております。デンジャラスの象徴なんでしょうか?
次回は、無謀な商談みたいだし。

ホロが、昼間っからレノスの強いお酒をお代わりして、いい感じに酔っていました。
好きだなー、ホロのほろ酔い。眼福眼福ww
それにしても、レノス名物しっぽ料理って…。

ヘレーナ(中山さら)蟲惑的な酒場娘ww

次回「狼と無謀な商談」

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2009年8月22日 (土)

狼と香辛料Ⅱ第7話感想

#7「狼と戯れの日々」

レノスの町に到着。怪しい商人?たちがたむろしていて、不穏な空気が漂っております。
ヨイツの手がかりを求める二人ですが、古い言い伝えに詳しい人は亡くなったり不在だったり。
50人会議の書記だというリゴロが、頼みの綱のようなのですが。

小麦とバターの濃厚シチューって、寒い夜には合いますね。ホロの食欲も頼もしく、見ているだけで嬉しくなってしまいます。
レノスの強いお酒にも期待したいところ。乱れたホロを、また見てみたい♪

リアル季節は湿気の多い酷暑なので、物語の中のちらつく小雪とか枯れた木々とか白い息とか、何だか気分出ないんですが、それを言っても仕方がないですね。

ロレンスが気になっていたマントの旅人は、娘だった!
名前はエーブ?ホロを見て、驚いた模様です。
ロレンスに女がらみって、大体ロクなことがないんですよね…。

エーブ(朴路美)謎の旅人
アロルド(廣田行生)妙に重々しい宿の老主人

次回「狼と蟲惑的な旅人」

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2009年8月13日 (木)

狼と香辛料Ⅱ第6話感想

#6「狼と信ずべき神」

先物で勝負するには、情報戦が全て。暴落含みでアマーティ追い落としを狙うなら、もーっと黄鉄鉱相場の市場情報を集めるべきなのです。こんな狭い町なんだし、その気になれば簡単ですよね。
ところが、ディアナの買い付けの相手とか、肝心の情報をぜーんぜん集められませんでした。
これじゃ負けるよロレンスさん。
あげく、見習いのラントにまでヘタレっぷりを叱られる始末。

予想通り、ホロのお蔭で九死に一生を得たロレンスでした。
ディアナから買い付けていた黄鉄鉱の大量売りによって、相場は大暴落。
ロレンスは、かろうじて勝ちを拾うことができたのです。
何という内助の功www
予定調和というか、やっぱりホロに助けられたんですね…。

今回はむしろ、ホロの大胆なセックル発言に大注目です。
ヒトと神とが番になった話はたくさんあるそうじゃな?主がその気なら、わっちは構わんが。なんてな
Σ(゚Д゚;

だから、次回は狼と戯れの日々なのか!!??
もうヨイツを目指さなくてもよくなったんだね、ホロ…。(ちゃうねんww)

次回「狼と戯れの日々」

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2009年8月 7日 (金)

狼と香辛料Ⅱ第5話感想

#5「狼と希望と絶望」

ロレンスが苦労して積み上げた浅知恵も、アマーティの冷徹なる一撃で粉砕された!
しかも、銀貨300枚では重くて大変と、わざわざ金貨に両替して渡した!
武士の情けというか死人に鞭打つというか…。
マルクやバトスの友情やら支えやらがあっても、これですからねえ。ロレンス弱っっ!
後はもうホロ頼みですね。ソレしかない。
これで、二人が組んでの狂言だったら、もう笑っちゃいますよ?
「すみません、ロレンスさん。ホロさんに頼まれて、ついww」
「主の不甲斐なさを見かねて、アマーティの助けを借りて一芝居打ったのじゃ。許してくりゃれ♪」
そんで、マルクとかバトスとかディアナさんが現れて。
「おめでとう」
「おめでとさん」
「おめでとう、ロレンス」

なんちゃって。(ノ∀`)

ロレンスの愛情表現も、微妙なんですよね。それがホロに誤解される原因でもあります。
「わっちは主の何じゃ!?」
『今なら、答えてやれそうな気がする』
積荷
ゴラァ━━━(#゜Д゜)=○)`Д)、;'.・━━━!!

今回、回想シーン以外でホロの声が聞けませんでした。悲しい…。

次回「狼と信ずべき神」
何かホロが噛みついてますね。袖の感じからいって、アマーティか?

