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2012年12月 2日 (日)

ソードアート・オンライン第22話感想

#22「グランド・クエスト」

「いま何て…。おにいちゃん!?」
Σ(゚Д゚;

妹さんが、真実に気づいてしまった!
ユイちゃん、警告モードで、ママに伝えなきゃ!
「ママ、スグハさんが気づいてしまいました。もう、一刻の猶予も許されません
ビーストモード発動
激情のアスナが、ATフィールド障壁をあっさり喰い破って、地上へ急行!パパの浮気を阻止した!
本妻の力は偉大でした。嫉妬心は、不可能さえも可能にするのです。それが、この物語のテーマ。
ソードアート・オンライン全編の終了です。本当にありがとうございましたwウソですがww

クエスト「世界樹の守護者」。
巨人兵がボスかと思ったら、ただの門番。本命は、扉の内部にうじゃうじゃ居ました。
ガーディアン大杉wそれも、剣を突破しても、弓が雨霰と降ってくるとは…。
ソロにとっては、圧倒的不利な状況です。だから、サラマンダーたちも、物量戦を挑もうと準備していたのか。
気合いや根性だけで、クリアできるクエストじゃなかったのですね。
SAOからのビーターとして全能感に酔っていたキリトも、誇っていた力は、単にゲームのステータスだったという厳しい事実を思い知らされました。
しかし、キリトって、何回「ごめんな」って謝ったのか。
減点方式なら、とっくに「You Are Dead」になってますねw

竟に、リーファ=直葉が、ALOの残酷な真実を知ることになりました。
仮想世界で愛したキリトくんは、現実で振られてしまった「おにいちゃん」だったのです。
視聴者には、とっくに判っていた事実なので、スタッフも、衝撃を上手く伝える演出に腐心したでしょうね。
「え?スグちゃんマジ気づいてなかったん?」って醒めた反応もありそうだし。
ここは、竹達彩名さんの熱演を愛でたいと思います。よく盛り上げてくれました。

2年前から、実の兄妹じゃないことは知っていた。
お兄ちゃんは、剣道部も辞めて、あたしと距離を置くようになった。あたしより先に、知っていたからだ。
せめて、お兄ちゃんの好きな世界を知ろうと、ALOに没頭した。
ALOで出逢ったキリトくんに好意を抱き、本気で好きになった。
これで、お兄ちゃんへの想いを、忘れられると思った。
でも!キリトくんはお兄ちゃんだった!

…可哀想です。
ただ、こう書いてみると、スグハちゃんって、どうしようもなく負の連鎖に陥ってますね。
リアルでの失恋の埋め合わせに、仮想世界で恋をしようって発想自体が、もはやネトゲ廃人症候群ですよ?

廃人兄妹として名を馳せそうだった桐ケ谷さんたちですが、スグハちゃん、どうするのかな。
傷心のあまり、もう、オンラインゲームを卒業しちゃうのかな?
それだと、お話が続かないのだが…。

「絆」は、キリトとアスナの堅い絆のことなのか?
それとも、スグハちゃんが涙の海から這い上がって、キリトとの絆を深めようと猛アタックするのでしょうか?
どっちに転んでも修羅場だ!女の戦いだ!いいぞもっとやれ
(ノ∀`)

次回「絆」

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コメント

恋愛要素の入った作品で失恋するキャラはつきもの。
………とはいえ直葉の二重失恋はあんまりだと思います。
まあ、明日菜の他にキリト(和人)を好きになるキャラがいて、
その子達がふられるのは良しとしましょう。 
しかしそういう子達が何人もいて尚且つ、誰も他に好きになれる相手を見つける事が
ないというのはいただけませんね。しかも原作ではこの後もそういうキャラが
増えるようですし。ハーレム系の特徴ですが主人公一人だけが想いの対象で、
ふられ役が何人も何人もいるというのは正直ヒロインたちがもったいないし、
フォローも十分でないのは連続したストーリーとしては非建設的な気がします。
それに主人公ばかりに女性キャラとの関わりが集中するのは
連続したストーリーにおいて障害です。やはり連続ドラマとハーレム系要素は
基本的には相性が良くないようです。ライトノベル業界をはじめ、
ハーレム系供給過多の今の世界は変わって欲しいです。
直葉もですがリズやシリカもかわいそうな事です。…………。
ハーレム系ではなく、多カップル系の作品だったら良かったのにね…………。

投稿: アルキュオネ | 2012年12月 6日 (木) 00時03分

初コメになります
22話は結構シリアスでしたね~
早く須藤との戦いが見たいです!!

