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サンライズ公式の設定です。われらの珠洲城遥が爆ですよ爆!舞衣にも静留にも勝ってるんですよ!何だか嬉しくなってる自分、ちょっとヘンかな、ヘンだな。(自問自答)この順位のうち、サイズだけでいえば詩帆よりなつきの方が上なんですが、年齢ハンディが考慮されたんでしょうね。将来性とか。(笑)いまコミックも読んでます。HiME遥が明らかにお目当てなんですが、期待に違わぬお笑いキャラになってます。こちらについては、あらためて別稿で。
2005年6月 4日 (土) 静留×なつき, でぼちん | 固定リンク Tweet
校庭でじゃれあうユウイチと詩帆の傍を通り過ぎ、バイトへ走って行く舞。 なにげにユウイチの視線は舞を追いかける。
詩帆 「おにいちゃんっ!」 ユウイチ「な、なんだ!?」 詩帆 「そんなにおっきい人がいいの!?どうしてっ!」 ユウイチ「いやっ、そうゆうわけじゃ。それにどうしてって言っても・・」 詩帆 「うそばっかりっ!」>ポカポカ殴る詩帆
それを見ていた遥、胸を張って自信満々で通り過ぎる。 ユウイチと詩帆、不思議なもの見つき。 ユウイチ「だから違うだろ。」 詩帆 「う~っ!ほんと~??」 会話を聞いてズッこける遥。 遥 「なんなのよ~、アタシのほうが1センチ大きくて1センチ細いのよ~!」
はるか彼方で何故かコケる舞。 舞 「あちゃ~、なんだろ。悪意のこもった噂を感じる~。」
投稿: としさん | 2005年6月 5日 (日) 23時17分
としさんおいでませ~♪ あの飲み屋での約束を守ってくれて、爺は嬉しゅうございます。(泣) このSSよくできてますよ、いやマジで。 遥と舞衣が連続でこけるところが、愛しくてたまりません。遥ってこんな可愛いトコがあるんですねえ、惚れ直しました。(現実ロスト) 詩帆と祐一のかけ合いも絶妙です。何だか詩帆にも惚れ直しそう。←やめなさい SSが貯まってきたら、ひさしぶりにコーナーでもつくろうかな。 それには、としさんの力が必要です。 そう、「舞-HiMEの日曜日」を書けるのはあなたしかいない!頼んだよ、としさん! (と、腕章を投げて消滅するSIGERU)
投稿: SIGERU | 2005年6月 6日 (月) 21時14分
ここは静留のお弟子さん家。なつきとのことを遥と雪之に攻められる静留。
遥 「もうあんたの居場所は生徒会にはないわ!何か反論あるっ!?」 静留「あんじょう頼みますわ。菊川さん、きばって珠洲城はんを助けたってな。」 雪之「どうしてそんなに冷たいんですか?いつも・・。あたしじゃだめなんです。」 雪之「遥ちゃんはずっとあなたを見てたんです。あなたに認めてもらいたくて」 遥 「ゆ、雪之。なに勝手なことを!」 雪之「なのにあなたは遥ちゃんを見ようともしないで!」 遥 「ゆぅきのぉ!」 静留「さよですか。まぁうちの趣味あらしませんが、つまみ喰いしてみまひょうか~」 遥 「ひ、ひゃあぁ・・!」 ナギ「す、すごいっ。さすが舞姫。いえ、生徒会長!」 静留「ああ見えても、珠洲城はん・・大きおすからなあ」( ̄m ̄=)プッ
投稿: としさん | 2005年6月17日 (金) 00時22分
ここは静留のお弟子さん家。なつきとのことを遥と雪之に攻められる静留。 Part.2