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2009年7月30日 (木)

狼と香辛料Ⅱ第4話感想

#4「狼と浅知恵の末路」

今回は、商売の駆け引きのお話がメインでした。いかにも狼と香辛料らしい、ホロを賭けた静かなる戦い、という感じです。
前回、思いっきりヤンデレたホロは、煽るだけ煽って事態を静観。
うーん、ホロのファンとしては、ちょっと物足りなかったかも。ここは一発、
戦ってくりゃれ、ロレンス、アマーティ!勝った殿方は、わっちが全身全霊を持って愛してあげやんす!
Vガンダムのカテジナさんみたいに、ガンバスター立ちしながら大宣言してくれるのを見たかったなあ。
(ノ∀`)

街をさまようロレンスは、アマーティと、窓辺に佇むホロを発見!
いきなり妄想力を爆発させます。予告のキスは、コレだったんですね。危うく釣られるところでした。
ホロ情報により、アマーティの財産額が判明。
契約を打ち破るには、彼の財産を削って追い落とさなければなりません。

ロレンスが仕掛けたのは、いわゆる先物取引ですね。
黄鉄鉱を、現在の価格(高値)でアマーティに売る契約を締結。
明日の引渡し時点で、黄鉄鉱の価格がさらに上がれば、利鞘を手にするアマーティの勝ち。
黄鉄鉱の価格が暴落すれば、高値の時価で代金を払ってしまったアマーティの負けイコールロレンスの勝ち。
同時に、心理戦も仕掛けています。アマーティが借金肩代わりに必要な金額を手に入れたとしても、ホロがロレンスを選択し、契約書を破り捨てる可能性だってある、と。

そんなロレンスの賭けは、親友マルクの協力が前提でした。
マルクに、麦の値上がりの噂を流させて、行商人たちが黄鉄鉱を売るよう仕向け、暴落させること。
もう一つは、アマーティとの取引に必要な黄鉄鉱の現物を買い集めてもらうこと。
後者は拒否されました!町商人がバクチに手を出すわけにはいかない、という正当な理由に、ロレンス納得です。
その代わりに、ディアナが仕切っている錬金術師たちなら、錬金術の原料である黄鉄鉱を手付かずで持っているはずだという情報が。
持つべきものは友、ですね♪

次回「狼と希望と絶望」
アマーティの不敵な笑顔が…。

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2009年7月23日 (木)

狼と香辛料Ⅱ第3話感想

#3「狼と埋まらない溝」

アマーティくんが暴走しました。
莫大な借金?の肩代わりと引き換えにホロに求婚する、という契約書をロレンスに突きつけた!
ロレンス受けて立った!
(ノ∀`)

商人だから、ホロの口から出た架空の借金(ロレンスが『持ち出し』って言ってたので、それが借金?)を、濡れ手で粟とばかりガメてしまおうという魂胆?
何だかすごいお話です。商人にとっては、何でも取引とか金儲けのネタになってしまうんですね。契約書がすべて。
てゆーか、アマーティってショタキャラじゃなかったんだ
私の予想では、ロレンスとくっついて地獄の三角関係が出来上がるものかとwww
ホロが正規の修道女じゃないことまで調べ上げる情報力は大したものだし、商人としての才覚も一流なんでしょうけど、確かに、認めたくないものだな若さゆえのあやまちは、感が強い。
アマーティの儲け話とは、占い師によって喧伝された黄鉄鉱アイテムの高騰による利鞘稼ぎ。まさに錬金術ということで、彼は大金を手に入れそうですね。

お祭の描写とか、ホロが酔っ払ってベッドに運んでもらうとか。いつものデレ展開かと思ったら、今週はひとあじ違いました。
留守のあいだに、ディアナさんからの手紙を読んでしまったホロ。ヨイツが滅んでしまったかもしれないと…。
ショックを受けた彼女は、ロレンスを責めます。
隠密行動が過ぎたロレンスにも非はあるのですが、この賢狼さんは…。
やたら感情がむきだしになってました。いまやツンというかヤンデレ状態。
最初からバカにして笑ってたんだとか、わっちを抱いてくりゃれとか。
(´Д⊂)
まあ、それだけヨイツがホロにとって大切な場所だったということで。

次回「狼と浅知恵の末路」
さて、浅知恵さんとは誰のことなのか?末路とは?
ロレンスよ、しっかりしてくりゃれwww

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