トータル・イクリプス第21話感想
#21「裂ける未来」
裂ける未来!
混迷する戦線!
慟哭するチョビちゃん!
揺れるおっぱい!
(ノ∀`)
パワードスーツでも匿しきれない、クリスカとツイと唯依の壮麗な巨乳が、まさに巍巍たる威容を誇っています。
各国の謀略が渦巻き、裏切りと血沫が飛び散る光景。まさに「戦場は地獄」です。
しかし!
練達の視聴者たるもの、惑わされてはいけません。TEの本質は、萌えなのです。
どれほどの惨酷が、酸鼻が眼を覆うとも、萌えを見逃しては不可ません。
血みどろの混沌のさなかにあってさえ、おっぱいを慈しみ、お尻を愛でる審美精神を忘れてはならないのです。
そう、大事なのは「選択と集中」!
(´∀`*)
ところが、これほどの動乱のさなかにも、不動を誇る存在があった!
それは、チョビちゃんの慎ましいちっぱいw
「動かざること山のごとし」という、孫子から発し、武田信玄の「風林火山」の旗印で著名となった詞がありますが。
チョビちゃんの場合、山とはとても言えないので、「動かざること陥没のごとし」かなw
テロの蔭には、米国の陰謀が?
RLF(難民戦線)は、中近東の軍人が中心のせいか、イスラム教で謂うところの「神戦」すなわちジハードを声高に叫んでいます。
でも、虎視眈々と漁夫の利を狙うのは、米国?
研究施設のサンプルであるレーザー級BETAを狙う、陰謀の様相が濃くなってきました。
唯依が戦術機で撃って出ます。ツイ・イーフェイも予備機で続きます。
ユウヤしか見えてなかった中華爆弾娘も、さすがに真剣になっております。
「テロリストを撃退したら、ユウヤとデート!」
そんな余裕はないかw
次回「汚れ無き報復」
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。

コメント