ライドバック第2話感想
ライドバック#2「珠代上等!?」
「まずコースを流すから二周目までついてらっしゃい」
いやこれって頭文字Dじゃないですか!!
片岡珠代=高橋涼介
尾形琳=藤原拓海
このポジショニングなんですね、謎はすべて解けた!って感じです。
そういえば、ライドバックレースのコーナリングのときに、必殺溝落としとかもあったような気がするし。
それは気のせいか。
すみません。 社会人なので、平日夜は高確率で飲みになり、ちょっと微醺帯びたりしてます。
なので、むりやり更新しようとすると酔っ払い的なヘンな表現になるかもしれないのですが、実はいま現在なってるのですが、どうかご寛恕ください。
でも、ライドバックについてだけは、そのリスクを犯してでも更新したくなるのです。それだけ、魅力ある作品なんですよね。
2話は、いろいろあったけど、琳がライドバック乗りになる決意を固めたこと、珠代センパイが当面のライバルであること。それがポイント。
あと気になるのは、しばらくはピュアなライドバックレースが続くんでしょうけど、騒乱に充ちた世界が、琳=ライドバックを放っておかないんでしょうね。ライドバックって、おそらく兵器なんだし。
暗い予感禁止~~!(*´∀`)
酔っ払ってるので、これ以上考えられません。あとで補足できたらします。
ではまた~
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