2011年4月 3日 (日)

君に届け2ND SEASON第11話12話(最終話)感想

#11「祭りのあと」
#12「大事な人」

タイミングを逸してしまったため、ひっそりと、最終話感想です。

やっぱり、〆はくるみちゃんですよね!
なおも不穏な動きを見せる嫉妬厨どもを、一喝して黙らせた!
そして、爽子との漢(おとこ)らしい訣別。
「あなたが、ライバルでよかった」
なんて気持ちのいい連中だろう、って、思わずカリ城したくなりました。
いい意味で、予定調和的なステキなendingでしたね。

唯一、膝を乗り出したのは、矢野ちんとくるみちゃんの、この場面でした。
アタシが、男だったら良かったのにね。そしたら、アンタの汚いところ、ぜんぶ分ってやるのに
そうだったのか、矢野ちん!?
Σ(゚Д゚;
矢野ちんに限って特定の相手がいなかったのは、実はそういうことなのか?
あやねさまが見ている』とか、そんな感じなのか?
って、くるみちゃん、ほっぺたあかくなってるしww
そして、新たな恋が生まれる…。
(ノ∀`)

2話連続放映とも相俟って、おなかがいっぱいになりましたよ。大満足です。
透明感あふれる甘さのなかにも、人の真実を煌めくように鏤めた『君に届け』。
少女マンガ原作のアニメで、これほど愛惜できた作品は、本当に久しぶりです。
スタッフの皆さん、お疲れさまでした!

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2011年3月24日 (木)

君に届け2ND SEASON第10話感想

#10「ここから」

「黒沼!好きだよ!」
「夢みたいだ。やっと、届いた…」
そして、緊急地震速報に向かって顔をあからめている風早、って違うかwww

白日の下の告白に、みんながビックリしてる!そして二人を祝福してる!
ピンもいた!茫然自失してる!人間性って、こういうときに露呈されるものなんですね。
他人をすなおに祝福できないヤツはダメだって、先生に教わらなかったのか?
('A`|||)
三浦健人もいた!てへ♪って感じだ。相変わらず反省しとらんようだなキミは。
くるみちゃんの不存在だけが、唯一の瑕瑾(かきん)です。画竜点睛を欠くとは、このこと。
次回には登場して、風早と爽子の大団円に、華を添えてくれるかな?

集大成としての、爽子のうらめしや演技!まさに、一世一代の熱演です!
しかし、審査員に提供した飲み物がワイロ認定されて、仮装行列のポイント剥奪!
ピン、石化して崩れ去った!暴れ出そうとする教師を、生徒たちが必死に制止!ふつう逆だろww
下心は心だあ!」
やっぱりな。
やっぱり、そういうことだったか…。
でも、ピンだしね、仕方ないねwww

次回「祭りのあと」

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2011年3月 9日 (水)

君に届け2ND SEASON第9話感想

#9「告白」

君に届いた!!

「あの、風早くん、す……」
「す?」
「す…
すきやきは玉子で食べるタイプ
(ノ∀`)
ってなことにならずに済んで、よかったよかった。二人のキモチは通じ合いました!

にしても、ジョーとかピンとか、容赦なく割り込んでくるお邪魔軍団に吹いたwww
ことに、ジョーの闖入で我に返った爽子が、「あたし、何してるんだろ?」って逃げ去る場面には、「まさか、またすれ違いが?」とイヤな既視感を覚えたのですが、杞憂でした。
ピンはイイ仕事してたよね?
「おまえは、翔太やほかの奴らには、下心なんかないとでも思ってんのか?心だ、持って当然だ!」
すっげえ含蓄の深い名言です。ピンでなければ、すなおに随喜の涙を流していたことでしょう。
ただ、のちの描写で、爽子に何かハプニングを強要していたので、単に「自分の下心のハナシをしていた疑惑」も拭いきれないのですが、それはともかくww

次回「ここから」
吉田拓郎の名曲『今日までそして明日から』を想起。いいサブタイですね♪

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2011年3月 5日 (土)

君に届け2ND SEASON第8話感想

#8「届け」

もう何か、視聴者全員のコールが、潮騒のように聞こえてくる気がします。
と・ど・け!
と・ど・け!
と・ど・け!