投稿: けんけん | 2012年12月 7日 (金) 16時48分

アルキュオネさん、はじめまして!
私の爾来のSAO記事は、ハーレムアニメの是非に殆ど踏み込んでいないので、一般論として受け止めて、お返事書きます。
まず、ウケ狙いと称してハーレムアニメを量産する、昨今のアニメ業界の構造的な脆弱性については、同感です。確かに問題なので、悪貨はいずれ淘汰されることを望みます。
そして、SAOにも、構成上の瑕瑾があるのは、ご指摘のとおりです。
ただし私は、スグハのエピソードについては、ハーレム要素もさることながら、「スグハの想いを知ってもなお、アスナへの愛ゆえに受け入れられないキリト。その苦悩」という心理的効果を狙ったものだと解釈しています。
残念なことに、結果として「物語としての深みを増す」ことには成功していません。「キリトの、アスナへの一途な想い」は、別の方法で強調するべきでした。
それも、作者の若さゆえと思いますし、それ以外は、面白さの佳汁を充分含んでいる作品ですので、愉しみつつ視聴を続けたいと思います。
コメント、ありがとうございました!

投稿: SIGERU | 2012年12月 7日 (金) 23時03分

けんけんさん、はじめまして!コメント感謝です。
SAOも、残りあと数話。ここまで視聴してきたファンとして、スカッとした大団円を期待したいですね。

投稿: SIGERU | 2012年12月 7日 (金) 23時06分

現在のハーレム系供給過多の世界への疑問については、
前から考えていた事なので、22話で複数のサイトにコメントして意見を求めました。
その結果、SAOをハーレム系としての括りに入れる事への疑問の声も
有りましたが、私にとっての広義的なハーレム系の条件をSAOも
満たしていたので便宜上ハーレム系と表現しました。
主人公が複数の異性から思いをよせられようとも、単なるハーレム系ラブコメには
陥らない面白い作品はあることはあると思います。
その為に私は以下の条件を満たしている事が望ましいと考えます。

1.主人公が複数の異性と交流を持ち好感をもたれる必然的な理由がある。
(所謂、モテる事の説得力)

2.恋愛要素のクォリティー、および他の要素のクォリティーが十分。

3.女性キャラ以外の登場人物も十分物語に貢献し、存在感がある。

以上の三つが、私の考える主人公が異性に囲まれても面白い作品であるための条件です。
SAOは1と2については人の見方にもよるでしょうが、及第点だと思います。
ですが、3の条件が十分ではないと考えます。
女性キャラ達に比べると男性キャラ達は出番自体が少ないか、敵役だし、
エギル、クライン、レコンにしても活躍という点では女性達と比べて明らかに
見劣りします。キリトと親しく、戦闘でも活躍する男性キャラもいたほうが
シナリオの幅は広がり面白くなったと私は思います。
ハーレム系要素が連続ドラマの障害になると書きましたが、
正確には女性キャラが多い事、主人公がモテる事が障害になるのではありません。
そういう要素を加える事で男性キャラ他、主人公周囲の女性キャラ以外
活躍が大幅に少なかったり、恋愛要素以外の物語の構成要素が
手落ちになったりする場合等、弊害が大きくなる事が障害だと言う事です。
まあ、それでもSAOはまだいい方だと思います。
今のライトノベル業界で上記の三つが満たされない作品の何と多いことか…………。
3が満たせられないのはまだわかるとしても、2が満たせず、オリジナリティーを
出すべき世界観や舞台設定が萌え要素や美少女キャラ達の印象に押されて、
ラブコメやサービスシーンの添え物程度になっている作品も少なくない。
もっと酷いと1も満たせなくてただ女性キャラ達にあれこれ迫られるのに対して、
流されるのに近い状態で対応するだけの主張も個性も薄い主人公だったりします。


