武装少女マキャヴェリズム第8話
「ホントのことを話しておいたからー。お風呂場で納村ちゃんに襲われて膜を破られたってー」
何この意訳w
「こまく」から「こ」を取っただけでとんでもないことに。
さとりちゃんは小悪魔です。
納村の冤罪を知って、輪ちゃんが90度謝罪。礼儀を知っているいいコです。
「許してくれとは云わないが、かなうことなら何でもす」

輪ちゃんの涙目に吹いたw
そりゃ、不道のあんなモノを見せつけられちゃあねえ。大切な純潔を奪われちゃったって感じですな。
「お詫びにわたくしの体、好きになさってよくってよ」
メアリちゃんも乱乳!いや乱入w
痴話喧嘩をよそに、そっと立ち去るキョーボー。
孤閨をかこつ彼女は、シーツにくるまって忍び泣きしていたのです。
ちょっと同情しちゃったのはナイショだw
あ、ちがった!これって蕨ちゃんだった!
眠目さとりちゃんとの対決が終り、無事に外出許可証もゲット。今回は息抜き回でしたね。
作画も息抜きということでw
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