雪之「今日のことだけじゃないんです。あたしみたんです。友達を 信じきっているなつきさんにあんなこと・・・。」 静留「よう言わはりますなぁ。菊川はん。あんたかて同じ穴のムジナ ちゃいますの?。」 雪之「ちがいます、あたし・・」 静留「そしたらノゾキのほうがお好みなんですの?ええ趣味してはり ますなぁ。」 静留「菊川はん、あんた大事な人のためやったら何をやっても許される。 そう思うてはりますか?ええ、うちもそう思いますわ。」 雪之「あたしはそんな・・・」 静留「そう?ほんまどすか?」 雪之「でも・・、あんな事・・・」 静留「よろしいんとちゃいますか。もう刻限も近こうおす。決着、 つけなあかんよね。」 雪之「そう・・・、ですよね。」 遥 「え、何のこと?」
視線を合わせた静留と雪之、同時にくるっと遥に向き直る。
遥 「な、なにっ!?」 雪之「ダイアナッ!」
出現したダイアナの触手、遥に向かう。
遥 「き、きゃぁ~!?」 静留「菊川はん、気張って珠洲城はんを・・」(^^;
投稿: としさん | 2005年6月17日 (金) 00時39分
としさん、再来謝々! そしてSS投下ありがとう!うおお、遥ちゃん総受けじゃないですか。ダ、ダイアナの触手がッッ。ダイアナって、心の友じゃなかったの?(違) ひゃああ、つまみ喰い!もともと静留に憧れていた遥ですから、嫌も応もないですよね。私を食べて状態なはず。 それにしても雪之の台詞はふるってますよね~。 「全然かなわないって分かってても、それでもあなたに少しでもライバルとして認めて欲しいって……」 ひでえ。(笑) ダメだよそんなこと言っちゃ。いくらホントのことでもさ。(爆) しかし、雪之って実は黒かったんですねえ。静留の一言で、すぐその気になってしまうあたり。うんうん。
金曜日は、職場の飲み会でした。薩摩焼酎とかワインとかビールとか、いっぱいいっぱい飲みました。それどころか、地元へ帰ってからも、「五万石」「きかん坊」とハシゴ。自分で自分に追い込みかけてしまいましたよ。あーしんど。
投稿: SIGERU | 2005年6月18日 (土) 21時31分
「五万石」「きかん坊」のはしごとは・・・。仕上げの2段仕込みですな。さすが、sigeru姫! んー、最近は黒糖焼酎がよなぁ・・・・
投稿: とし | 2005年6月22日 (水) 00時28分
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コメント
校庭でじゃれあうユウイチと詩帆の傍を通り過ぎ、バイトへ走って行く舞。
なにげにユウイチの視線は舞を追いかける。
詩帆 「おにいちゃんっ!」
ユウイチ「な、なんだ!?」
詩帆 「そんなにおっきい人がいいの!?どうしてっ!」
ユウイチ「いやっ、そうゆうわけじゃ。それにどうしてって言っても・・」
詩帆 「うそばっかりっ!」>ポカポカ殴る詩帆
それを見ていた遥、胸を張って自信満々で通り過ぎる。
ユウイチと詩帆、不思議なもの見つき。
ユウイチ「だから違うだろ。」
詩帆 「う~っ!ほんと~??」
会話を聞いてズッこける遥。
遥 「なんなのよ~、アタシのほうが1センチ大きくて1センチ細いのよ~!」
はるか彼方で何故かコケる舞。
舞 「あちゃ~、なんだろ。悪意のこもった噂を感じる~。」
投稿: としさん | 2005年6月 5日 (日) 23時17分
としさんおいでませ~♪
あの飲み屋での約束を守ってくれて、爺は嬉しゅうございます。(泣)
このSSよくできてますよ、いやマジで。
遥と舞衣が連続でこけるところが、愛しくてたまりません。遥ってこんな可愛いトコがあるんですねえ、惚れ直しました。(現実ロスト)
詩帆と祐一のかけ合いも絶妙です。何だか詩帆にも惚れ直しそう。←やめなさい
SSが貯まってきたら、ひさしぶりにコーナーでもつくろうかな。
それには、としさんの力が必要です。
そう、「舞-HiMEの日曜日」を書けるのはあなたしかいない!頼んだよ、としさん!
