舞乙HiME20話感想
舞-乙HiME#20「ニーナと呼ばないで」
法事&休日出勤、さらに夜までみっしりと会議。ゆっくりアニメも見ていられません。
ということで、感想アップがすっかり遅くなってしまいました。
今回は、あちこちで押し倒しまくりでしたね。えろさ爆発の回でした。
PART1 マシロ、アリカを強姦未遂。
「キスさせろ!」
「はあ?」
「認証じゃ。そなたのオトメの力なら」
「いや!オトメになんかなりたくない!」
「逃げるな!」
ほとんどRAPEっす。(´∀`*)
PART2 トモエ、シズルを和姦。
シリーズ最大の濡れ場見せ場でした。
つーか、結果的にはシズルがトモエを誘い込んだのか?
ワルキューレに志願したトモエ軍団、徒党を組んで、地下牢に迫ります。そのガチレズ迫力に、気の弱そうな牢番、思わずどん引きです。
「お姉さま、お迎えにあがりました。(中略)シズルお姉さまには、もう指一本ふれさせませんわ」
学園長は?とのシズルの問いに、捉まって風華宮に幽閉されていますとウソをつくトモエ。
じっと見つめるシズルの透明な視線に、眼を泳がせております。まだまだワルになり切れていない模様。
「それで、次期最初の任務につく予定なんですけど、結果次第では、また御褒美がいただけるかもしれないんです」
「ふ。せやったら、頑張ってもらわんといかんねえ」
そのままベッドイーン!Σ('∀`;)
うっわ~オトナだ嬌嫣の紫水晶!眉一つ動かさず、トモエを巧にコントロールしております。この辺の駆け引きは、まだまだトモエより一枚も二枚も上手。
ナギはすっかり黒曜の君きどり。ニナ相手に得意の演説をぶちます。
「この世界はだめだ」
おお、神崎黎人さんそっくりの台詞ですよ。前作では、偉そうにしてても格が下でしたから、ここぞと鬱憤を晴らしているのでしょうか。
マシロ駄目女王、カルデアの仕掛けた奇襲によるアスワド崩壊の危機にも毅然と立ち向かい、人々を統率するミドリの颯爽たる頭領っぷりに、心に期するものがあったようです。
怪我人を助けて甲斐甲斐しく働く姿は、あの宮崎アニメを髣髴させますな。
そしてフィア・グロスさん何気に巨乳。マイスターオトメの必要条件なのでしょうか。
しかしそれでも、我らがでぼちんには敵いません。ナツキの痴態に腹を抱えて笑っている両腕に、ずっしりとちちが乗っております。思わず支えてあげたくなります。(*´Д`)/lァ/lァ
恒例の、でぼとナツキのなごみタイム。最近では、笑いの取れるのはここだけです。
むくれるナツキを前に、ハルカいきなり大笑い。
ハルカ「あはーっははははははははやめて、おなか痛い!」
ユキノ「ハルカちゃん!失礼だってば!」
ハルカ「だって見なさいよこれ( ´▽`)σ)´Д`)」
じゃっじゃーん!のーぱんナツキのヘタレ写真大公開。それにしても、誰がこんな決定的瞬間を撮影したんだ?共和国軍か?
思わず失笑しかけてこらえるユキノ大統領の表情が不自然で笑えます。
「そうなったら」
きりっと決めるかと見せて、お約束のバカ笑い再び。
「ハルカちゃん、そんなに笑ったら死んじゃうよ」
死んじゃうのか!Σ(゚Д゚;
ウサギは寂しいと死ぬんだそうですが、ハルカちゃんは笑いすぎると死ぬ体質なんですね。
確かに、腋の下こちょこちょとかに凄く弱そう。試してみたい…。(*´Д`)/lァ/lァ←瞬殺かと思われ
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