武装少女マキャヴェリズム第5話
「お宝映像のような…」
廻し姿の輪ちゃんとメアリちゃんのおいど(尻)が、どアップで全校放送。なるほど眼福だw
蕨ちゃんのレッドッペッパータワーシフト。要するに屋上までの一本階段のことなのだが、わざわざイミフの言い換えをする蕨ちゃんの言語感覚がよく分らんw
階段をショートカットして、いち早く屋上に到達。熊のキョーボーと拳を交えようという納村不道は、なぜか余裕綽々です。
「IT社会の現代じゃ、クマの弱点くらい誰でも知ってるぜ」
つまり前脚で攻撃してくるときにがら空きになるボディを叩こうというつもりらしいのですが。
うそぶく不道の顔面に、キョーボーの閃光のようなジャブが炸裂!この巨大ヒグマは、何とアウトボクサータイプだったのです。
IT社会役に立たねえw
口ばっかりと思った蕨ちゃんが意想外に強かったのですが、納村不道の助言もあって、秘剣「一の太刀」で勝利をおさめた鬼瓦輪ちゃんでした。
しかし、敗残の蕨ちゃんに廻しを捲く醜行を手伝えという彼に、花恥かしいお年頃の女子二人はビックリ。
鬼「三人で…」
亀「一緒にですって…」
鬼「本気で云っていたのか!」
亀「あたくしたちにあきたらず、他の方にまでそんなことをしようだなんて!」
メアリちゃんの真情を親切翻訳すると。
「こんな辱めを受けさせるのはわたくしだけにして!浮気は許しませんことよ!」
かくして劣情まるだしの不道は鬼姫と亀姫に追っかけまわされましたとさ。
そんな醜態さらしてると、あそこのキョーボーに笑われちゃいますよー?ってアスカ母みたいですなw
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