(と、腕章を投げて消滅するSIGERU)
投稿: SIGERU | 2005年6月 6日 (月) 21時14分
ここは静留のお弟子さん家。なつきとのことを遥と雪之に攻められる静留。
遥 「もうあんたの居場所は生徒会にはないわ!何か反論あるっ!?」
静留「あんじょう頼みますわ。菊川さん、きばって珠洲城はんを助けたってな。」
雪之「どうしてそんなに冷たいんですか?いつも・・。あたしじゃだめなんです。」
雪之「遥ちゃんはずっとあなたを見てたんです。あなたに認めてもらいたくて」
遥 「ゆ、雪之。なに勝手なことを!」
雪之「なのにあなたは遥ちゃんを見ようともしないで!」
遥 「ゆぅきのぉ!」
静留「さよですか。まぁうちの趣味あらしませんが、つまみ喰いしてみまひょうか~」
遥 「ひ、ひゃあぁ・・!」
ナギ「す、すごいっ。さすが舞姫。いえ、生徒会長!」
静留「ああ見えても、珠洲城はん・・大きおすからなあ」( ̄m ̄=)プッ
投稿: としさん | 2005年6月17日 (金) 00時22分
ここは静留のお弟子さん家。なつきとのことを遥と雪之に攻められる静留。
Part.2
雪之「今日のことだけじゃないんです。あたしみたんです。友達を
信じきっているなつきさんにあんなこと・・・。」
静留「よう言わはりますなぁ。菊川はん。あんたかて同じ穴のムジナ
ちゃいますの?。」
雪之「ちがいます、あたし・・」
静留「そしたらノゾキのほうがお好みなんですの?ええ趣味してはり
ますなぁ。」
静留「菊川はん、あんた大事な人のためやったら何をやっても許される。
そう思うてはりますか?ええ、うちもそう思いますわ。」
雪之「あたしはそんな・・・」
静留「そう?ほんまどすか?」
雪之「でも・・、あんな事・・・」
静留「よろしいんとちゃいますか。もう刻限も近こうおす。決着、
つけなあかんよね。」
雪之「そう・・・、ですよね。」
遥 「え、何のこと?」
視線を合わせた静留と雪之、同時にくるっと遥に向き直る。
遥 「な、なにっ!?」
雪之「ダイアナッ!」
出現したダイアナの触手、遥に向かう。
遥 「き、きゃぁ~!?」
静留「菊川はん、気張って珠洲城はんを・・」(^^;
投稿: としさん | 2005年6月17日 (金) 00時39分
としさん、再来謝々!
そしてSS投下ありがとう!うおお、遥ちゃん総受けじゃないですか。ダ、ダイアナの触手がッッ。ダイアナって、心の友じゃなかったの?(違)
ひゃああ、つまみ喰い!もともと静留に憧れていた遥ですから、嫌も応もないですよね。私を食べて状態なはず。
それにしても雪之の台詞はふるってますよね~。
「全然かなわないって分かってても、それでもあなたに少しでもライバルとして認めて欲しいって……」
ひでえ。(笑)
ダメだよそんなこと言っちゃ。いくらホントのことでもさ。(爆)
しかし、雪之って実は黒かったんですねえ。静留の一言で、すぐその気になってしまうあたり。うんうん。
金曜日は、職場の飲み会でした。薩摩焼酎とかワインとかビールとか、いっぱいいっぱい飲みました。それどころか、地元へ帰ってからも、「五万石」「きかん坊」とハシゴ。自分で自分に追い込みかけてしまいましたよ。あーしんど。
投稿: SIGERU | 2005年6月18日 (土) 21時31分
「五万石」「きかん坊」のはしごとは・・・。仕上げの2段仕込みですな。さすが、sigeru姫!
んー、最近は黒糖焼酎がよなぁ・・・・
投稿: とし | 2005年6月22日 (水) 00時28分