(ノ∀`)
くるみちゃんが爽子の蒙を開き、龍が諭し、非を悟ったケントが必死でリカバリーに走る。
ここまで周囲のサポートを受けておいて、届かなかったら、もうご縁がなかったとしか申し上げられませんww

「憧れていたのは、俺の方だ…」
至高の「いいひと」風早くんが、自省しまくっております。
そう、透明感あふれる非存在だったキミも、そろそろ人間にならなくちゃね。
「風早くんが誰を好きでも、もういい!」
蝸牛のように殻に籠もりがちだった爽子が、ついに心の壁を破った
自らを拘束していたATフィールドが消滅だ!
あとは、大団円があるばかりです。

「おめでとう、爽子」
「おめでとさん♪」
「…ありがとう」
ぱちぱちぱち。

って、またもエヴァ落ちですかwwwww

次回「告白」

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2011年2月24日 (木)

君に届け2ND SEASON第7話感想

#7「あきらめちまえよ」

風早「でも、オレの好きと、黒沼の好きとは、ちがうね
近藤さん(兄好)「でも、私の好きは、あなたたちのとはちょっとちがう好きなの
Σ(゚Д゚;
なるほど
何となく分ってきましたよ?風早くんの趣味性癖が。
決め手は、爽子に黒パンストwwwww

梅ジュースを飲む胡桃沢うめちゃんがステキですね。
かつては、「梅」って名前にコンプレックスを抱いていたようですが、いろいろ吹っ切れたのかも。
爽子を一喝し、健人にビンタをくれるなど、八面六臂の大活躍です。
少しはショック療法になったかな?
銀河美少年ケントには、悪気はなかったみたいですね。本当に、考えナシでお節介なだけのようです。
まあでも「悪気はなかったんだ」って弁解するヤツに限って、始末に負えないのだけれどww

龍「オレが言うのもなんだけど、言葉足らなさすぎ」
確かに、寡黙がウリの龍に言われちゃオシマイだwww
迷走しながらも、爽子の決意表明らしきものもあって、どうやら収束に向かいつつある恋模様。
次回は、何かが「届く」ようですよ?

次回「届け」

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2011年2月17日 (木)

君に届け2ND SEASON第6話感想

#6「好意と迷惑」

君に届かない
それしか言いようがありません。いやもうホントにwww

「でも、オレの好きと、黒沼の好きとは、ちがうね
うん
Σ(゚Д゚;
何でそうなるかね…。
三浦のは好意で、オレのは迷惑なのか
ああ、どんどん捩れていく…。
風早が饒舌になり、それなりに理のとおった説明もしたのに、爽子には通じないどころか、さらに縺れていきます。
自己卑下とか、鈍いとかも、程度問題ですよね。

くるみちゃんが、健人をつかまえて、糾明に乗り出した!
二人はやはり、知らない仲じゃなかったようですね。
くるみちゃん、キミが最後の希望だ!この、こんがらがった糸を何とかしてほしい!
快刀乱麻な解決を望みます。
誰も解けなかったゴルディアスの結び目を、アレクサンドロス大王が一刀のもとに両断して解いてしまったように。

次回「あきらめちまえよ」

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2011年2月 9日 (水)

君に届け2ND SEASON第5話感想

#5「すきな人」

貞子!ボクと契約を!
Σ('∀`;)

もし君に届けの三浦健人が魔法少女まどか☆マギカを読んだら」って感じww
『もしドラ』ならぬ、『もしマギ』な急展開でしたね。

「風早、好きなコいるよ」
「風早だって、役目終わってすっきり」
「なんなら、オレにする?オレ、いいよ、貞子ちゃんなら…」
何という悪魔のささやきwww
爽子の心の隙間に付け込む三浦健人はマジキュゥべえです!
今期は、悪魔の誘惑アニメが花盛り。振り込め詐欺が後を絶たず、未だに被害額が100億円近くという荒廃した世相を反映してなのかもしれません。

悪気はない、かもしれない健人の「舌禍」によって、風早という支えを失った彼女。
予定調和的に、銀河美少年ミウラ・ケントに喰われてしまうのか?
だーがしかーし!
あわやというところで、ほむほむ風早が颯爽登場!キケンな契約を止めた!
決め台詞「それには及ばない」が炸裂か?
ドキドキな引きです。一触即発なこの三人、どうする?どうなる?

次回「好意と迷惑」

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2011年2月 2日 (水)

君に届け2ND SEASON第4話感想

#4「わかってない」

吉田「朗報!」
矢野「ゴムゴムのバズーカ!」
(ノ∀`)
みゅーんと伸びる矢野ちんの腕がステキww
好きだなあ、こういう作画の遊びって。アニメならではの醍醐味ですよね。

風早ってば四面楚歌www
「どいつもこいつも、勝手ばっか言いやがって!」
珍しくキレてますね。ニブチンな吉田に相談したのが、そもそも過ちだったのだよ。
つか、イケメン風早をいたぶりたいという、制作側のSな下心が心地よいです安西先生www

風早は悩みまくり、爽子は躊躇いまくり。周囲はやきもき。
進みませんねえ二人のカンケイは。
でも、何でも分ってる事情通のやのちんが介入して、イイ感じになってきました。物語は、こうでなくっちゃ!

