トータル・イクリプス第10話感想
#10「予兆」
レールガン抜きで実戦に出させてくれ!
Σ('∀`;)
英雄ユウヤ・ブリッジス、はやくも調子に乗り始めましたね。
レールガンを軽んじる者は、美琴おねえさまに成敗されるぞ?って作品が違うかw
というのは冗談で、レールガンは、強度の不足からか、使用不能に陥ってしまったようですね。
近接戦に自信ありの彼にしてみれば、得意スキルを磨こうという前向きな態度なのでしょうけれど、恋する唯依さんからすれば、迚も承知できる話ではありません。
前向きに検討しますとか官僚みたく返事してますが、愛するユウヤを危地に赴かせるつもりはないようです。
しかし、上官命令は絶対ということで、ユウヤはアルゴス小隊と倶に、出撃を余儀なくされました。
だーがしかーし!
BETAもさるもの。何と、地中を掘削するという、どこぞの穴掘り兄弟みたいな作戦で、基地のすぐ傍に逼ってきた!
完全に、背後を衝かれたかたちです。
本能寺の変じゃないけれど、唯依たちのピンチに、ユウヤたちは取って返せるのか?緊迫の引きです。
さて次回は…。
「BETA進撃」!
Σ(゚Д゚;
進撃のBETA!ゆきゆきてBETA軍ってか?
こいつぁ熱い展開になりそうだ!
BETA的にだがな!
('A`|||)
次回「BETA進撃」
| 固定リンク
この記事へのコメントは終了しました。

コメント