咲-Saki-第13話感想
#13「微熱」
衣語(ころもご)が、いよいよ凄いことになっております。
「父君と母君が黄壌に去ったとき、群がってきた人間どもの陋習のさまを思い出す」
この辺はまだいいのですが、この後が…。
「そうか、いるのか、ふうい幻怪の鬼形が!戻るぞハギヨシ、そうおがんのう(?)して打ち壊す!!」
わ、分らん…。
分らんのですが、咲には衣の精神波が確実に伝わったようです。
和と仲がいいことに対する嫉妬エナジーも混ざっているので、破壊力バツグンみたいですね。
咲が、脚にまた汗をかいてますしww
副将戦は、ほとんど透華(の妄想)の独壇場。
「やはり、ナマの感触は格段にジューシィ♪じっくりたっぷり舐るように味わわせていただきますわ!」
コラコラな放送禁止用語を吐きまくり。とんでもないエロお嬢さまです。
初めてあなたを地上に落とすのが私かもしれないとか、ダーク透華としてやりたい放題なのですが。
はじめが、透華は負けない、冷たい透華があらわれるんだ、とかプッシュしてくれるのですが。
しょせんは空回り。リーチに持ち込んでも、片っ端から流局にされてしまいます。
風越の深堀さんも、ガタイに似合わず堅い打ち手だし、鶴賀のステルスさんはベタ降り以外、何をしているのやら。
「もうオーラス?何もしていないような気がしますわ」
結局、和了したのはのどか一人ということが判明して。
「ホントに何もしてませんでしたわーーー!!」
いい性格してます。(ノ∀`)
そうです、このままだと、のどかのパーフェクトが成立してしまいますよ?
そんなズッコケお嬢さまも、ついに本格覚醒した模様。
「ここからが本番ですわよ、原村和!」
いやもうオーラスだしww
鶴賀の東横桃子さん、ステルスらしく画面に映る姿もぼやけ気味。次回は、何かやってくれるんでしょうか?
深堀純代(斎賀みつき)
東横桃子(斎藤桃子)桃ちゃん台詞がほとんどないじぇ。残念だじぇ
次回「存在」
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