私自身も、いつも怜悧でありたい、というか結論を急ぐタイプなので。
あれが困った、でもこうするとこうなっちゃうし、どーしよーどーしよー?
果てしなく不毛な愚痴やら逡巡やらを続けて倦むことを知らない輩を見ていると、イライラしてくるのです。
いまの、風早と爽子の状態が、そんな感じ。
だからといって、見放すこともできない。だって、友だちだから。
矢野ちんたちのキモチが、よく分ります。

三浦健人が爽子に絡んでいることを、くるみちゃんも知りました。
「三浦が…?」
微妙なリアクションでしたね。彼の正体を知っているのかな?
健人は、黒さ絶頂だったときのくるみに似ています。手段を選ばない策士家という意味で。
いかにもナチュラルで、相手を思いやってるように見せて。
それでいて、風早の、どの部分を刺戟すると望む結果が得られるのか、すっかり知悉しています。やらしい表現だな( ´▽`)σ)´Д`)
三浦と同等の能力を秘めているくるみちゃんには、この「出口なし」な閉塞状況を変革するコーディネーターとして、ぜひ活躍してほしい!
くるみちゃんファンとして、切望したいです。

ともあれ、物語は胎動を始めました。人物が、生き生きと動き始めました。
それでこその『キミトド』です。
面白いとは、こういうことさ!

次回「すきな人」

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2011年1月26日 (水)

君に届け2ND SEASON第3話感想

#3「忘れて」

「あの時、俺が言ったこと、気にしなくていいから。忘れて

『忘れて』って、何を?
たぶん「うぬぼれてたかな?」って、あの台詞でしょうね。
爽子を困らせまいとする心遣いは分るけど、これは誤解されても仕方ありません。
みんなと自然に溶け込める風早と、爽子には徹底的に不器用な風早と、どっちが本当の風早?
男性視聴者(私も)にとっては、かなり、もどかしい流れです。みつどもえのパロ「君に届かない」そのものの展開です。
一方、女性は「恋愛の関係性」を愉しむって説があります。これほどの、もどかしい「関係」を、愉しんで視聴しているのかな…。

それにしても、三浦健人。できるヤツですね。
爽子には「笑顔指南」。エスパー師匠として尊敬をほしいままにしていますよ?
このポーズが笑顔の合図な?って、平然と綺羅星☆してるしww
「感じよくなりたいです、師匠!」
安西先生、バスケがしたいですってかww
「だいじょうぶ、俺、イイ奴だから」
自分でそう述べる奴に、イイ奴はいない、というのが定説なんですがwww

俯きながら校舎を出ようとする風早を、三浦クンが待ち伏せです。
まさかの、宣戦布告?爽子をめぐる諍い勃発か?
それともそれとも。
「風早、絵のモデルになってほしい。キミは、そのために生まれてきた少年なんだ」
実は、銀河美少年的に風早狙いだったりしてwww

次回「わかってない」

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2011年1月19日 (水)

君に届け2ND SEASON第2話感想

#2「2年生」

2年生になって、ピンの珍しく粋なはからいにより、クラスこそ一緒になったけれど。
爽子と風早の距離は、いったん近づいたように見えて、双曲線のように離れていきました。
窓から、花壇に水遣りする爽子を、ただ見つめるしかない風早。
バレンタインのチョコを渡せなかった禍根が、こんなところまで影響してしまったんですね…。

誰を待ってたの?
爽子の問いに、辛そうに答える風早。
「黒沼を、待ってた」
お、ついに?と身を乗り出したのも、つかのま。
「男子の中じゃ、いちばん近いって思ってたけど…。うぬぼれだったのかな」
風早去っちゃったよ!まさしく「風と共に去りぬ」ですww

ああややこしい!
矢野ちんじゃなくても、そう思いますね。
男性の私から見ると、もどかしいのですが。
女性視聴者は、こういう「もどかしさ」に、愉しみを見出すのかなあ。
ラカン派の精神病医にして評論家の斎藤環さんによれば。
「女性は、関係性を楽しむ」のだそうです。
つまり、男性が単純に所有欲を満たそうとするのに対して、女性は、このカンケイがどう進展していくのか、シチュエーション自体を楽しめるというのです。なるほど。
もどかしさも、「物語の味わいのうち」なのかも知れません。

いかにもカルい三浦健人くんが、爽子に興味を持ち始めたようです。キケンです。
気をつけろ風早!躊躇っていたら、すべては後の祭だ!昔の人も言ってるぞ?
「遅すぎた愛は、冬の光。決して、人を暖めてはくれない」

ヘッセじゃないけど、『春の嵐』の予感?

次回「忘れて」

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