投稿: アルキュオネ | 2012年12月16日 (日) 21時53分

SIGERUさんは現在のハーレム系供給過多の世界をアニメ業界の
問題と表現しましたが、私はどちらかというとライトノベル業界が
中心の問題だと考えています。現代はマルチメディア化が進んで、
ライトノベルのアニメ化、コミック化はよくあることです。
今年に入ってから私は書店のライトノベルコーナーで
個人的に調査した所、現在のライトノベル業界には未完のシリーズだけで、
ハーレム系要素をもった作品が100作品以上存在する事が分かりました。
もちろん内容を細かく調査するには多すぎるので、あらすじとカラーページから
推測してのざっとした計算ですが、男性レギュラー少数、美少女キャラ多数の作品が
それだけ多いのはまず間違いないと思います。
別に美少女キャラが登場することは全く構わないし、ハーレム系要素が
含まれていたからといって、必ずしも他の要素が手落ちとは限りません。
しかしライトノベル業界で需要の多いジャンルだとは思いますが、
ハーレム系要素は恋愛という数多くの小説の題材の中の更に一種であり、
男性少数、女性多数の展開も登場人物配置の一パターンに過ぎません。
一パターンに過ぎないものが業界の数分の一を占めているというのは、
やはり供給過多だと考えざるを得ません。

ライトノベルの中でハーレム系要素を持った作品がアニメ化されやすいのは、
アニメの回転率を上げる為、つまり放送作品の交代のスピードを上げるためだと
推測できます。シリアスの強い作品、重厚な設定の作品は1クールでは
アニメとしての完成度を上げにくいし、そういう作品は切れ目が少ない。
ハーレム系ラブコメなら、1クールの短い期間でも美少女キャラの萌えやエロで
原作を知らない人の目も引きやすいし、一話完結にしやすい。
いわば大ヒットはしにくいが、代わりに大失敗もしにくく、
そこそこ受ける確率が高いローリスク・ミドルリターンなのだと思います。
そういう作品が増えたのは製作者側だけではなく、私たち消費者の方にも
責任があると思います。ネット上ではシナリオやテーマ性がしっかりした作品への
賞賛よりも、美少女キャラへの萌え語り、作品の粗探しや作画とか表面的な部分への
揶揄が少なくありません。美少女キャラグッズにお金をつぎ込む人も多いです。
消費者がそういう態度を崩さなければ、製作者達も商業戦略から質より量の
対応しなければならないという事は容易に推測出来ます。
ですが少し長い目で考えれば、そういう作品の偏った供給は確実に
業界の競争力と多様性を弱らせて、業界全体を衰退させてしまいます。
私はもっと基礎がしっかりした作品、シナリオそのものが優れている作品を
もっと見たいし、評価されるようになってほしい。それによって
偏った供給の流れに抵抗したいのです。
長くなりましたが、最後に一言主張させてください。
ライトノベルも「物語」である以上、最後にその作品の完成度を左右するのは
その作品のシナリオそのものであり、またそうあるべきです。

投稿: アルキュオネ | 2012年12月16日 (日) 22時40分

アルキュオネさん、こんばんは!
「主張」と明記されているので、そのつもりでお返事します。
私は、他人の主張については、きちんとした分析の裏付けがあり、対立意見でない限りそのまま容認する方ですし、首肯できる部分も多々含まれているので、「御説御尤も」と申し上げておきます。
「流れに抵抗したい」とあるので、もしかして創作系の方かとも思いましたが、どうやら読者側の方なのですね。
創作者なら、実践を通じて「私の理想とするラノベとは、こういうものだ」と証明すればいいだけなのですが、読者の側からの改革は、息の長い努力が必要なので、大変な課題かと思います。
ブログのコメント欄は、纏まった主張には馴染みにくいフィールドなので、せっかくの論考ですから、ブログ開設なり他の手段なりで、主張を継続される事を是非お勧めします。

投稿: SIGERU | 2012年12月20日 (木) 18時05分

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